ノート:きららファンタジア

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このページは一度版指定削除されています。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/きららファンタジア」をご覧ください。

期間限定イベントについて[編集]

メインストーリーは分かりますが、期間限定イベントを記載する必要はあるのでしょうか。チクイチ記載している記事はここしか知らないのですけれど、不必要ではなかと思うのですが。--アテラストーリ会話) 2019年2月13日 (水) 15:14 (UTC)

コメント 不必要との指摘に強く同意します。Wikipediaでは、分量の割に有用な情報の乏しい内容は不要ですからね。現在の表形式に変えたのは私ですが、それは暫定的な措置であり、いずれ除去または刷新をすべきと思っていました。まとまった分量の除去は独断でできませんが、除去の合意が得られ次第、イベントの列挙をやめ、アップデートによる要素の追加などを示す「沿革」節とすることを提案します。

イベント一覧とともに、以下の内容の整理・除去も提案します。

  • 登場人物や用語の説明(独自の解釈が多く見られる他、あらすじと重複している部分がある)
  • 「クリエメイト」の人名の読み仮名
  • 『きららジオ』のゲスト一覧(イベント一覧と同じ理由)

ストーリー節も私が書いたものですが、文才のなさ故に分量を削減できませんでした。こちらは今後、要約する予定です。あらすじに出典がなく、ゲーム中のスクリプトに基づいて記述しましたが、それを良しとしない場合はぜひ改善してください。

現在、大幅改稿すべく私は執筆中なのですが、気にせずどなたでも編集してください。--メリース会話) 2019年2月14日 (木) 10:48 (UTC)

あらすじに出典がないのは全文除去案件ですので、最悪でも公式サイトの記述を元に書き直すこととなります(誰でもどうぞ)。おそらく各章導入部の内容しか書けませんが、仕方ありません。--メリース会話) 2019年2月14日 (木) 15:06 (UTC)

コメント 本項目を全面改稿すべく、下書きを作成しました。利用者:メリース/試作/きららファンタジアにありますので、ご覧ください。

主な変更点は以下のとおりです。

1. 当然のことながら、出典に基づいて記述しました。信頼できる情報源に示されていない内容は除去しました。これにより、クリエメイトを定義することができないという事態に陥りました。

2. ゲーム内の用語など、箇条書きを廃止しました。「オープニング」節にのみ残存しています。

3. 1にかかわらず、シナリオは暫定的にゲーム外の出典に基づかずに記述しました。出典に基づくと各章の導入部しか書けず、あらすじの体をなさないからです(Wikipedia:あらすじの書き方)。もちろん、これを理由として除去しても異議ありません。

4. 参戦作品と参戦キャラクターを「参戦作品と参戦キャラクター」節ひとまとめにしました。相変わらず構成が分かりづらく申し訳ありません。

5. 期間限定イベントの一覧、イベント限定キャラクター、きららジオのゲストは、文量に比して読者に与える情報の質が良くないと判断し、除去しました。イベントキャラクターについては存続を検討しましたが、信頼できる情報源に「リシュカ」の名がなく、彼女のみ省くのはかわいそうなので。クリエメイトの読み仮名は、各原作の項目に担当させることとしました。

6. この改稿が反映され次第、きららジオのリダイレクト先となる節名が変更されます。

以上、数日おいて改稿する予定です。--メリース会話) 2019年2月23日 (土) 17:25 (UTC)

チェック 全面改稿およびリダイレクトの修正を実施しました。--メリース会話) 2019年3月1日 (金) 06:35 (UTC)

キャラクター参戦(実装)日について[編集]

NEW GAME!』の葉月しずくの実装日は2019年3月28日です(ピックアップ対象外だが出現対象)。これは紛れもない事実です。

ところが[1]によると、葉月しずくのピックアップ初日が3月31日であることしか分かりません。つまり3月28日に実装された事実は、ずっとゲームをプレイしてきた人にしか確認できないのです(WP:NOR)。

