ミーガン・フォックス
| メイガン・フォックス Megan Fox |
|
| 本名 | Megan Denise Fox メイガン・デニース・フォックス |
|---|---|
| 生年月日 | 1986年5月16日(25歳) |
| 出生地 | テネシー州ロックウッド |
| 国籍 | |
| 職業 | 女優、ファッションモデル |
| ジャンル | 映画、テレビドラマ |
| 活動期間 | 2001年 - 現在 |
| 配偶者 | ブライアン・オースティン・グリーン(2010年-) |
| 主な作品 | |
| 映画 『トランスフォーマー』 『トランスフォーマー/リベンジ』 |
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メイガン・フォックス(Megan Fox, 1986年5月16日 - 、「メイガン」は英語圏での発音にもとづく)[1]は、アメリカ合衆国の女優、ファッションモデル。
目次 |
[編集] 生い立ち
テネシー州ロックウッドにて、アメリカインディアン・フランス・アイルランドの血を引く両親の間に生まれる[2][3]。姉、妹、弟がいる。両親は離婚しており、実母と継父によって育てられた[4][5][4]。
5歳の時からテネシー州のキングストンでダンスや演劇のトレーニングを始めた。キングストン小学校の合唱団にも参加した。10歳でフロリダ州セントピーターズバーグに移り住んだ後もトレーニングは続けた[6][7]。
[編集] キャリア
13歳の時にサウスカロライナ州で行われた女優・モデルの大会で数々の賞を受賞し、以来モデルや女優活動を始めた。
2001年、16歳の時に映画『ホリデー・イン・ザ・サン』で映画初出演。2002年、テレビシリーズ『Ocean Ave.』で主要人物を演じた。テレビシリーズ『ホープ&フェイス』や『トランスフォーマー』で注目を集める。
2008年、男性誌『FHM』による「世界で最もセクシーな女性」の1位に選ばれた[8](昨年は65位[9])。
[編集] 人物
セクシーな女優として有名であるが、それと同時に彼女は論争の的となる過激な発言でも知られる。雑誌「マキシム」のインタビューで自分はドラッグをやっていない数少ない俳優の1人であると語った。過去にドラッグをやったことはあるが、だからこそ好きではないと言えるという。何種類かのドラッグを試したがマリファナ以外は好きになれなかったことから、「マリファナはドラッグとは考えられない。合法化すべき」とも発言している[10]。
この他、「女優業なんて “hooker(売春婦)”と同じ様なもの[11]」、「私に近寄ってくる男性?バカかまぬけか哀れな男ね。それ以外のただの男性?弱々しくて見ていられない。まるで子犬みたい。[12]」といった発言をしている。
フォックスはインタビュー雑誌『ハリウッド』の「将来のスターズ」で17位にランクされた。2008年の雑誌『マキシム』のHot100リストでは16位、男性誌『FHM』の「世界で最もセクシーな女性」というランキングでは2006年は68位だったが、2008年、2009年と2年連続で1位になった(2年連続は2000年と2001年で連続1位だったジェニファー・ロペス以来)[13]。
支持は男性ばかりではなく、2009年にイギリスのセレブリティ情報雑誌『HEAT』が行ったアンケート「女性が羨むボディ」で1位に選ばれた。この結果は同誌にとって驚くべきものだったようである[14]。
『トランスフォーマー』出演以降、セクシーな女優として扱われる事が多いが彼女自身、そういった評価に違和感や不満はないと語り「私は真面目な生き方をしているなんて書かれるより、イカレていて淫らだと書かれる方が嬉しいわ」とコメントしている[11]。
ボトックスの注入、鼻、唇、胸の整形をしている。また、強迫性障害であることを告白している[15]。
[編集] 他俳優、監督との関わり
フォックスは「ビルト・イン・セックスシンボル」[16][17][18]としてアンジェリーナ・ジョリーとその地位をしばしば比較され、メディアによって「アンジェリーナ・クローン」「アンジェリーナ2.0」「アンジェリーナJr.」と言われる[19][20][21][20][22][23][24]。
フォックスはアンジェリーナとの比較はメディアの創造性の欠如であると述べ、比較されるのは単にアンジェリーナと毛髪の色が同じで多くのタトゥーをもち、アクション映画に出演したからだと語った。フォックスが次のララ・クラフト映画の中でアンジェリーナの代役を務めるという未確認の噂もあった[25][26][27]。
