Private Laughter

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search
Private Laughter
BONNIE PINKシングル
リリース
規格 マキシシングル
録音 GULA Studio
ジャンル J-POP
時間
レーベル organon
作詞・作曲 BONNIE PINK
プロデュース Tore Johansson
チャート最高順位
  • 週間30位オリコン
  • 登場回数5回(オリコン)
BONNIE PINK シングル 年表
Tonight, the Night
2003年
Private Laughter
2004年
Last Kiss
(2004年)
テンプレートを表示

Private Laughter」(プライヴェイト ラフター)は、BONNIE PINKの17枚目のシングル2004年1月21日発売。発売元はワーナーミュージック・ジャパン。CDコードはWPCL-10066。

解説[編集]

  • 前作から1年ぶりとなるシングル。前作に続いてトーレ・ヨハンソンとタッグを組んでのプロデュース。「Private Laughter」は恋人同士の親しみの中で得られる秘密の微笑みが恋しいという意味。
  • PVにはBONNIE PINK本人と尚玄が出演している。

収録曲[編集]

  1. Private Laughter (3:02)
    (作詞・作曲:BONNIE PINK)
  2. 1・2・3 (4:16)
    (作詞・作曲:BONNIE PINK)
    NHK-FMミュージックスクエア』に出演時の発言で、結婚する兄弟のために書いた曲であることが明かされている。
  3. Maze of Love (GULA SESSION) (4:26)
    (作詞・作曲:BONNIE PINK)
    1stアルバム『Blue Jam』収録曲を大幅にリメイク。ヴォーカルも録り直しており、原曲よりはテンポが緩やかで、原曲のロック調とは大きく違い、ピアノと弦楽器を基調としたサウンドに仕上がっている。
  4. Private Laughter (Instrumental)
    (作曲:BONNIE PINK)

収録アルバム[編集]