「参戦作品と参戦キャラクター」節に「キャラクター参戦日は召喚できるようになった日付」と書いたのは私ですが、ピックアップ召喚の後半でピックアップされたキャラクターについて、キャラクター参戦日≠ピックアップ初日であることを無視して記述したものがあります。例えば二条臣(6月20日→6月13日)、雲雀丘瑠璃(10月29日→10月25日)です。いずれも私が書いたもので、HNN9719さんのご指摘によりミスに気づきました。申し訳ありません。

「キャラクター参戦日」は一部のキャラクターで確定できません。例えば[2]によると、作品としての『アニマエール!』と鳩谷こはね、有馬ひづめが11月21日から参戦したと読み取れますが、猿渡宇希が同日参戦とは読み取れず、せいぜい同日からピックアップと分かる程度です。事実であるというだけでは記述できないため(WP:V)、次のいずれかに修正する必要があるでしょう。

  • キャラクター参戦日の定義「召喚できるようになった日付」を「ピックアップ対象になった初日」に変更する。
  • 厳密に言えば、「ピックアップ対象になった初日」というだけではその日が参戦日であることを意味しないため、参戦日を確定できないキャラクターの参戦日を空欄にする。
  • そもそもキャラクター参戦日の列を廃止する。

皆様のご意見を求めます。なお二度手間を防ぐため、合意できるまでの間はキャラクター参戦日の修正をお待ちいただければと思います。--メリース会話) 2019年3月31日 (日) 12:48 (UTC) コメントを一部撤回--メリース会話) 2019年4月18日 (木) 17:46 (UTC)

コメント 上記コメント後、半月以上にわたり私以外の編集がありません。(以前は、キャラクター実装後1日以内に反映されていたものです。そのような編集の是非はさておき)もし仮に「合意できるまでの間はキャラクター参戦日の修正をお待ちいただければ」に従っていらっしゃるとすれば、それは私の意図ではありません(そもそも当該発言には拘束力がありませんので撤回します)。私は速やかに合意して編集することを望んでいるのであり、意見もなく、編集も行われない現状は困ったものです。議論活性化のためのコメント依頼を提出することも検討していますが、その場合は最悪、初版から存在するクリエメイト一覧表そのものが廃止される可能性も受け入れましょう。--メリース会話) 2019年4月18日 (木) 17:46 (UTC)
コメント 検証できないのであれば、参戦日の列を廃止する方が良いのかもしれません。自分が関わっている記事だと、艦隊これくしょん -艦これ-ではキャラクターの実装日は書かれていません(実はコメントで書いてはいるのですが)。マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝アイドルマスター シンデレラガールズなどは実装日が書かれているようですが、全体的な一覧化はされていません。Fate/Grand Orderは初登場シナリオという形で書かれているようですが、そもそもシーズンシナリオの一覧などはありません。--shikai shaw会話) 2019年4月22日 (月) 13:56 (UTC)

コメント ご意見ありがとうございます。クリエメイトの一覧表は現在「沿革」節の中にあります。その理由は、作品とキャラクターの実装日を示すことが沿革について述べているに等しいと考えたためです。今しばらく意見を募り、反対がなければキャラクター参戦日を廃止しますが、そうなると「登場人物」節に置いた方が良いのでしょうね。なお、作品参戦日は検証できるので(場所も取りませんし)とりあえず残しておきます。--メリース会話) 2019年4月22日 (月) 14:54 (UTC)

返信 キャラクターは随時追加されること(作品参戦日とキャラクター参戦日は一致しないこと)を明記すれば、それでよいと思います。「登場人物」節への移動も賛成します。--shikai shaw会話) 2019年4月24日 (水) 06:13 (UTC)
了解しました。--メリース会話) 2019年4月24日 (水) 06:44 (UTC)
チェック 除去・移動を実施しました。--メリース会話) 2019年4月30日 (火) 11:24 (UTC)

参戦キャラクターの簡略化[編集]