フォックスはアンジェリーナに会うという提案に対して、「会う機会がないし、会うのが怖いので会うのを避けている」「彼女は強力な人です。そして彼女が私を食い物にするのは間違いありません」「私は、彼女が私が誰か分からないことを確信しています」と極めて弱気な発言をしている[25][28][16][29][30]。また、バイセクシャルである彼女はアンジェリーナは理想の恋人であると述べ、「誰かと別れる度に、“もしもアンジェリーナの恋人になれたら、私はすごく幸福なのに” と思う。彼女が大好き。尊敬しているし、米国で一番好きな女優。信じられないほど正直なところが大好き。自分自身でいることを恐れていないし。思っていることをはっきり口にするでしょう」と語っている[31]。
アンジェリーナにはある程度の敬意をもった発言を行ったが、同じくセックスシンボルとして比較されがちなスカーレット・ヨハンソンに対してはけん制する発言を行っている[32]。
出世作となった『トランスフォーマー』について米雑誌『Entertainment Weekly』のインタビューで「あの映画は演技で勝負する映画でない、これは皆さん百も承知よね」と発言し、マイケル・ベイ監督が演技よりも特殊効果撮影ばかりに力を入れていたと批判した。この発言に対して監督は「いえ、全然気にしていませんよ。それがミーガン・フォックスという人物ですから」と述べ、時々馬鹿げた発言をするミーガンは23歳(発言当時)の割には人間として未熟であると手厳しいコメントを寄せた[11]。
『トランスフォーマー』シリーズ第3作『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』では、ヒロインを降板した。第2作『トランスフォーマー/リベンジ』公開時のインタビューで、マイケル・ベイ監督について「ナポレオンみたい。撮影中クレイジーでひどいの。まるでヒトラーよ。っていうかヒトラーそのものね!」とコメントしたことが、ユダヤ系アメリカ人であるスティーヴン・スピルバーグ(製作総指揮)の逆鱗に触れ、キャスト変更を命じたためといわれている。なお、ベイ監督自身は「ミーガンの言うことだから」とコメントについて気にしていないと話し、「映画の現場は彼女が考えるほど甘いものではない」という趣旨の諭すようなコメントを出していた。[6][7]
[編集] タトゥー
タトゥーマニアであり、8つのタトゥーを持つ[33]。右側付近に夫ブライアンの名前、右腕にマリリン・モンローの顔[34]、背中の左側にウィリアム・シェークスピアの『リア王』の一節「We will all laugh at gilded butterflies」「there once was a little girl who never knew love until a boy broke her HEART」と漢字で「力」[35]、右手首の内側に太極図、足首より上の下脚の内側に5つの尖った星が重なっている三日月(彼女のタトゥーの中で唯一の色つき)などがある。太極図のタトゥーは消すつもりだと述べていたが、現在も残されている[36]。
2009年5月にジョン・F・ケネディ国際空港でパパラッチに新たなタトゥーを入れるつもりだと明かした[37]。しかし、母親ダーレンはこれに反対し「ミーガンが40歳になって熟年の役を演じたくなった時に、タトゥーをカバーするのが大変だという理由で役がもらえなくなると思っている」と伝えられている[38]。
2009年6月に出演したテレビ番組『The Early Show』の中で自分の恋人となる条件にタトゥーがあることを挙げている[39]。
[編集] 私生活
2004年にテレビ番組で共演したのをきっかけに俳優のブライアン・オースティン・グリーンと交際に発展し、2006年11月に婚約した[40]が、2009年2月婚約解消を発表[41]。婚約解消後も交際は続け、2010年6月に再び婚約を発表した。同年6月24日にハワイ島で極秘で結婚式を挙げた[42]。
男性誌「GQ」のインタビューでは、10代のときにストリッパーの女性と恋仲になったことがあると告白した。だがレズビアンであることは否定しており、「人間は男性・女性両方に惹かれる生き物なんだと思うわ」と語っている[43]。後に雑誌『エスクワイア』の特集記事のインタビューでバイセクシャルであることを告白した[44]。
漫画雑誌、アニメ、テレビゲームのファンである。12歳のときに見たテレビアニメがきっかけでM・ターナーが大好きになり、最も好きな漫画はフォックスが「長年の強迫概念のうちの1つ」と語る『Fathom』。日本の漫画、アニメにも関心を示しており、『トランスフォーマー』の日本公開時に受けたインタビューで「『カウボーイ・ビバップ』が大好き。『とっとこハム太郎』や『セーラームーン』は今でも観ているし、漫画も描けます」と発言している[45]。
[編集] 出演作品
| 映画 | |||
|---|---|---|---|
| 年 | 作品 | 役名 | 備考 |
| 2003年 | バッドボーイズ2バッド Bad Boys II |
クラブ・キッズ | |
| 2004年 | 彼女は夢見るドラマ・クイーン Confessions of a Teenage Drama Queen |
