水玉模様

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「カルピスソーダ」
カルピスの包装に水玉が採用されたのは、発売から3年後の1922年で、銀河の群星をイメージしたものだという[1]
(当初は濃い青地×不規則に配置された白の水玉[2]

水玉模様(みずたまもよう)は、模様の一種。主に、小さなドット円形)を複数配置したものを指す[3]。パンチングメタルのような規則的な構成になっているものも多い。ドット柄とも呼ばれる[4]

ドットの小さい順に、コインドット、ポルカドット(: Polka dot[5][6]、ピンドットと3区分されることがある[7]

脚注[編集]

  1. ^ 「カルピス」の誕生日(7月7日)に向けての特別企画|プレスリリース - カルピス 2010年6月
  2. ^ 実は青かった!?カルピス“水玉模様”のヒミツ - ニュースウォーカー 2009年7月7日
  3. ^ みずたまもよう【水玉模様】の意味 - goo辞書(デジタル大辞泉
  4. ^ ファッション用語辞典 - Fashion District
  5. ^ ダンスのポルカを踊るかのように並んでいるドット(玉)という意味、という説がある。 (読売新聞 2013年8月21日夕刊5面 「Style アイコン 【草間彌生】」)
  6. ^ キャビアドットというのもある。 (パリの今 「水玉」が象徴 - 大手小町(読売新聞 2013年10月9日 夕刊8面)
  7. ^ ポルカドット とは - コトバンク(デジタル大辞泉)

外部リンク[編集]

関連項目[編集]