表題のとおり、現在は表形式となっている「参戦キャラクター」節の記述を簡略化することを提案します。

一番の理由は、1キャラクターにつき1行を占めているため縦に長くなっていることです。しかも参戦キャラクターが増えるとともに長くなります。現在の形式は以下のとおりです。

参戦作品と参戦キャラクター
作品名
(キャラクターデザイン)
作品参戦日
キャラクター名 声優
ひだまりスケッチ
蒼樹うめ
初期参戦
ゆの 阿澄佳奈
宮子 水橋かおり
沙英 新谷良子
ヒロ 後藤邑子
乃莉 原田ひとみ
なずな 小見川千明
Aチャンネル
黒田bb
初期参戦
トオル 悠木碧
るん 福原香織
ユー子 寿美菜子
ナギ 内山夕実
ミホ 斎藤桃子
鬼頭紀美子 茅原実里

これを改善するため、キャラクターを1行で列挙するとともに、それに付随した修正を併せ、以下の箇条書きを採用することを提案します。

上段左から、参戦作品、キャラクターデザイン、作品参戦日。下段は参戦キャラクター。担当声優については、各作品の項目を参照。

  • NEW GAME!』(得能正太郎、初期参戦)
    • 涼風青葉 - 滝本ひふみ - 飯島ゆん - 篠田はじめ - 八神コウ - 遠山りん - 望月紅葉 - 鳴海ツバメ - 桜ねね - 阿波根うみこ - 星川ほたる - 葉月しずく
  • はるかなレシーブ』(如意自在、2018年8月30日)
    • 大空遥 - 比嘉かなた - トーマス・紅愛 - トーマス・恵美理 - 大城あかり

提案の要旨は以下のとおりです。

  1. キャラクターを1行で記述することにより行を少なくします(表形式のままでPCには対応できますが、スマホで改行が増えるようです)
  2. 声優は廃止し、それぞれの作品記事または公式サイトを参照させます(テレビアニメ版の声優は、などと書かなくて済みます。また、声優を併記すると、おそらく行数が2倍となります)
  3. キャラクターの間は、名前に含まれる"中黒"と混乱しないもので繋ぎます。
  4. 未参戦の作品またはキャラクターは、箇条書きの前で言及します。--メリース会話) 2019年7月25日 (木) 09:50 (UTC)
反対 簡略化はまだ良いですが、声優の廃止には反対します。利用者にわざわざ各作品の記事へ進ませて本作の参戦キャラクターを検索させることでようやく声優の記事にたどり着くのは明らかに負担であり改悪です。そもそも近年のキャラクターゲームにおいて声優は重要な情報の一つです。けものフレンズ刀剣乱舞などのキャラクターゲーム記事においても声優は併記されています。本作においても公式のキャラクター紹介画像や映像では必ずキャラクター名・CV・イラストは併記されており、また、本編のフルボイス化が行われたことも運営が声優を重要視していることの現れでしょう。すでにこれまで声優のついたことのない『はるみねーしょん』の参戦が決定しており、今後もそのような作品が増えることが予想されますが、本作で初めて声優が付くにもかかわらず、本記事に声優情報が載っていないことは問題であると思われます。また、各声優の記事からは必ず本記事へのリンクが張られますが、本記事から直接各声優の記事へリンクせず、一方通行になるのも問題と考えます。
改善する場合、以下のようなフォーマットが考えられます。
  • 案1
参戦作品と参戦キャラクター
作品名
(キャラクターデザイン)
作品参戦日
キャラクター名 声優
ひだまりスケッチ
蒼樹うめ
初期参戦
ゆの 阿澄佳奈
宮子 水橋かおり
沙英 新谷良子
ヒロ 後藤邑子
乃莉 原田ひとみ
なずな 小見川千明
Aチャンネル
黒田bb
初期参戦
トオル 悠木碧
るん 福原香織
ユー子 寿美菜子
ナギ 内山夕実
ミホ 斎藤桃子
鬼頭紀美子 茅原実里
(以下は参戦予定)
まちカドまぞく
伊藤いづも
2019年9月予定
吉田優子 小原好美
千代田桃 鬼頭明里
陽夏木ミカン 高柳知葉
リリス 高橋未奈美
  • 案2