カーラ・サンティーニ | 日本未公開 |
| 2007年 | トランスフォーマー Transformers |
ミカエラ・ベインズ | |
| 2008年 | セレブ・ウォーズ 〜ニューヨークの恋に勝つルール〜 How to Lose Friends & Alienate People |
ソフィー・メイズ | |
| Whore | ロスト | 主演 | |
| 2009年 | トランスフォーマー/リベンジ Transformers: Revenge of the Fallen |
ミカエラ・ベインズ | |
| ジェニファーズ・ボディ Jennifer's Body |
ジェニファー・チェック | 主演 | |
| 2010年 | ジョナ・ヘックス Jonah Hex |
レイラ | カメオ出演[46] |
| 2011年 | The Crossing | TBA | 主演 |
| Fathom | アスペン・マシューズ | 主演 | |
| テレビ映画、オリジナルビデオ | |||
| 年 | 作品名 | 役名 | 備考 |
| 2001年 | ホリデイ・イン・ザ・サン | ブリアナ・ウォレス | DVD化 |
| 2004年 | Crimes of Fashion | キャンディス | テレビ映画 |
| テレビドラマ | |||
| 年 | 作品名 | 役名 | 備考 |
| 2002-2003 | Ocean Ave. | アイロン・スター | 主演 |
| 2004-2006年 | Hope & Faith | シドニー | シリーズ |
| テレビドラマ(ゲスト出演) | |||
| 年 | 作品名 | 役名 | 備考 |
| 2003年 | 恋するマンハッタン シーズン2 | シャノン | 第27話『ヘンリーの秘密』 |
| 2004年 | チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ シーズン1 | プルーデンス | 第12話『禁断のセクシーギャル』 |
| The Help | カサンドラ・リッジウェイ | 複数回出演 | |
| ゲーム作品 | |||
| 年 | 作品名 | 役名 | 備考 |
| 2007年 | トランスフォーマー THE GAME | ミカエラ・ベインズ | 声の出演 |
| 2009年 | Transformers: Revenge of the Fallen - The Game | ミカエラ・ベインズ | 声の出演・日本未発売 |
[編集] 受賞とノミネート歴
| 賞 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 年 | 結果 | 賞 | カテゴリ | 作品 |
| 2005年 | ノミネート | ヤング・アーティスト・アワード | ベスト・パフォーマンス・テレビシリーズ(コメディorドラマ) - 若手女優賞 | Hope & Faith |
| 2007年 | ノミネート | ティーン・チョイス・アワード | 優秀映画女優賞:アクションアドベンチャー | トランスフォーマー |
| ノミネート | 優秀映画:脱走女性 | |||
| ノミネート | 優秀映画:Liplock賞 | |||
| ノミネート | ナショナル・ムービー・アワード | ベスト・パフォーマンス | ||
| 2008年 | ノミネート | MTVムービー・アワード | 新人賞 | |
| 2009年 | 受賞 | ティーン・チョイス・アワード[47] | ホットな女性 | |
| 受賞 | サマームービースター | トランスフォーマー | ||
| 2010年 | ノミネート | MTVムービー・アワード | ドンデモ・シーン賞 | ジェニファーズ・ボディ |
| ノミネート | ゴールデンラズベリー賞 | 最低女優賞 | トランスフォーマー/リベンジ ジェニファーズ・ボディ |
|
| ノミネート | 最低スクリーンカップル賞 | トランスフォーマー/リベンジ | ||
| 2011年 | 未決定 | ゴールデンラズベリー賞 | 最低女優賞 | ジョナ・ヘックス |
| 未決定 | 最低スクリーンカップル賞 | ジョナ・ヘックス | ||
| (参考: IMDb.com) | ||||
[編集] 脚注・出典
- ^ 日本では Megan の読み方は「ミーガン」が定着しているが、北米を始め英語圏では Megan の発音は /MAY-guhn/ [1]が一般的であり、カタカナ表記では「メイガン」または「メイゲン」とほぼ同一。以下のインタビュー動画でも「メイガン/メイゲン/メーガン」の発音が確認できる。[2] では 0:13 の部分。[3] では 0:01 の部分。[4] では 0:03 の部分。[5] では 0:22 の部分。
