ある日、爆弾がおちてきて
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| ある日、爆弾がおちてきて | |
|---|---|
| 小説 | |
| 著者 | 古橋秀之 |
| イラスト | 緋賀ゆかり |
| 出版社 | メディアワークス |
| 掲載誌 | 電撃hp |
| レーベル | 電撃文庫 |
| 発売日 | 2005年10月 |
| 巻数 | 全1巻 |
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『ある日、爆弾がおちてきて』(あるひ、ばくだんがおちてきて)は、古橋秀之による日本のライトノベル。イラストは緋賀ゆかりが担当。電撃文庫(メディアワークス)刊。
[編集] 概要
雑誌『電撃hp』に連載された短編6編に加えて1編の書き下ろしを加えた短編集。どの作品も「時間」をテーマにしたボーイ・ミーツ・ガールもので、それまでの作者の作風とは一風違った話が楽しめる。
[編集] 収録作品
- ある日、爆弾がおちてきて(電撃hp Vol.32) 『ゼロ年代日本SFベスト集成〈F〉』に収録。
- おおきくなあれ(電撃hp Vol.33)
- 恋する死者の夜(電撃hp Vol.34)
- トトカミじゃ(電撃hp Vol.35)
- 出席番号0番(電撃hp Vol.36)
- 三時間目のまどか(電撃hp Vol.37) 大森望編『不思議の扉 午後の教室』に収録。
- むかし、爆弾がおちてきて(書き下ろし)
[編集] 単行本
- ISBN 978-4-8402-3182-4 2005年10月25日初版発行