ノート:仮面ライダーウィザード

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Archive過去ログ

ソラのキャラクターについて[編集]

解決済み 解決済み 出典が確保できました。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2013年12月10日 (火) 11:47 (UTC)

過去ログ化の提案が出ている中ですみません。困っていることがありまして、あらすじを制作中なのですが、「Wikipedia:あらすじの書き方#適切な長さ」に、あらすじでは「プロット」「テーマ」「キャラクター」が重要と書いてあるのですが、ソラというキャラクターを説明する上では彼の狂気性は非常に重要なのですが、『仮面ライダーウィザード』のソラの説明には「サイコキラー」という表現が使われていて、非常によい表現ではあるのですが、じつは劇中ではソラが女性を殺害していた事実は明らかになっておらず、テレビ朝日の公式サイトなどを見ても殺害については書かれていません。完全な独自研究です。しかたがなく「仮面ライダーウィザードキャラクターブック 2 The Last Magic」を購入して、何かそれについて書かれていないかと思っていたら、脚本家のきだつよしさんご自身がソラについて悩んでいたことが書かれていて、ソラの狂気性を記述する方法が思いつきません。独自研究にならず、なおかつソラのキャラクターを説明するいい方法はないものでしょうか。お知恵を拝借させていただけると助かります。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2013年11月13日 (水) 10:43 (UTC)

コメント 過去ログ化の提案が出ていますので、過去ログ化が終了するまでこの議論は一旦停止して、過去ログ化終了後に再開します。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2013年11月29日 (金) 09:28 (UTC)
報告過去ログ化も済み、出典も確保できましたので、この件は解決済みとさせていただきます。ただ、登場人物におけるソラの説明はこのままにしておけないので、それにつきましては、「#ソラの説明について」に書いておきます。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2013年12月10日 (火) 11:47 (UTC)

ワイズマンの記載について[編集]

ノート:仮面ライダーウィザード/過去ログ1#3つの提案での提案について実行されないまま過去ログ化されてしまったので、差し出がましいようですが提案2についてこちらで実行させていただきました。

雑誌などでは仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦にて、ワイズマンと同型の人造ファントム・カーバンクルが登場するという情報が出ていますが、テレビ版においてカーバンクルの名が出たのは一度きりにすぎず、仮面ライダー1号・2号や帰ってきたウルトラマンにおけるウルトラマンジャックのように後付名称が遡って使用されるようであれば検討の必要はあるでしょうが、現状そういった記述は確認できませんのでテレビ版についてはワイズマンのままで問題ないものと思います。ウィキペディアで中心とすべきは設定上の正式名称(物語世界内の観点)ではなくテレビ番組のキャラクターとしての名称(現実世界の観点)でしょう。ましてやキャスト欄は俳優について記述すべきものであり、古川登志夫氏がカーバンクルという役名では出演していない以上まったく必要性のないものです。

ついでに言えば、『フォーゼ』のタチバナなどにも言えることですが、数十話に渡り別のキャラクターとして登場していたものが、実は同一人物であったからといって直ちに記述をまとめてしまうというのも問題があるように思います。--タケナカ会話) 2013年11月29日 (金) 13:13 (UTC)

ソラの説明について[編集]

劇中で確認した記述が目立ちますが、登場人物の説明はプロジェクト:テレビドラマ#キャストの「人物の説明」にあるように出典を基に簡潔に記述しないと独自研究になったりトリビアになったりします。劇中で確認できることを実際に検証してみます。

34・35話の劇中で確認できるソラの事実
  • ソラが人間の心を持っていることについて
「ソラ自身が人間の心を持っている」と言っているだけで、「実際に人間の心を持っている」ことは確認できません。
  • ソラが美容師をやっていた時に担当していた客について
「ソラが担当していた客が行方不明になっている」ことと、「それが半年前の日食以前(ソラが人間だった頃)から続いている」こと、「その人たちが行方不明になった時、全員長い黒髪で白い服だった」ことは事実ですが、「行方不明になったのがソラの仕業である」ことは断言されていませんし、「その人たちを殺害した」とも言っていません。
  • ソラが大切だと思っていた人に捨て去られたことについて
これは注釈として書かれていますが、ソラが大切にしていた人は「恋人」だとは言っておらず、もっと言えば「女性」であるとも断言できません。さらに、表現が非常にソフトなため、「その人を殺害した」とも断言できません。
  • ソラの性格がファントムになっても変わっていないことについて
これも注釈に書かれていることですが、「これこれこうだったからきっとこうなんだろう」という推測は独自研究です。独自の考えを記述しないでください。

