ノート:東映

    野球チーム[編集]

    • 野球チームの項目が、チームから見た東映視点に思えましたので、改めました。210.199.113.176さんの記述は、むしろ北海道日本ハムファイターズの項で触れたほうがいいかと思います。--loved1 19:38 2004年3月28日 (UTC)
    • 東映 (映画)から東映に移動した理由としまして、現存するチーム名でもなくあえて曖昧さ回避する必要もないと思う。と言う判断です。--CC 21:55 2004年4月26日 (UTC)

    東映の直営館の数[編集]

    東映の直営館の数について、2005年現在で直営館が34館という記述ですが、正直、「そんなにあったかな」という印象もあり、その直後にいっせいに整理がされたような印象もあります。もしかしたら、系列のTジョイの数が入っているのかも知れません。ちなみに、2007年現在、「丸の内TOEI」「渋谷TOEI」「静岡東映」「浜松東映」「広島東映&ルーブル」と、東急レクリエーションとの共同経営である「サロンパスルーブル丸の内」が、(Tジョイでない)直営館となっています。以上、本文を変更するにはあまりに曖昧な部分が多いので、ノートに記載しました。--203.180.17.197 2007年10月15日 (月) 15:18 (UTC)返信[返信]

    北大路欣也について[編集]

    途中で切れてしまったのでこちらに表します。

    雑誌『東映の友』の内容から察し、名実ともに昭和30年代半ば~後半の時点で東映時代劇を代表する若手スター(“東映城のプリンス”と称され所謂メジャーな存在)だったので“沿革”の時代劇部位への記述は妥当。

    その後、昭和40年代初めから徐々に映画(TVでは活躍)に於いては低迷気味となり、昭和40年代後半からはかっての盟友である松方弘樹共々実録路線で新境地を開き新たなるファン層を獲得した。

    主要映画の選択基準[編集]

    主要映画の選択基準は明確になっているのでしょうか。1970年代から1990年代に、いわゆる角川映画が含まれています。配給のみの映画を東映のページに主要映画としてピックアップするのは問題があるのではないでしょうか。特に『野性の証明』は日本ヘラルドと東映の配給なので東映の独占配給ですらありません。出典として社史や東映のホームページ、東映について書かれた本という基準なしで書かれているように思いました。差し出がましいことですが、以上、よろしくお願いします。 --ワーナー成増会話) 2014年5月26日 (月) 16:06 (UTC)返信[返信]

    ちょっと頓珍漢な発言であるような気もするのですが、「主要な東映配給の映画」一覧であれば、『野性の証明』のケースでも(日本ヘラルド映画 と共同配給)などと付記すれば問題ないと思います(配給一覧の是非はさておく前提ですが)。
    しかし問題の本質はそっちじゃないようでもあり、どれが主要でどれがそうでないのかの基準は何かしら必要である、すなわち出典は必須という点には同意。80年代・90年代は分量的に無難に思えるのですが、2000年以降の項目は肥大化しているように感じられ、一覧としての有用性が微妙になっているかと。--Platinum-phantom会話) 2014年5月28日 (水) 16:47 (UTC)返信[返信]

    (インデント戻し) コメント 製作作品(配給のみの作品も含めるかはさておき)の一覧であれば、主要という表現は曖昧ではあるんですよね、典拠があったとしても。東映の映画一覧ですから百科事典である以上、全て掲載すべきだと思います。一案を以下に記しますが、カテゴリへ誘導するのはいかがでしょうか?


    == 映画一覧 ==
    * Category:東映配給の映画
    * Category:東映製作の映画作品
    * Category:東映時代劇映画


    気がついたもののみなので、カテゴリが漏れていたらご容赦を。節名はより適切なものがあれば変更してもらっても構いません。年代節はなくなりますが、何を掲載するか掲載しないかで議論が迷走するよりかは客観的かと思います。ここで議論することではありませんが、作品が多ければカテゴリも年代別に分けることは可能なはずですから。脱線序でに申し上げますが、当該記事では他の節にも該当するものがありますね→東映#主要テレビ作品から東映#主なカメラマンまで。映画節をカテゴリを置き換えるなら、これらの節もカテゴリへ差し替えたほうがいいでしょう。--Oyuki 622会話) 2014年5月29日 (木) 07:45 (UTC)返信[返信]

