ノート:河瀬直美

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経歴について[編集]

「再婚後の2004年に、第一子(長男)を出産。」とありますが、再婚されたというのは、確かな、公表された事実なのでしょうか。こども連れでいらっしゃるところはメディアでもよく見かけますが、夫とされる方について見聞きした記憶がありません。不確定あるいは非公表であるなら、再婚については削除すべきかと思うのですが。usagito 2007年5月28日 (月) 10:52 (UTC)

インタビュー「映画作家 河瀬直美氏」[1] (<2005年<インタビュー<イノベーティブワン。2005年3月16日)で、再婚・出産の事実が写真入りで公表されています。
- Opponent 2007年5月28日 (月) 11:12 (UTC)
子どもがいて「お父さん」もいるというのは承知していたのですが、「再婚」というのはそういう次元と別の表現であって、マスコミ以外のWebメディア上に、インタビュアーの一言があるからといって、「事実」とするのはどうかな、と思ったのでした。ほかにソースがなかったようなので。しかし、あらためて調べてみたら、きょうになって、

「萌の朱雀」でカンヌのカメラドール(新人賞)を受賞してから10年。結婚、離婚、介護、再婚、子育て……。
「映画、それは人生に似ている」河瀬監督、独自の世界観 asahi.com、2007年05月28日

その後、再婚。現在の夫については、「映画を作らせてくれて、子供の面倒もみてくれる」と語る恵まれた環境の中で、新作「殯の森」が完成。
カンヌ河瀬監督グランプリ…日仏合作映画「殯の森」 ZAKZAK、2007年5月28日

……といった報道がありました。なので、現状でよいと思います。お騒がせしました。usagito 2007年5月28日 (月) 13:15 (UTC)

でのカンヌ国際映画祭エキュメニカル審査員賞は載せないのですか? 南紀会話) 2019年1月19日 (土) 04:57 (UTC)

受賞歴に是非、載せるべきだと、思います。 南紀会話) 2019年1月19日 (土) 04:57 (UTC)

受賞歴について[編集]

カンヌ国際映画祭での『光』でのエキュメニカル審査員賞受賞を受賞歴に載せるとよいと、思うのですが。いかがでしょうか。 南紀会話) 2019年1月22日 (火) 12:41 (UTC)