このように劇中から判断すると独自研究に陥りやすくなるので注意してください。

次にトリビアについてですが、「説明」とは「そのものが何であるかの定義」であり、「これは何ですか?」という問いの答えになっていなければなりません。これは人物の場合よりアイテムの場合のほうが分かりやすいので、「ウィザードライバー」の説明を例にしてみます。

よい例
  • 仮面ライダーウィザードに変身するのに使用したり、魔法の使用に必要なベルト。
悪い例
  • 「シャバドゥビタッチヘンシーン」という音声コールが出るベルト。
  • 右手の指輪を使う時は中央部分を右手用の向きを変え、左手の指輪を使う時は中央部分を左手用の向きに変えるベルト。

このように説明を記述するべきところにある「説明にならない記述」は、ウィキペディアではトリビア(雑多な内容)として歓迎されません。人物の説明は「その人物がどのような人物であるか」を記述せねばならず、「エピソード」は人物の説明ではないことに注意してください。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2013年12月10日 (火) 11:47 (UTC)

「仮面ライダーワイズマン」の表記について[編集]

ホビージャパン社の宇宙船 (雑誌)vol.144および「DETAIL OF HEROES 仮面ライダーウィザード特写写真集 STYLE」にて白い魔法使いを「仮面ライダーワイズマン」と記載しています。当方が確認した限りでは今のところこの二冊のみのようなので脚注での加筆に留めましたが、他の使用例がありましたら修正願います。番組終了後に発売されたものでも小学館の「仮面ライダーウィザード超全集」では記載がありませんでした。--タケナカ会話) 2014年4月3日 (木) 12:10 (UTC)

コメント 参考になるかどうか分かりませんが、第40話「自転車に乗りたい」”. 仮面ライダーウィザード. 東映. 2014年4月4日閲覧。「PRODUCTION NOTE」の「新たな変身」のところに、白い魔法使いのことを「新たなライダー」と記述しているのがありますね。ただ、劇中では「仮面ライダー」と呼ばれていたわけではなく、あくまでも設定上のことなので、そこまで細かく記述する必要性は感じませんが。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2014年4月4日 (金) 12:48 (UTC)

「超バトルDVD」について[編集]

「超バトルDVD」は限定発売で、ということは出典が存在しないため記述できないと思うのですが。しかも記事にすべきことはテレビ本編のことであり、「超バトルDVD」は、「そういうものが存在する」という程度で説明は十分すぎると思います。(「こうした他媒体展開が見られた」という現実世界での動きが重要なのであり、その媒体自体の詳細はトリビアでしかありません)

仮面ライダーウィザードの解説について[編集]

私はここの編集に途中から途中までしか関わっていないので、過去ログを見ても分からなかったので質問させてください。たとえば、「浦島太郎」であれば、記事名が「浦島太郎」で、その次に「浦島太郎とは昔話で、そこに登場する主人公の名前でもあるんですよ」と定義づけされて、その次に記事名である「浦島太郎」について解説が書かれています。これはフィクション作品だけでなく、実在するものの記事についても同じで、最初に記事名、次にその定義、その次に記事名にしてあるものの解説が書かれています。ところが、ここを見ますと、記事名は「仮面ライダーウィザード」で、「仮面ライダーウィザードとはテレビドラマで、そこに登場する主人公が変身するヒーローでもありますよ」と定義は書かれているのですが、その次にはなぜか登場人物の解説が延々と続いています。しかも、どこからそのような事実が出てきたのかわかりませんが、公式サイトにも載っていない「笛木とその一派」とか「魔法使いの協力者達」などと勢力分けまでされて、なおかつ生い立ちや、「最初はこうだったがのちにこうなっていく」だとか「これこれこのような末路を迎えた」などとストーリーまでおりまぜて、詳細に解説されています。ずいぶん長い登場人物の解説がやっと終わったかと思うと、なぜか仮面ライダー節が作られ、先程登場人物の解説があったばかりなのに、仮面ライダーウィザード、仮面ライダービースト、白い魔法使い、仮面ライダーメイジなど、また登場人物の解説が続いています。なぜ二重に登場人物の解説がされているのでしょうか。これがひとつめの質問です。

もうひとつの質問は、記事名が「仮面ライダーウィザード」ですから、それに関するデータ、たとえば、番組の視聴率であったり、サブタイトルの一覧などが記載されるのは仮面ライダーウィザードの「解説」になるので問題ないと思うのですが、なぜか仮面ライダーの変身形態の一覧や必殺技の一覧、指輪・プラモンスター(アイテム)の一覧など、仮面ライダーウィザードの解説とは関係ないものの「データ」が書かれているのはなぜなんでしょうか。これらのデータは必要なものなんでしょうか。