    公式ページの東映ブランド紹介で 「時代劇」・「任侠・実録」の作品一覧、歴史(メッセージ)中で紹介されているのが、東映から見た「東映の主要な映画」になるかと思います。「スーパー戦隊シリーズ」・「平成仮面ライダー」・「刑事ドラマ」はテレビが主なので、主要な映画の選択には、ほぼ関係ないと思います。「アニメ」は東映アニメーションのページと重複するので主要な映画議論からは省くことが可能かもしれません。この「東映ブランド」には、明らかに欠点があって、ジャンル分けに入らない映画が切り捨てられていることです。例えば、『飢餓海峡』(ブルーリボン脚本賞)、『』 (ブルーリボン作品賞・主演女優賞・監督賞)など。そこで、「『東映ブランド』に加えて、映画賞を獲った映画を『主要な映画』と定義する。」というのが、 今日時点での私の提案です。もちろん、「東映映画ベスト100」みたいな本や雑誌の特集があれば、もっといいのは言うまでもありません。アメリカの映画会社の「主な映画」は、一応、妥当な選択がされていように素人の私には見えます。20世紀フォックス#主な映画パラマウント映画#主な映画コロンビア映画#主な映画メトロ・ゴールドウィン・メイヤー#主な映画ワーナー・ブラザース#主な映画しかし、私見ですが、近年の映画作品を無秩序に追加して、おかしくなりかけてもいます。また、Oyuki 622さんの提案のように、カテゴリーを上手く利用しているようです。最後に、東映配給の映画は2,993本、 東映製作の映画は2,528本になるようです。(映連データベース調べ)--ワーナー成増会話) 2014年6月1日 (日) 05:13 (UTC)返信[返信]
    コメント 編集者が掲載する作品を定義づけるのは同意できないですね。前回申し上げたことが言葉不足で伝わってないようなので掘り下げますが、私を含めた編集者が「掲載する作品を定義を設けて決める」のは中立的観点に反しています(WP:NPOV)。加えて映画賞を受賞している作品しか掲載できないというのは、特定の観点のみを推進している(WP:NOR)ことになるので反対です。映画賞を受賞しなくても、興行的に成功している映画はいくらでもありますから(相棒の映画版など)。東映製作(配給を含めるかはともかく)映画を一覧として掲載する以上、何千本あろうが何万本あろうが、カテゴリに誘導すれば済むことです。20世紀フォックスやパラマウントなど一部の映画のみ記事が掲載されてることを例に挙げられてますが、むしろワーナー成増さんとは違い、私は違和感を覚えます。主要な映画という節名そのものに曖昧さがあり矛盾を感じますから。当該記事もこれらハリウッド系の製作会社の記事をまねしたり、参考にしなくてはいけないということはないはずです。もっともこれらハリウッド系の製作会社の記事に現時点で私が編集に伺う予定はないですが。将来はわかりませんけど。
    東映ブランドの内容ですが、私は欠陥があるとは思えません。東映の自己分析、自己評価なのでしょう。ただ本件に関しては作品の一覧という観点から東映ブランドを典拠にするのも反対です。東映ブランドは当該記事の一次資料であり、別の場で「出典は二次資料でなくてはいけなく、一次資料を引用する際に独自研究が入り込む余地がある[1]」と仰っていたワーナー成増さんのご提案とも思えませんが…。--Oyuki 622会話) 2014年6月1日 (日) 07:55 (UTC)返信[返信]
    日本にもAFIのような機関があって、定期的にAFIアメリカ映画100年シリーズみたいなランキングを発表してくれると選択に客観性が保てるんですけどね。
    あと、主要な映画の節が、今後肥大化して独立したページとなる日が来るのかなと思って、Wikipedia:一覧記事関係などのページを読んでいたのですが、削除される一覧記事の理由に「百科事典的でない記事」「データベースでしかない」という意見が寄せられていたことをお知らせします。Wikipedia:削除依頼/さんまのまんま・出演ゲスト一覧 (2005年 - )ウィキペディアはデータベースではない関連では、PJ:MOSFILM#キャスト・スタッフプロジェクト‐ノート:放送番組/過去ログ1#裏番組リストについてというページもありました。--ワーナー成増会話) 2014年6月9日 (月) 10:13 (UTC)返信[返信]
    コメント 無い物ねだりをしてもしょうがないでしょう…。それに掲載基準を下手に一部の編集者で決めるよりは、カテゴリに誘導すれば無難だと再三申し上げてるとおりです。個人的には肥大化したとコミュニティが判断したときにカテゴリ誘導で済ませばいいでしょう。今すぐすべきという意味でなく、一部の編集者で主要な映画と称して基準を設けるぐらいなら、カテゴリに誘導するほうが遥かに客観性は保たれますので説得力もあります。そもそも映画会社に限らず、テレビ局が制作した番組や他ジャンルのメーカーにも該当しますが発売している製品・商品、小説家の作品など、これらを特定の編集者が一定の基準を設けて掲載するしないとローカルルールを決めてる記事のほうが珍しく、そこに当該記事を一致させる必要があるのでしょうか?
    さんまのまんまの出演者リストや裏番組は「データベースでしかない」という理由よりも、特筆性がないという理由のほうが適切かと思われます。当該記事の製作作品(配給を含めるかは別にして)の一覧の特筆性と、まんまや裏番組の特筆性と一緒くたにするのは、既に申し上げた理由で私の感覚からすると理解できかねます。またプロジェクトを持ち出されてますが編集者の一部が策定したものであり、あくまでも参考でしかなく、これらに従わなくてはいけないという決まりもありません。則る必要があるのなら、その理由と必要性を具体的に説明していただかないと賛同いたしかねます。ワーナー成増さんはやたら主要の作品を選ぶことにこだわっておられますが、あなたがよく編集なさっている角川映画も作品が増えていけば、当該記事と同じようになりますよ。誰が見ても説得力のある主要な映画の基準を決めるのは難しいと前々回にコメントしてますが、議論が泥沼になると警告もしたはずです。
    ワーナー成増さんの字下げを一つ上げ、不要な字下げを除去しました。当たり前ですがワーナー成増さんの編集は何もいじってません。--Oyuki 622会話) 2014年6月10日 (火) 04:09 (UTC)返信[返信]

