大曲貴夫

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大曲 貴夫[1][2]
研究分野 感染症一般の臨床[1][2]
病院内外の感染防止対策[1][2]
感染症に関する危機管理[1][2]
研究機関 国立国際医療研究センター病院国際感染症センター[1][2]
出身校 佐賀医科大学(現佐賀大学)医学部医学科[1][2]
プロジェクト:人物伝
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大曲 貴夫(おおまがり のりお)は、日本医学者

経歴[編集]

1997年佐賀医科大学(現佐賀大学)医学部医学科卒業[1][2]聖路加国際病院内科研修医2002年テキサス大学ヒューストン校感染症科2004年静岡県立静岡がんセンター感染症科医長、2010年静岡県立静岡がんセンター感染症内科部長、2011年国立国際医療研究センター病院国際疾病センター副センター長などを経て、2012年国立国際医療研究センター病院国際感染症センターセンター長[1][2]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d e f g h スタッフ紹介”. 国立国際医療研究センター 国際感染症センター. 2020年5月3日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h ドクトリーインタビュー 国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院 国際感染症センターセンター長 国際診療部部長 大曲 貴夫先生”. マイナビ. 2020年5月3日閲覧。