最後の質問ですが、記事名である「仮面ライダーウィザード」の解説はどこに記載されているのでしょうか。過去ログを見てもページを分割するような話は出ていないようですし、「仮面ライダーウィザード」以外の解説はこれでもかというくらい充実しているのですが、肝心の「仮面ライダーウィザード」の解説がどこに書いてあるのか分かりません。解説らしい記述は、最初の「仮面ライダーウィザードはテレビドラマで、そこに登場する主人公が変身するヒーローですよ」くらいしか見当たらないのですが。「主人公が変身する」と言われても、誰が主人公か、それすら書いてないんですけど。「仮面ライダーウィザード」の解説はどこを見ればわかるのでしょうか。どなたか教えてください。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2015年3月26日 (木) 17:43 (UTC)

コメント プロジェクト‐ノート:特撮#導入部についての質問での当方の意見を今ひとつご理解いただけていないようですが、それらは本当に「質問」する必要のある事項でしょうか。
ひとつ目の質問について、「定義は書かれているのですが、その次にはなぜか登場人物の解説が延々と続いています」と述べられていますが、定義と登場人物の解説の後には概要あらすじがありますので全くの事実誤認です。概要には加筆の余地があるものと思いますがそれ以外に記述しなければならない事項があるならばご提示願います。登場人物の構成についても、現在仮面ライダーシリーズの項目の多くでは登場人物と仮面ライダーについての解説は分かれており本項特有の問題とは言いがたいものです。その項目に問題点があるというのであれば、V5+c6-S3+w8=DDssさんはどのような構成が適当であるとお考えかご提示願います。見出し構成についても、見出し構成について検討・改善の余地はあるものと思いますが、勢力分け自体を疑問視されるのであればこちらもどのような記述の仕方が適当なものとかご提示願います。
2つ目の質問について、Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアは情報を無差別に収集する場ではありませんにあるようにほとんどあらすじしかないような項目は改善されるべきですが、同時に作品のあらすじ・登場人物・設定についての適度な解説も求められています。現状が改善の必要はあるにせよ、記述そのものを疑問視するべきものでしょうか。
3つ目の質問について、ひとつ目の質問にも重なりますが番組としても『仮面ライダーウィザード』としての概要は概要節に記述されており、記述の不足は否めないものの全く存在しないかのようなご発言は本当に記事内容を確認されたご意見かどうか疑問です。誰が主人公かという明記がないのも事実であり、「本作品の主人公」などと明記したほうがわかりやすいとは思いますが、記述量が多くてわかりにくいにせよ全くわからないとは思いかねます。
質問に対して質問で返すようなコメントが多くなってしまいましたが、プロジェクト‐ノート:特撮#導入部についての質問でも同様のことを述べましたようにただ質問を投げかけられるよりも貴方自身がどうしたいかを述べられた方が議論はスムーズに進むものです。ここ数回のV5+c6-S3+w8=DDssさんのご発言は、有益な記事作りを行おうという考えよりも、ご自身の意にそぐわないユーザーに対する不満が大きい挑発的な文章が多いものと感じます。特に今回は全くの事実誤認がいくつもあり、ただのイチャモンつけにしかなり得ていません。記事改善に向けた有益な議論を行われるのであれば賛同いたしますが、個人的な不満を述べられるだけであればWikipedia:投稿ブロックの方針#コミュニティを消耗させる利用者に該当しかねないということをご自覚願います。--タケナカ会話) 2015年3月28日 (土) 03:03 (UTC)
コメント なんと申し上げたらよいのか……とりあえず不満はないですよ。編集の意図を知りたいというのが一番ですね。マニュアルを見ますと、あらすじ・登場人物・アイテム・世界設定などの記述は、あらすじなら「こういうストーリーの作品です」、登場人物やアイテムなら「こういう人物・アイテムが登場する作品です」、世界設定なら「こういう世界で物語が進んでいく作品です」というように、「作品の内容」について記述しただけで、こうした記述は簡潔にまとめ、その作品の現実世界での評価・位置づけなどを多角的に分析して記述するように、たとえば、「この作品は現実世界でこれこれこのようにして作られることになりました」、「この作品は現実世界でこれこれこのようにして作られていきました」、「この作品は現実世界にこれこれこのような影響を与えました」というような記述が百科事典としては必要であると書かれています。(というように私は解釈したのですが、間違っていたらすみません)ところが、簡潔にするべきことが詳細に書かれていて、肝心の「現実世界での情報」がどれなのかわからなかったので質問させていただきました。