- ^ Stated on Maxim magazine. “radio interview”. 2008年9月17日閲覧。
- ^ STRIUS Satellite Radio. “Alternate link”. 2008年9月17日閲覧。
- ^ a b “Megan Fox”. Elle (2009年5月26日). 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Megan Fox Pics”. Esquire<! (2009年5月20日). 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Megan Fox Celebrity Profile Biography”. Rotten Tomatoes. 2008年4月25日閲覧。
- ^ “Megan Fox: Biography”. MSN. 2008年4月25日閲覧。
- ^ FHM.com (2008年). “100sexiest One”. 2008年9月17日閲覧。
- ^ シネマトゥデイ (2008年4月24日). “65位から一気にトップに!ミーガン・フォックス、最もセクシーな女性に選ばれる”. 2008年9月17日閲覧。
- ^ シネマトゥデイ (2007年7月12日). “ミーガン・フォックス、「私はドラッグをやっていない数少ない女優”. 2008年9月17日閲覧。
- ^ a b c Techinsight japan (2009年6月2日). “【イタすぎるセレブ達】ミーガン・フォックス問題発言? “女優なんて売春婦と同じよ。””. 2009年7月16日閲覧。
- ^ Techinsight japan (2009年6月8日). “【イタすぎるセレブ達】“友達もいないし遊びにも興味ない”、“男は皆バカ”、大麻愛用のミーガン・フォックスが次々と問題発言。”. 2009年7月16日閲覧。
- ^ MovieWalker (2009年6月23日). “ミーガン、2年連続で世界で最もセクシーな女性に!”. 2009年8月2日閲覧。
- ^ MovieWalker (2009年7月13日). “女性が羨むボディ”1位はミーガン・フォックス”. 2009年8月2日閲覧。
- ^ http://japan.techinsight.jp/2010/05/yokote2010052214020.html
- ^ a b “News - Megan Fox: Stop Comparing Me to Angelina Jolie!”. US magazine (2008年10月7日). 2009年6月12日閲覧。
- ^ “It's war! Megan Fox vs. Angelina - Life and Style”. Lifeandstylemag.com. 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Megan Fox: “Stop It With The Angelina Jolie Comparisions [sic”]”. Popcrunch.com. 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Life & Style: Megan Fox vs. Angelina Jolie - It's War!”. CoverAwards. 2009年6月12日閲覧。
- ^ a b “Megan Fox and her little black dress: Hotter than Angelina Jolie?”. Entertainment Weekly. 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Life & Style: Megan Fox vs. Angelina Jolie - It's War!”. CoverAwards. 2009年6月12日閲覧。
- ^ “The Next Angelina: Evangeline Lilly vs. Megan Fox” (2009年5月27日). 2009年7月20日閲覧。
- ^ “Who'S Hotter? Megan Fox Or Angelina Jolie”. New York Post (2009年6月4日). 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Megan Fox as Angelina Jolie 2.0 - Comedian or Sex Symbol?”. National Ledger. 2009年6月12日閲覧。