上段左から、参戦作品、キャラクターデザイン、作品参戦日。下段は参戦キャラクター、担当声優。

(以下は参戦予定)

  • 案3

上段左から、参戦作品、キャラクターデザイン、作品参戦日。下段は参戦キャラクター、担当声優。

(以下は参戦予定)

私としては、参戦キャラクターの項が長いことで何か問題があるとは考えていないので、現状のままか案1でよいと考えますが、簡略化した方が全体の見通しが良いというならば案2や案3でも構いません。--shikai shaw会話) 2019年8月1日 (木) 02:49 (UTC)

返信 (shikai shawさん宛) 私が提案を出したまさに同じ日に『はるみねーしょん』の参戦が発表されました。同作のキャラクターに声優が起用されるかどうか、まだ分かっておりませんが、可能性はあるでしょう。

憶測はさておき、声優は重要という指摘について私は同意します。しかしながら、声優を重要視することと声優を記載することは別問題です。声優記事へのリンクが遠ざかるのは不親切とのことですが、プロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述ではキャラクターの一覧など《長大なリストを作品記事内に載せることは初見の閲覧者にとって不親切》と指摘されています。親切と不親切については天秤にかけられるべきです。何人までなら声優記事を案内するためにキャラクター含め列挙することが親切なのか、例えば『モンスターストライク』はどうなのか、見解をお伺いしたいです。

私のようなプレイヤーや『まんがタイムきらら』愛読者は別として、コマーシャルを見て気になっただけの人は"クリエメイト"一覧表を読み飛ばしますし、それによって記事を理解できなくなりません。それは百科事典のゲーム記事に求められる情報がその程度という意味です。ウィキペディアでは、事実で検証可能でも、百科事典として必要十分でなければ書きません(WP:NOT)。それを上回る内容は攻略Wikiの領分です。そこには煩わしい(言葉の綾です)ルールもなく好きなだけ書けますし、すでに何でも書いてあります。--メリース会話) 2019年8月3日 (土) 08:11 (UTC)