勢力分けなども「作品の内容」の記述で「現実世界での作品の情報」ではありませんし、登場人物と仮面ライダーの記述もやはり「作品の内容」で「現実世界での作品の情報」ではありません。記事名の「仮面ライダーウィザード」だけでなく、それ以外の登場人物も二重に説明されるほど詳細に記述されています。特に登場人物につきましては、再三にわたって詳細に書かないように注意がされているのですが、なぜその注意に逆らってまで詳細に記述してあるのか、その意図を知りたかっただけです。事情がわからないのでは、それに対して意見することができませんから。ヒーロー物では、善悪の勢力分けなどがあるとわかりやすいのも事実ですから、勢力分けがよくないとも思っていませんよ。ただ、公式本や公式サイトにはない表現だったので、独自研究かどうかを知りたくて、一応軽く触れておきましたけど。で、ここからは私が読者の立場でこちらの記事を読んだ個人的な感想ですが、登場人物について詳細に書かれていれば、登場人物の解説をしたいのだとわかりますし、仮面ライダーの必殺技について詳細に書かれていれば必殺技の解説をしようとしているとわかるのですが、どれもが詳細に書かれているために、何が言いたいのかわからない(テーマが見えてこない)状態になっています。もっと言えば、書き手が書くことに夢中になりすぎて、読者に対して解説しなければならないということを忘れてしまっているように感じます。話し合いの場でも、「こうしたほうが読者にわかりやすい」というようなことではなくて、方針やルールの観点からどのように編集するかを決めているようですし。せっかくの詳細な解説も、詳細すぎては読者には伝わりにくいものです。(このこともマニュアルに書かれていますよね)ここで話が戻ってしまいますが、「詳細すぎるから」と整理するにしても、テーマが見えてこない上に、どういう意図・事情で編集されているのかわからないのでは、必要な情報とそうでない情報との区別もつきません。そこでまず、相手の意見(編集の意図)を聞くことが一番重要であると思ったので質問したという次第です。登場人物や世界設定の記述が不要だというような考えも持っていませんよ。それから、「現実世界での作品の情報」が詳細に書かれていなかったので、概要説が解説であるという認識はありませんでした。分割されているのではなくて、単純に足りないだけならつけ足せばいいことですし、特に書くことがないなら、短くまとめて導入部に入れることになっていますから、そのあたりはもう一度情報を洗い直してから編集することになりそうですね。いずれにせよ、結論を急ぐ必要はないと思います。ウィキペディアは終わりのないプロジェクトですから、もっと時間をかけてもいいのではないでしょうか。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2015年3月29日 (日) 11:48 (UTC)
コメント ご回答ありがとうございます。こちらに誤解があったようであれば非礼をお詫びしますが、やはり説明をされても最初の質問からは読み取りかねる部分が多々あると言わざるを得ないということはご理解願います。こちらは結論を急いでなどおりません。まずV5+c6-S3+w8=DDssさんがどのような結論を導き出そうとしているのかが示されていなかったのですから。
他項での質問・提案を拝見してもV5+c6-S3+w8=DDssさんの誤認や読み込み不足による反対や取り下げが多く、結果として記事そのものの改善につながっておられません。記事の改善に努めていただけるのは結構ですが、どうすれば有益な議論に至るかどうか今一度熟考していただきたく思います。ひとまずこの場においては、記事の加筆を行われていた方々からV5+c6-S3+w8=DDssさんの望む回答が得られるかどうか静観させていただきます。--タケナカ会話) 2015年3月29日 (日) 13:25 (UTC)
コメント みなさんに読者に配慮した編集について考えていただきたかったのですが、読者のためを考えるなら、タケナカさんのおっしゃる通り、円滑に議論を進めてすみやかに記事を修正したほうがよいようでし、事実を誤認していた部分もありましたから、全面的に書き直させていただきました。ただ、現在病状が思わしくなく、気候の変化が激しいこの時期は体調を崩しがちで、どうしても執筆がはかどりません。レスポンスが遅れることはどうかご容赦いただきたく存じます。また、タケナカさんのお言葉は大変励みになりますし、紳士的な対応にも感謝しています。ありがとうございます。この場をお借りして感謝の意をお伝えさせていただきます。なお、少しでも記事をよくしたいと思っての行動であることをご理解いただけましたら幸いです。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2015年4月1日 (水) 13:45 (UTC)