- ^ a b “I'm terrified of Angelina Jolie, admits Transformers star Megan Fox”. The Daily Record. 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Will Megan Fox replace Angelina Jolie as Lara Croft?”. Los Angeles Times. 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Megan Fox “Lara Croft: Tomb Raider” Replacement For Angelina Jolie”. Popcrunch.com. 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Angelina Jolie Power Too Much For Megan Fox”. National Ledger (2009年5月2日). 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Megan Fox: 'Fallen' angel”. Entertainment Weekly. 2009年6月12日閲覧。
- ^ Techinsight japan (2009年5月3日). “【イタすぎるセレブ達】ミーガン・フォックス弱気の告白。 “アンジェリーナ・ジョリーと会うのはコワイ。””. 2009年7月16日閲覧。
- ^ MovieWalker (2009年6月25日). “バイセクシャルのミーガン「理想の恋人はアンジー」”. 2009年8月2日閲覧。
- ^ Techinsight japan (2009年5月9日). “【イタすぎるセレブ達】ミーガン・フォックス強気の発言、“スカーレット・ヨハンソンより私の方が…。””. 2009年7月16日閲覧。
- ^ “Shia LaBeouf and Megan Fox Interview – TRANSFORMERS”. Collider.com (2007年6月18日). 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Megan Fox's Marilyn Monroe Tattoo - Art Inspired by Marilyn Monroe”. LIFE (2007年8月25日). 2009年6月12日閲覧。
- ^ “Megan Fox Tattoos”. Meganfoxbuzz.com. 2009年6月28日閲覧。
- ^ Browne, Sally (2007年6月23日). “A star is transformed”. News.com.au. 2008年4月25日閲覧。
- ^ “Megan Fox is one inky girl”. TMZ.com. 2009年7月2日閲覧。
- ^ TSUTAYA ON LINE (2009年6月11日). “ミーガン・フォックスの母親、娘のタトゥーには反対”. 2009年8月3日閲覧。
- ^ TimeWarp (2009年6月30日). “全世界男子必見!!セクシー女優ミーガン・フォックスの彼氏になるにはアレが必要!?”. 2009年8月3日閲覧。
- ^ "Megan Fox", FHM magazine, November 2005, pg. 122.
- ^ eiga.com (2009年2月25日). “「世界一セクシーな美女」ミーガン・フォックスが婚約者と破局”. 2009年8月3日閲覧。
- ^ “Megan Fox and Brian Austin Green Are Married!”. Us magazine. Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。
- ^ Techinsight japan (2008年9月17日). “【イタすぎるセレブ達】セクシー女優No.1、ミーガン・フォックスが衝撃の告白。“以前は女性と恋をしていたの””. 2008年9月21日閲覧。
- ^ Techinsight japan (2009年5月13日). “【イタすぎるセレブ達】ミーガン・フォックス赤裸々告白、“私はバイセクシュアルよ”。”. 2009年7月16日閲覧。
- ^ eo映画 (2007年8月3日). “『トランスフォーマー』インタビュー”. 2009年8月12日閲覧。
- ^ Liam (2009年6月23日). “Megan Fox only has a small role in Jonah Hex”. Filmonic. 2009年7月3日閲覧。
- ^ “Teen Choice Awards Nominations”. TeenChoice.com. 2009年7月2日閲覧。
[編集] 外部リンク
- Megan Fox - インターネット・ムービー・データベース(英語)