返信 (メリースさん宛) もう一度繰り返しますが、『きららファンタジア』はキャラクターゲームです。私が考えるには、コマーシャルを見て気になっただけの人というのは大半がアニメファンでしょう。そのような人たちがまず見る部分は、キャラクター一覧であるはずです。大半の人は、自分の好きな作品があるか、自分の好きなキャラクターがいるか、自分の好きなイラストレーターや声優がいるかを探すでしょう。そのため、この4要素はウィキペディアにおいても決して削ってはならない部分であり、過剰な情報ではありません。これを超える職業や属性、レアリティなどといったゲーム内でしか意味のない情報こそが攻略Wikiの領分であり、ウィキペディアには不要である過剰な情報です。
『モンスターストライク』を引き合いに出された理由はよくわかりません。あまりよく知らないゲームですが、そもそもストーリーがない作品ですし、『モンスターストライク』とそれに登場する作品の関係はあくまでもコラボレーションで、登場作品も過去作で声優も固定されていない雑多なものが多いようです(それでも私はキャラクター名と声優はすべて書くべきだとは思いますが、知らない作品であるため手を出すことはできません)。一方、『きららファンタジア』は本編もイベントも基本的にストーリーが存在しているため原作者の監修が入っているとされており、デザインもすべて原作者によるものであるなど、原作と密接な関係にあります。よって、単純に比較するべきではないでしょう。--shikai shaw会話) 2019年8月5日 (月) 01:52 (UTC)
返信 モンストを引き合いに出した目的に誤解があるようなので、まずはその点を確認し、内容が過剰かどうかについては次回に述べることとします。
モンストを引き合いに出した目的は、キャラクターの多い同作について同じルールを適用できるか、見解を尋ねるためです。きらファンのクリエメイトに相当するモンストのキャラクターは、コラボキャラクターだけでなく、約4,200体いるという全ユニットでしょう。物語にさほど深く関与せず、抽選により入手しパーティを組み敵と戦う駒(言葉の綾です)という意味で、モンストのキャラクターときらファンのクリエメイトは五十歩百歩だからです。モンストのキャラクターをすべて表にすると、本記事のクリエメイトの表を縦に30回くらい並べた長さとなります。それを視認するため「利用者:メリース/試作/きららファンタジア (クリエメイト30倍)」を作成しました(実際は3,990行)。「それでも私はキャラクター名と声優はすべて書くべきだとは思います」について、何体までを念頭に置きましたか。例えばモンストの4,200体はその範囲内ですか。--メリース会話) 2019年8月5日 (月) 08:40 (UTC)
返信 モンストというのはその4,200体を集めて育てることが主目的の作品なのでしょうか。4,200体をそろえるのは現実的ではなく、おそらくはバトルをすることが主目的の作品だと思うのですがどうでしょうか。きららファンタジアはそうではなく、バトルよりもキャラクターを集めて育てることが主目的であると考えられるため、明らかに別系統の作品であり、比較するに当たらないでしょう。現状では人的リソースからしてもアプリ要領からしてもそのように長大化することは考えづらく、メリースさんの考えは杞憂です。また、リストが見づらいというならば、初期表示では非表示にするなど、いくらでも方法はあります。--shikai shaw会話) 2019年8月6日 (火) 03:05 (UTC)、
  • 返信 プレイヤーのプレイ目的は人それぞれであり、一人の編集者が定められるものではなく、両作品が「明らかに別系統の作品」とは言い切れません。モンストの4,200体は多すぎるにしても、きらファンの130人もまだ多すぎると考える人はいるでしょう。全ユニットをコンプリートすることが現実的かどうかは、各プレイヤーがいくら課金できるかに依存するため一概には言えません。両作品ともガチャでユニットを手に入れていくゲームであり、キャラクターの重要性を除けば、両作品のキャラクターの位置づけに大きな差はありません。キャラクターの重要性についても様々な考え方があり、どちらの作品のキャラクターがより重要なのかを一人の編集者が判断することは不適切です。よって、両作品は同じ基準で検討されなければならないと思います。
  • キャラクターのリストが肥大化する可能性についてですが、130人の時点で多すぎるかもしれないというのは上述のとおりです。「リストが見づらいというならば、初期表示では非表示にする」というご意見については、{{Hidden}}で《一般に記事内容は必要な物事だけを記述すべきであり、多くの場合は隠す必要がありません》と指摘されており、推奨されません。代替手段として《記事分割や段組み表示、横リストなども検討してみてください》とありますが:
    • 分割の可能性はありますが、実際には難しいでしょう。