全体的に、情報の整理がうまくできていないように思われます。せっかく詳細に調べ上げているのですから、その情報を整理せずに無造作に書き込んで、理解しづらくしてしまってはもったいないです。記事の導入部と本体のように、まず要点をまとめ、詳細を別途記述するのが情報整理の基本です。登場人物節から魔法使いの説明を分割する場合、登場人物節には魔法使いの説明の要点、たとえば、操真晴人の説明であるなら、そこには仮面ライダーウィザードの要点をまとめた説明があるべきでしょう。ウィザードの説明を丸ごと外へ放り出してしまうと、そこになければならない情報が欠けてしまい、その節が不完全なものになってしまいます。これは、記事の一部を別のページへと分割する場合も同じで、必ず分割元には分割先に記載する記事の要点をまとめたものを置いておくことになっています。また、仮面ライダー節のように、仮面ライダーに関連することを何でもかんでも詰め込んで詳細にわたって説明するのもおかしく、ここでは仮面ライダーの説明だけにとどめておき、それ以外のことは、たとえば仮面ライダーの変身形態なら、ウィザードの場合ですと、「基本スタイルのフレイムスタイルや水のエレメントに優れたウォータースタイルなど、様々なスタイルに変身することができる。(各種変身スタイルの詳細は「どこどこを参照」←ここをリンクにする)」というような感じで、簡単な説明にとどめておき、「各仮面ライダーの変身形態節」や、ツールの説明なら「各魔法使いのツール節」を作って、詳細な説明はそちらでするべきだと思うのですが、いかがでしょうか。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2015年4月1日 (水) 13:45 (UTC)位置移動--タケナカ会話) 2015年4月2日 (木) 03:36 (UTC)

コメント ご検討いただきありがとうございます。議論内容をわかりやすくするため以前までの話の流れと新たな提案を分けさせていただきました。
まず登場人物の解説について賛成いたします。細かい部分については個別に検討していく必要があると思いますが、例えば現在の操真晴人の解説は「半年前の日食の日に~」という変身の経緯から始まっていて「ウィザードライバーとウィザードリングを与えられた」ことと仮面ライダーウィザードに変身することの因果関係も述べられていませんので、序文は「仮面ライダーウィザードに変身する青年。」などと簡潔にまとめ、その後で変身方法や変身能力を得た経緯などについて述べられるべきものと考えます。
仮面ライダー節については、節を分離することによって仮面ライダーについての該枠がわかりやすくなるというメリットがありますが、一方で変身形態やツールという単位でまとめる必然性があるかどうかという部分も検討されるべきものと思います。例えばリングは各ライダー共通フォーマットになっていますのでまとめることでリング全体がわかりやすくなると思いますが、変身形態についてはウィザードはスタイルチェンジ、ビーストはマントとハイパー(と短編DVDでの例外的なスタイルチェンジ)、白い魔法使いとメイジは変身形態がないとそれぞれ異なっており、これらをまとめることによってわかりやすくなるかどうかは人によって見解が異なるものと思います。仮面ライダー鎧武/ガイムでも共通装備については見出しを分けてまとめられていますが、各固有装備については各ライダー(各アームズ)に付随しており、ノート:仮面ライダー鎧武/ガイム#アームズウェポンについてにてアームズウェポンを一箇所にまとめる提案がなされましたが同様の懸念から実行には至っていません。とはいえウィザードはスタイルチェンジ数もリング数も突出して多く、次に辿り着きづらいというのも事実ですので、この点については他の方のご意見も参考にして判断したいと思います。--タケナカ会話) 2015年4月2日 (木) 03:36 (UTC)
コメント 情報量の多い部分に着目して、そこだけを分離するというのはどうでしょう。たとえば、仮面ライダーウィザード節内でも、変身スタイルについての記述や必殺技の記述は多いのですが、ビークルはマシンウィンガーの記述のみです。仮面ライダーウィザード節内で後述という形で「仮面ライダーウィザードの変身スタイル節」や「仮面ライダーウィザードの必殺技節」を作り、その中で変身スタイルや必殺技の詳細な解説をするなら例外のスタイルについても無理なく解説できると思いますし、全ての魔法使いの解説で共通して情報量の多いリングの解説は「ウィザードリング節」を作り、その中でそれぞれの魔法使いが所有するリングの解説をするとうまくまとめることができると思います。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2015年4月3日 (金) 23:44 (UTC)
コメント 前者については仮面ライダーウィザードなら仮面ライダーウィザードの節内にスタイルや必殺技の節を設けるという理解でよろしいでしょうか。
後者のリングについては賛成します。#プラモンスターと併せて大見出しを設けても良いと思います。--タケナカ会話) 2015年4月4日 (土) 12:42 (UTC)
コメント 全くその通りです。ただ、仮面ライダーウィザードの解説内での変身スタイルの解説と区別するために、「変身スタイルの詳細節」や「必殺技の詳細節」などとわかりやすい節名にしたほうがいいかもしれませんが。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2015年4月4日 (土) 13:32 (UTC)
コメント 見出し名などの検討は必要と思いますが、節作成に賛成します。他のシリーズ項目を見ても箇条書き形式が概ね用いられていますが、これらについて特に議論された形跡もありませんので全般的にも検討していくべきものと思います。--タケナカ会話) 2015年4月4日 (土) 14:06 (UTC)

