ロシアン・ルーレット (2010年の映画)
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| ロシアン・ルーレット | |
|---|---|
| 13 | |
| 監督 | ゲラ・バブルアニ |
| 脚本 | ゲラ・バブルアニ グレッグ・プルス |
| 原作 | ゲラ・バブルアニ |
| 製作 | リック・シュウォーツ ヴァレリオ・モラビート |
| 製作総指揮 | ジャネット・ビュアリング マギー・モンティース ブライアン・エドワーズ ロン・ハーテンバウム ダグラス・クバー ゲラ・バブルアニ マイルズ・ネステル アンソニー・コーリー キャロライン・ヤーツコー フランク・デュバリー |
| 出演者 | サム・ライリー ジェイソン・ステイサム ミッキー・ローク |
| 音楽 | マルコ・ベルトラミ バック・サンダース |
| 撮影 | マイケル・マクドノー |
| 編集 | ゲラ・バブルアニ デヴィッド・グレイ |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 97分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
『ロシアン・ルーレット』(原題: 13)は、2010年にアメリカで公開されたサスペンス映画。ゲラ・バブルアニ監督が、自身の長編デビュー作『13/ザメッティ』をハリウッドでリメイクした作品[1] 。
目次 |
ストーリー[編集]
病気の父と暮らす貧しい青年ヴィンスは大金がもらえる仕事があると聞いて、ある館を訪れた。 そこでは17人の男たちが輪になって目の前の人物を銃で撃つ、ロシアン・ルーレットの集団版が行われることになっており、さらにそのロシアン・ルーレットのプレイヤーの命に大金を賭けるギャンブラーたちもいた。 そして、ヴィンスはそのロシアン・ルーレットにプレイヤーとして参加した。
キャスト[編集]
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 |
|---|---|---|
| ヴィンス・フェロー | サム・ライリー | 平川大輔 |
| ジャスパー・バッジェス | ジェイソン・ステイサム | 山路和弘 |
| パトリック・ジェファーソン | ミッキー・ローク | 安原義人 |
| ロナルド・リン・バッジェス | レイ・ウィンストン | 楠見尚己 |
| ヘンリー | マイケル・シャノン | 間宮康弘 |
| ジミー | カーティス・“50セント”・ジャクソン | 林和良 |
| シュレンドルフ | ベン・ギャザラ | 真田五郎 |
| アイリーン・ハリソン | エマニュエル・シュリーキー | 下田レイ |
| ラリー・ミューレン警部 | デヴィッド・ザヤス | 中博史 |
| ジョー・ガーバー | ロナルド・ガットマン | 山口りゅう |
| ジャック | アレクサンダー・スカルスガルド | 高橋英則 |
| マーク | ジョン・ベッドフォード・ロイド | 遠藤大智 |
| レーン | アリス・バレット | 水野ゆふ |
| クララ | ギャビー・ホフマン | 川島悠美 |
| ウィリアム・ハリソン | マイケル・ベリー・Jr | 山内健嗣 |
| ブラーロ | フォレスト・グリフィン | 広田みのる |
| クラウディオ | ジェイミソン・アーネスト | 加藤拓二 |
| ポール | クリス・マッキニー | 里卓哉 |
| マヒマ | トオル・オオノ | 江藤博樹 |
| テイラー | ウェイン・デュバル | かぬか光明 |
| 警護2 | ドン・フライ | 町田政則 |
出典[編集]
- ^ Fleming, Michael (2008年11月4日). “Winstone, Liotta join Babluani's '13'”. Variety (Reed Business Information) 2011年9月8日閲覧。
外部リンク[編集]
- ロシアン・ルーレット - allcinema
- 13 - インターネット・ムービー・データベース(英語)