    • 段組み表示では行数が変わらないため、根本的には解決されません。
    • 横リストは声優を含めるとshikai shawさんの提示なさった「案3」になりますが、キャラクター名と声優名が交互に並ぶのは読みにくいです。
以上のように、代替手段については声優を含めない横リスト、すなわち私の提案した形式以外は不適切でしょう。shikai shawさんは「いくらでも方法はあります」とおっしゃいましたが、具体的にはどんな方法がありますか。--メリース会話) 2019年8月6日 (火) 09:56 (UTC)
返信 確かに編集者が勝手に決めて良いことではありませんし、私の主観かもしれませんが、明らかに4,200体のキャラクターを集めることと、130人のキャラクターを集めることでは労力が異なり、遊び方も異なってきますので、例として上げるにはふさわしくないです。そもそも、130人という数はキャラクターを集めるゲームとしては少ない方でしょう。これを多いと感じる方はゲーム経験が少ないだけと考えます。
ですので、500人や1000人を超えていて明らかに見づらくなっている状況ならわかるのですが、現在の時点で将来的に見づらくなるかもしれないから縮小するべきという考え方は時期尚早なのです。その状況ならばポケモン一覧のように分割するべきという意見も出てくるでしょうし、非推奨であっても非表示にしておくべきという意見も出てくるかもしれません。いくらでも方法はあるというのはこういう意味です。
私の案3が読みにくいというのは確かにそうかもしれませんが、そうじゃないと感じる人もいるでしょう。これも主観でしか有りません。--shikai shaw会話) 2019年8月6日 (火) 11:51 (UTC)
  • 返信 ウィキペディアは読者や編集者の観点において、ゲーマー向けのサイトではありません。本議論においてゲーム経験の量は問題とされませんから、他人を「ゲーム経験が少ないだけと考えます。(改行)ですので」と論ずるようなことは避けてください。
  • 私の主張は、声優を列挙するにおいて「130人すら多い」というものですが、これはプロジェクト:コンピュータゲーム/過剰な内容の整理の言う内容過剰の基準《コンピュータゲームの記事で、重要でない作中のキャラクター、エピソード、設定の説明が、多数(おおむね10以上)記載されているもの》により{{内容過剰}}が添付される案件であることを根拠としています。「500人なら多いかもしれないが130人は少ない」というのは、どこかのガイドラインで定められているのでしょうか。--メリース会話) 2019年8月7日 (水) 07:14 (UTC)
返信 私個人の勝手な考えによるガイドラインにない基準についてはお詫びして撤回します。
ですが、ご説明された声優を列挙しない理由については内容過剰の基準のどこに当てはまるのかがわかりません。現状、きららファンタジア#参戦キャラクターのどこにも「重要でない作中のキャラクター」、「エピソード」、「設定の説明」は書いてあるようには見えません。ここに書いてあるのは「重要な作中のキャラクター」の「基本情報」を上げた「」です。「重要でない作中のキャラクター」というのはNPCやモブキャラクターなどの一瞬しか登場しない端役を指す言葉と考えられますし、そもそも「エピソード」や「設定の説明」はありませんので、{{内容過剰}}が添付される案件には当たりません。キャラクターの説明と声優の列挙が別にあるわけでもありませんから、《出演声優が一覧として記載されているもの。》にも該当しないでしょう。これにつきましては、メリースさんが規則に対する認識を誤っていると考えます。
そもそもこの欄は一覧なのですから、現状は内容が少なく単独記事にはなっていないとしても、基準としてはWikipedia:一覧記事を参考にするべきです。Wikipedia:一覧記事#各項目の説明にあるように、一覧には簡単な説明があってもいいものですから、声優など簡易な情報はあっても全く問題はありません。--shikai shaw会話) 2019年8月8日 (木) 02:30 (UTC)
  • 返信 クリエメイトの単純な重要性(端役かどうか)については、今ノートにいる二人だけで議論しても合意に至ることは難しそうです。第三者のコメントを求めることを提案します。
  • 現在の登場人物節に(どの範囲を扱うかは棚に上げて)一覧記事のルールを適用する場合、まずはプロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述に基づいて記述できるかどうかを検討します。同文書によると、フィクションの登場人物の一覧記事では《作品記事と同様にその事物が作品においてどういう位置づけであるか触れる》とあります。すなわち、一覧記事のルールを適用する以上、単なるデータの羅列ではなく『きららファンタジア』という作品の「世界観」の理解に寄与する記述が求められます。キャラクターの名前と担当声優だけで世界観を理解することはできませんから、他の記述を考えてみます。個性は原作記事に任せるべき内容ですし、行動について書ける内容は多くありません。キャラクターの評価については「対象と無関係な第三者による言及」を出典とすべきですが、作中におけるクリエメイトの位置づけに着目したそのような言及は見たことがありません。