再議論[編集]

コメント これまでの流れと少し違う話になるのでインシデントを戻します。すみません、体調がかなりまずい状態であらすじの突貫工事をしたので、さらに体調が悪化してしまいまして、しばらくこちらのほうはできません。ただ、我々の着眼点が根本的に間違っていたことがわかりましたので、新しい整理の見直し案を提出できそうです。かなり時間がかかると思いますが、どうか気長にお待ちください。とりあえず、現時点で決定的なミスが見つかりましたので、それだけ書いておきます。

私もうっかりしていましたが、登場人物説の書き方が完全に間違っています。キャストを

  • 操真 晴人(そうま はると) / 仮面ライダーウィザード 役……白石 隼也(しらいし しゅんや)

と書いているように、1人の人間が2つの役(キャラクター)を演じているわけですから、登場人物を説明する場合も、

  • 操真 晴人(そうま はると) / 仮面ライダーウィザード

ではなく、

  • 操真 晴人(そうま はると)……主人公の魔法使いの青年。
  • 仮面ライダーウィザード……操真晴人が変身した魔法使いの戦士。

と、2つの役のキャラクターについて別々に説明しないとつじつまが合いません。キャラクターの説明も「青年」と「戦士」で同じ内容にはなりません。また、同じ理由で、キャラクターのグループ分けも間違っています。なぜ、「魔法使い」が「仮面ライダー」であるのか、なぜ笛木が「魔法使い」でないのかなど、謎が多いグループ分けになっていて、特にひどいのが「笛木とその一派」です。「仮面ライダーウィザード公式ホームページ CAST」を見ると、じつは笛木はどのグループにも属していません。これを無視して「笛木とその一派」というグループを作ってしまうと独自研究になります。また、そのページの下のほうを見ると、登場人物は人間の姿をしたキャラクターについてだけ説明されていて、それぞれのキャラクターが姿を変えた状態は、CASTとは別のページで説明されています。以上のような理由から、登場人物は、

登場人物節
グループA(人間の姿をしたキャラクター)
操真晴人
コヨミ
輪島繁
大門凛子
奈良瞬平
仁藤攻介
笛木奏
ミサ
ユウゴ
ソラ
グループB(魔法使いが変身した戦士のキャラクター)
仮面ライダーウィザード
仮面ライダービースト
白い魔法使い
仮面ライダーメイジ
グループC(仮面ライダーの戦力となっているファントム)
ウィザードラゴン
ビーストキマイラ
グループD(仮面ライダーと敵対するファントム)
ワイズマン
メデューサ
フェニックス
グレムリン

のように説明すればうまくまとまると思います。ただ、グループ名をどうするのかという問題が残りますが。中途半端で心苦しいのですが、今回はここまでとさせていただきます。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2016年1月25日 (月) 07:34 (UTC)

賛成 ご提案に賛成します。他項になりますが、仮面ライダードライブのチェイスなどは変身形態が多いため名前の併記も多く、一見しただけでは何なのかわかりにくくなっていると思います。グループ名については出典などをあたって検討していくしかないものと思います。
体調がお悪いとのことで、精力的な加筆・提案には感謝いたしますが、ご無理をなさらないようお願いいたします。--タケナカ会話) 2016年1月26日 (火) 12:50 (UTC)

『仮面ライダーウィザード』のあらすじについて[編集]

なんというか、ずいぶん消極的な人ばかりのようですが、我々は全員が執筆者であると同時に全員が編集者です。「加筆が必要・改善が必要」とか「見づらい」と感じたら、まず自分で加筆・修正することを心がけるのがエチケットだと思いますよ。自分でできない場合は、ノートページで問題点を上げ、解決策を募ることもできるのですが、それすらしようとしていませんね。もっと積極的に編集に参加してください。テンプレートを貼るのはそのあとです。テンプレートを貼って加筆・修正を促すのは、自分でできないからほかの誰かにお願いしているのだということをしっかりと自覚してください。

さて、私があらすじを書くと言っておきながら、入院生活もあり、遅くなってすみませんでした。しかし、こうして私があらすじを書き、その解説ができたのは不幸中の幸いでした。なぜなら、きちんとあらすじを書いている記事がほとんどないからです。あらすじは、作品の「ストーリーの解説」です。最初から最後まで書かなければならないのは言うまでもないことですが、一番大切なのは、その作品のことをまったく知らない人が読んでも理解できるように書かなければ「解説」にならないということです。そのため、登場人物・アイテム・用語・作品の舞台となっている世界についても説明しておかなければなりません。これができているあらすじがほとんどありません。なぜか読者が記事を一番上から一番下まで順番に全部読むことを想定して記事を作成しているようですが、あらすじ節しか読まない人もいれば、登場人物節しか読まない人もいるのです。そのことをよく理解して記事を作成してください。

