Let yourself go, Let myself go

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Let yourself go, Let myself go
Dragon Ashシングル
収録アルバム Viva La Revolution
B面 Humanity
M
Dedication
リリース 1999年3月3日
ジャンル ヒップホップ
時間 14分38秒
レーベル ビクターエンタテインメント
作詞・作曲 降谷建志
チャート最高順位
Dragon Ash シングル 年表
Under Age's Song
1998年
Let yourself go,Let myself go
1999年
Grateful Days
(1999年)

Let yourself go,Let myself go 」(レットユアセルフゴー、レットマイセルフゴー)は、Dragon Ashの4枚目のシングル1999年3月3日発売。発売元はビクターエンタテイメント

[編集] 解説

Dragon Ashの楽曲で初めてオリコントップ10入りした曲。前作の「Under Age's Song」までと違い、新たな音楽への方向に向いていくきっかけになり、後の「Grateful Days」の大ヒットにつながっていった。この曲からBOTSが正式にメンバー入りを果たしている。

この曲をテレビで披露した『COUNT DOWN TV』、『POP JAM』では降谷はマイクを逆さまに持ったり、観客を煽ってマイクを口から離すなどして口パクを自らアピールした。

Dragon Ashとしては『POP JAM』にはこの出演を最後に出演していないが、降谷個人としてはその後も2000年にひふみかおりが「喜びの詩」で出演し披露した際にバックバンドのドラマーとして出演している(所謂「サプライズゲスト」)。

[編集] PV

PVに登場するフォード・マスタングは降谷の愛車である。またPVのメイキング風景が『歌の大辞テン』で流れたことがあった。

[編集] 収録曲

  1. Let yourself go, Let myself go
    (作詞・作曲:降谷建志
  2. Humanity
    (作詞・作曲:降谷建志)
  3. M
    (作詞・作曲:降谷建志)
  4. Dedication
    (作詞・作曲:馬場育三/桜井誠)
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