  • クリエメイトという用語そのものは、世界観の一つとして記述できます。しかし、個々のクリエメイトは、クリエメイトであるという情報と担当声優の他に書く内容に乏しいです。メインクエストに登場したクリエメイトならかろうじて書けるかもしれませんが、登場していなければ何も書けません。例えば『NEW GAME!』なら以下のように書けると考えられます:
    • 滝本ひふみ……少女に懐かれた。
    • 八神コウ……セサミに捕らえられた。
    • 桜ねね……(何も書けない)
滝本ひふみや八神コウの記述で世界観を理解できるかどうかは別として、『NEW GAME!』には何も書けないクリエメイトが6人います。世界観の理解に寄与する内容を書けないのに、声優だけを書いても仕方ありません。これについてどうお考えですか。--メリース会話) 2019年8月9日 (金) 07:41 (UTC)
返信 プロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述は、個別記事であるとすれば「○○の登場人物」という記事名で建てられるべき、登場キャラクターの一覧と登場キャラクターの個別説明をセットで抜き出した記事に対する説明です。今回の件は単に個別記事であるとすれば「○○の登場人物一覧」という記事名で建てられるべき登場キャラクターの一覧のみの話をしているため、メリースさんのお話は無関係です。(まったくどうでもいい話ですが、13年ほど前にウィキペディア日本語版のキャラクターの説明のある記事の名称から「一覧」を抜いて「○○の登場人物」に統一したのは自分の提案によるものです。現在ではもしかするとこの辺りが混同されているかもしれませんが、当時は明確に区別されていました。)
今回はそもそも本記事でキャラクターの説明をするべきと言っているのではなく、出演者という主要スタッフの明記をするべきという話です。キャラクターの説明は各原作の記事にあるため不要であり、本記事では登場キャラクターと出演者一覧を組み合わせることで省略し、登場キャラクター一覧にするべきということです。キャラクター一覧とは別に出演者一覧を作ることはプロジェクト:コンピュータゲーム/過剰な内容の整理《出演声優が一覧として記載されているもの。》にあたり過剰になってしまいますが、それはウィキペディア日本語版において登場キャラクターと声優を同じ位置に書くことが慣例化されているからです。--shikai shaw会話) 2019年8月13日 (火) 03:06 (UTC)
  • 返信 確認したいのですが、その発言の要点は、声優を列挙することですか。あらゆるスタッフを列挙することですか。それとも、キャラクターを列挙することですか。--メリース会話) 2019年8月13日 (火) 16:53 (UTC)
    • 返信 本来、ここではクリエメイトの一覧についてお話しているので、ちょっとずれてきてしまいますが、作品記事には「主要キャラクターを列挙すること」と「主要スタッフ・キャストを列挙すること」の両方が必要であると考えます。『きららファンタジア』の場合、主要スタッフがこちらで公開されているので、こちらの情報はすべて本記事にあるべきです。もちろん、あらゆるスタッフを列挙するべきと言っているわけではありません。例えばハリウッド映画の場合、エンドロールに登場するスタッフやキャストを全部書いていたらきりがありませんし、アニメやゲームにおいても原画やプログラマ、端役の声優などは書くべきではありません。--shikai shaw会話) 2019年8月14日 (水) 05:07 (UTC)
  • 返信 Shikai shawさんの主張は、公式サイトにてクレジットされているかどうかを主要スタッフの判断基準とするようなものではないと思いますが、そのページの内容が完全でないことはご存知ですか(千夜、シャロ、大城あかりの3人が含まれておらず、個別に出典を付記している理由となっています。問い合わせたので、いつか反映されることを期待していますけれども。そういえば未実装状態でクレジットされた野崎奈三子、大道雅という例もありました)
  • 余談はさておき、本作でクリエメイトという名を持つ、ソーシャルゲームのルートボックスで入手するキャラクターおよび担当声優が主要か否か、やはりここで延々と議論しても結論は得られないでしょう。ひとまず本議論を中断し、井戸端にでも提起してみようと思いますが、よろしいでしょうか。--メリース会話) 2019年8月15日 (木) 08:55 (UTC)