また、あらすじも「現実世界の観点に立って」記述しなければなりません。ところどころに話数を入れているのも、読者が読んだ時に、今呼んでいる部分が物語の序盤なのか、中盤なのか、終盤なのか、ある程度理解できるようにするための配慮です。そのほか、撮影に関することなどもきちんと書いておかなければ「現実世界の観点に立った記述」とは言えません。ただし、あらすじはその作品が出典になっていることが明白なので出典を記載しませんが、「現実世界の観点に立った記述」には出典が必要になりますので注意してください。

それではあらすじについて説明していきます。あらすじは、作品の「ストーリーの解説」ですから、「ストーリーが理解できるように書く」ことが前提となります。『仮面ライダーウィザード』という物語は、1話から順に観ていくと謎だらけですが、結局のところ、「父親が死んだ娘を生き返らせようとしている物語」です。登場人物は全員これに巻き込まれているだけで、ファントムが生まれたことや、操真晴人が魔法使いになったことなど、すべてこれが原因です。このことが理解できるように、早い段階で説明しています。

あとは主要な人物と主要ななできごとについて書いていくことになりますが、ここで注意しなければならないのが、2人目の仮面ライダーである仁藤攻介が、じつはサバトの阻止以外は重要な役割をしていないという点です。物語の中心になっているのは、操真晴人・笛木・コヨミ・ソラの4人です。ストーリーはこの4人を中心にして解説していくことになります。

それからテーマですね。「今を受け入れ前に進む」というテーマが理解できるように、コヨミが「今を受け入れ前に進む」シーンと、ラストのグレムリンとの対決でのセリフを挿入しています。

最終の52・53話はおまけなので、少年と少女の名前は意図的に伏せています。おまけを詳細に書くと、本来のストーリーが隠れてしまうためです。加筆・修正する人は、そのことをよく考えた上でおこなってください。

そのほか、『仮面ライダーウィザード』という作品のことをまったく知らない人が読んでも理解できるようにという配慮から、最初のほうで出てきた人物や用語などが最後のほうに出てきた場合だけ、もう一度説明し直しています。「この言葉はどういう意味だったかな」と前のほうへ戻って確認するのは、あらすじを始めて読む読者にとっては大変だと思います。

あらすじを書く時の注意点のまとめ

  • ストーリーを最初から最後まできちんと書く。(映画のCMのように途中まで見せておいて読者の興味を引こうとしない)
  • 物語の「プロット(筋)」・「キャラクター(人物)」・「テーマ(主題)」が読者に伝わるようにする。
  • ウィキペディアを初めて利用する読者・作品のことをまったく知らない読者にも理解できるように書く。
  • 現実世界の観点に立って記述する。
  • 短くまとめる(プロジェクト:映画/映画作品スタイルガイド#ストーリーでは1,500字 - 2,000字を目安にしています)

ところで、テンプレートを貼った人物がアカウントを取得していないために本人確認ができません。テンプレートをはがしても問題ないかどうか、みなさんであらすじの確認をお願いいたします。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2016年1月25日 (月) 07:34 (UTC)

コメント ウィキペディアにおけるフィクションのあらすじの書き方についてはWikipedia:あらすじの書き方に規定されており、またプロジェクト:テレビドラマ#あらすじでも参加者の議論により方向性が定められております。改定前の内容が適したものとも思いませんが、V5+c6-S3+w8=DDssさんによる内容もこれらを参照されたものとは思いかねますので、まずはご一読願います。--タケナカ会話) 2016年1月25日 (月) 10:36 (UTC)
コメント すみません、説明するのを忘れてました。じつは「過剰な内容の整理」の運用も同時にやっていて、エピソードをあらすじに組み込んでいます。これをしないで普通にあらすじを書くと次のようになります。

