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椿原愛

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
つばきはら あい
椿原 愛
プロフィール
生年月日 1992年5月26日
現年齢 33歳
出身地 日本の旗 日本富山県
血液型 B型[1]
公称サイズ(時期不明)
身長 165 cm
スリーサイズ 88 - 60 - 90 cm
カップサイズ F
英米単位系
身長 / 体重 5 ft 5 in / lb
スリーサイズ 35 - 24 - 35 in
活動
デビュー 2016年
ジャンル タレント
活動期間 2016年
他の活動 俳優
事務所 アービング
アイドル: テンプレート - カテゴリ

椿原 愛(つばきはら あい、1992年5月26日[1] - )は、日本タレント俳優、元グラビアアイドルである[1]富山県出身[1]アービング所属。

経歴

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小学生の時に走幅跳で県大会入賞を果たし、中学でスカウトされた陸上部でも走高跳で入賞[2]。特待生で入学した高校時代には、走高跳で富山県1位となり、インターハイ国体にも出場した[2][注 1][4]。その後、2013年富山市内の美容学校を卒業[1]。大阪で芸能活動を開始したが、2016年春に東京に活動拠点を移した[1]

2016年にグラビアアイドルとしての活動を開始した[5]。2017年には発売予定のイメージDVDがDMM.comの週間ランキングで1位となるなど、注目を集めている[6]。2017年3月1日より、所属事務所をユキプロダクションから、アービングに移籍した[7]

人物

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  • 仲の良いタレントは高橋凛。ファンからはあいとりんの愛称で知られている。
  • 体型を見せるためもあり外出時はTバックを貫いている[8]。特にTバックは戦闘服と呼ぶほど愛用している[8]

出演

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テレビドラマ

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映画

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  • 幻の蛍(2022年夏公開予定、イハフィルムズ) - 小野寺咲 役[9]

ラジオ

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  • 東京かわいいステーション パーソナリティ(2016年10月 - 、FM-FUJI[1]

テレビ番組

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ウェブテレビ

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ウェブドラマ

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PV

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  • ゆず「マスカット」(2018年)

広告

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ショー

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YouTube

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作品

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DVD

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写真集

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脚注

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注釈

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  1. 走高跳でインターハイと国体の出場は、自身のTwitterプロフィール欄による[3]

出典

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  1. 1 2 3 4 5 6 7 椿原愛が公約達成!一撃1万1000発を記録”. ニッカンアミューズメント. 日刊スポーツ新聞社 (2017年2月9日). 2021年8月9日閲覧。
  2. 1 2 椿原愛(インタビュー)「陸上部出身グラドル椿原愛 コンプレックスの太ももが武器に」『NEWSポストセブン』、小学館、2020年3月15日2024年10月14日閲覧。「『週刊ポスト』2020年3月20日号」
  3. 椿原愛 (富山県産)さん (@t_aiai)”. Twitter. 2021年8月9日閲覧。 “走高跳インターハイ国体出場。”
  4. 1 2 “健康的ボディー椿原愛、柔軟な肢体を活かしポージング”. ZAKZAK. (2016年11月10日). オリジナルの2016年11月15日時点におけるアーカイブ。 2021年8月9日閲覧。
  5. 1 2 “Fカップ椿原愛、華麗な側転も披露「攻めた作品になってます」”. ZAKZAK. (2016年12月18日). オリジナルの2017年3月20日時点におけるアーカイブ。 2021年8月9日閲覧。
  6. 過激なノーブラ連発! Fカップグラドル・椿原愛、セクシーすぎる教育実習生と女子生徒に扮した新作DVDに期待の声”. メンズ・サイゾー (2017年3月5日). 2021年8月9日閲覧。
  7. 椿原愛 (富山県産) [@t_aiai] (2017年4月11日). “この度、二年間お世話になった株式会社ユキプロダクションを2/28で退社致しました。そして3/1から株式会社アービングに所属させていただくことになりました!”. X(旧Twitter)より2024年10月14日閲覧.
  8. 1 2 西山麻美 (2019年11月2日). 心はドS、体はドMな和製ミランダ・カー、椿原 愛「外では365日、100%Tバックです」 - エンタメ - ニュース”. 週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]. 2021年8月9日閲覧。
  9. “伊林侑香の監督デビュー作「幻の蛍」今夏公開、野岸紅ノ葉、池田埜々耶、吉沢悠ら出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2022年4月4日) 2022年4月5日閲覧。
  10. “元AKB48がセクシー女優役 オファーに喜びと戸惑い「その存在はとても遠いものでした」”. ENCOUNT (Creative2). (2025年4月26日) 2025年4月26日閲覧。
  11. (日本語) 【ドッキリ検証】「オードリー春日 ドーピングドッキリ」 2022年1月28日閲覧。
  12. “今野杏南「グラビア撮影では、ちょっと恥ずかしがります」“妄マンガール”の意外な一面とは? (1/4)”. ザテレビジョン. (2018年4月1日) 2021年8月9日閲覧。

外部リンク

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過去