金東祚
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| 金東祚 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| ハングル: | 김동조 |
| 漢字: | 金東祚 |
| 片仮名: (現地語読み仮名) |
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金東祚(김동조 キム・ドンジョ 1918年8月14日 - 2004年12月9日[1])は、韓国の政治家。1965年から1967年にかけて初代駐日大使を務め、1973年から1975年にかけては大韓民国外務部の長官(外相)を務めた。
[編集] 人物
1918年に釜山府で生まれる。九州帝国大学を卒業。厚生省および内務省に勤務する。
[編集] 注釈
- ^ “‘한국외교 산증인’ 김동조 전 외무부장관 별세”. ハンギョレ. (2004年12月9日) 2007年10月23日閲覧。
| 官職 | ||
|---|---|---|
| 先代: 金溶植 |
第16代:1973 - 1975 |
次代: 朴東鎮 |
| 外交職 | ||
| 先代: (創設) |
初代:1965 - 1967 |
次代: 厳敏永 |
| 先代: 金顕哲 |
第8代:1967 - 1973 |
次代: 咸秉春 |