この作品は、「今を受け入れて前に進む」がテーマになっている。物語の舞台は現代の日本で、すべては半年前の日食の日に開かれた「サバト」という儀式に起因している。この儀式は、優秀な物理学者の男性・笛木 奏(ふえき そう)が魔法使いとなり、「ゲート」(高い魔力を持った人間のこと)たちから魔力を抽出し、それを「賢者の石」と呼ばれる究極の「魔宝石」(まほうせき)に注ぎ込むものである。(魔宝石とは魔力を秘めた石のこと)これにより、不治の病で死んだ娘・(こよみ)を生き返らせようとしていたのである。しかし魔力不足でサバトは失敗に終わる。魔力を抽出されたゲートは「ファントム」と呼ばれる魔物を生み出して死ぬが、サバトに巻き込まれた本作の主人公の青年・操真 晴人(そうま はると)は、生れかかった自身のファントム・ウィザードラゴンを体内に抑え込むことに成功し、魔法使いの資格を得る。ファントムを体内に持っている者だけが魔法使いになれるのである。これをもとに、笛木は魔法使いを利用して大規模なサバトを開くことを思いつき、一方で白い魔法使い(笛木が変身する魔法使いの戦士)として晴人に手を貸し、その裏ではワイズマンと名乗りファントムを統率してゲートを襲い、サバトに必要な魔法使いをそろえようとする。晴人はそれを知らず、仮面ライダーウィザード(晴人が変身する魔法使いの戦士)として、ゲートを守るためにファントムと戦う。また、サバトによって、人間の心を持ったままファントムのグレムリンとなった青年・ソラは、人間に戻るために賢者の石を狙う。賢者の石は、失敗したサバトにより不完全に蘇った、笛木の娘の姿でありながら別の人格を持った少女・コヨミの体内にあり、彼女は賢者の石の力で生きている。こうして、賢者の石をめぐって笛木とソラは対立し、それに巻き込まれるコヨミを救うため晴人が戦っていくというのが物語の軸となる。最終的には笛木もソラも死に、コヨミは消滅し、賢者の石だけが残る。晴人は二度と賢者の石をめぐる争いが起こらないように、賢者の石を人目のつかない遠い場所に運ぶ旅に出る。

で、個人的にはエピソードは「各話エピソード」にまとめて記事本体から分離して整理したいのですが、ノート:仮面ライダーウィザード/過去ログ1#3つの提案で反対意見が出ているので、しかたなくあらすじにエピソードを組み込んだというわけです。あと、あらすじを書く時の注意点に「短くまとめる」というのが抜けてました。これは修正済みです。それから、タケナカさんが具体的にどうしたいのかお考えを述べられていないため、もしかしたら見当違いな回答をしているかもしれません。差し支えなければ、タケナカさんのお考えをお聞かせいただけないでしょうか。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2016年1月26日 (火) 07:09 (UTC)
コメント ご参照いただきありがとうございます。基本的には整理していただいた点で問題ありません。過去の議論の時点ではエピソードリストの導入が進んでいなかったため理解が得られなかったものと思いますが、現在プロジェクト:アニメにてエピソードリスト導入についての議論が進んでいますので、そちらでの方向性が定まればテレビドラマについても順次導入しやすくなるのではないかと思います。--タケナカ会話) 2016年1月26日 (火) 12:44 (UTC)
コメント 貴重な情報をありがとうございます。これならば今あわててエピソードを整理する必要もないので、あらすじだけでも読者に伝わるように、通常のあらすじと差し替えておきました。結局入院することになってしまいまして、しばらく編集から離れざるを得ませんが、エピソードの整理には時間がかかりそうですし、それにつきましてはじっくりと考えておきたいと思います。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2016年1月27日 (水) 22:14 (UTC)
コメント ご理解・ご対応ありがとうございます。まだ検討の余地はあると思いますが、気長にやっていきましょう。
お体お大事にしてください。お早い復帰をお待ちします。--タケナカ会話) 2016年1月28日 (木) 11:28 (UTC)

あらすじの加筆と同時におこなった、あらすじ以外の加筆・修正について[編集]

「他媒体展開」の範囲を執筆者の間で取り決めるのは悪いことではありませんが、それが読者に理解できるように、取り決めについては必ず読者に説明してください。ウィキペディアは執筆者の憩いの場ではありません。「調べものをしている読者が内容を理解できるように書く」ということを常に念頭に置いて執筆してください。加筆・修正したのは以下の通りです。

  • 仮面ライダーメイジを「仮面ライダー」に分類していない理由。「便宜上」では読者が理解できる説明になっていません。
  • 他媒体展開の範囲。(急いでいたのでトリビアの除去はしていません)
  • 「魔法使い」節を「魔法使い(変身後)」節に変更。ここで説明しているのは操真晴人ら魔法使いが変身した後の状態で、魔法使いそのものを説明しているわけではありません。
  • 仮面ライダーウィザード・仮面ライダービーストの「使役ファントム」を「仮面ライダーウィザード・仮面ライダービーストの戦力となっているファントム」に変更。劇中では仁藤はビーストキマイラに「しもべ」と呼ばれていて、仁藤が使役されているのを無視して「使役ファントム」とするのは独自研究になるため。作品を観て、誰の目にも明らかで独自研究にならない表現としては、少し長くなりますが、これが限界ではないでしょうか。なにかいい表現がありましたら、修正をお願いします。--V5+c6-S3+w8=DDss会話) 2016年1月25日 (月) 07:34 (UTC)