小清水一揮

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こしみず かずき
小清水 一揮
本名 同じ
生年月日 (1995-09-13) 1995年9月13日(22歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都福生市
血液型 O型
職業 子役俳優
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 2004年 - 2012年
主な作品
映画
ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズ
春よこい
テレビドラマ
14才の母
椿山課長の七日間

小清水 一揮(こしみず かずき、男性、1995年9月13日 - )は、日本の子役俳優である。舞夢プロに所属していた。

略歴[編集]

人物[編集]

  • 同事務所の斉藤雪乃と同様、鉄道ファンであり、趣味は電車路線図描きと音鉄(鉄道に関わる音声)。
  • 好きな女性のタイプは、離婚しても損害賠償を求めない人[1]
  • 左利き。そのため、右利き設定の鈴木一平役での食事シーンは苦労した[2]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

声優[編集]

  • Dearフランキー(2004年、TVスポット)
  • 現代畸聞禄 怪異百物語(2006年)
  • シャーロットのおくりもの(2006年) - 子ブタのウィルバー(日本語吹き替え) 役
  • パパにさよならできるまで(2007年、TVスポット)
  • SUPER8/スーパーエイト(2011年、劇場映画) - プレストン(日本語吹き替え) 役

CM[編集]

PV・スチール[編集]

  • RSP『感謝。』(2008年)

脚注[編集]

  1. ^ 春よこい』初日舞台挨拶より[1]
  2. ^ ALWAYS 続・三丁目の夕日』公開前特番にて、堀北真希に右手で(すき焼き)のタマゴの混ぜ方の指導を受ける「メーキングシーン」ともに、本人が本作で一番苦労したシーンと語っている。