    (インデント戻し) コメント 2週間以上経ちましたが、私が6/10にコメントしてから一向に集まらないので、一旦議論告知tmpは外します。再び議論が喚起された際に新たにtmpを付けてください。--Oyuki 622会話) 2014年6月27日 (金) 07:52 (UTC)返信[返信]

    東映の凋落と角川映画[編集]

    アニメとシリーズものが全盛期を過ぎて下降期に入っているのも見逃せない事態 — 大高宏雄、『日本映画逆転のシナリオ』p.201.
    アニメとシリーズものの下落傾向に歯止めをかけることができず — 大高宏雄、『日本映画逆転のシナリオ』p.201.
    東映の場合は、特に角川映画との結びつきに強く、なんとか80年代に東宝と互角にわたり合うことができたのは、角川映画の存在なくしては考えられない。 — 大高宏雄、『日本映画逆転のシナリオ』p.201.

    「角川映画の勢いとアニメ映画の全盛期が過ぎて」という文章を作成するのは出典の歪曲です。--ワーナー成増会話) 2015年4月12日 (日) 15:22 (UTC)返信[返信]

    情報角川春樹#製作作品角川映画#1980年代を見ていただければ分かりますが、角川映画は1985年の『早春物語』から配給を東映から東宝にシフトしています。つまり、角川映画が80年代の後半に東宝の足を引っ張ることはできても、東映の足を引っ張ることはできないのです。久しぶりに配給した1990年の『天と地と』は、その年の東映の配給収入の半分を稼ぎ、東映は東宝に配給収入で勝っています。これは角川映画の恩恵ではないでしょうか?--ワーナー成増会話) 2015年4月12日 (日) 15:51 (UTC)返信[返信]

    東映といえば、先ず第一に大川博の会社のはず[編集]

    なぜ肝心の大川博の記述が矮小化されて岡田茂中心なのか。岡田茂一派によってか、一方的な記述が展開されているとしか思えない。大幅に見直すべきである。東映が社員採用に縁故や特定学歴に固執したとかの記述も、妄想や願望の域だ(当然に削除したが)--2001:240:2420:A7C2:BC2F:21EF:A6EE:3B5D 2020年4月25日 (土) 08:46 (UTC)返信[返信]

    • 返信 )--2001:240:2420:A7C2:BC2F:21EF:A6EE:3B5Dさんは、渡邊亮徳氏の記事[2]で長期ブロックされている方と同じ方ですよね? 東映といえば、先ず第一に大川博の会社のはず、肝心の大川博といわれますが、五島慶太が作った映画部門に東急専務だった大川が社命を受け派遣され、巨額の借金は五島が肩代わりして誕生したのが東映ですから、大川は創業者ではありませんし、大川と大体同じ期間社長を務めた岡田茂の功績も大きいと思いますよ。映画はズブの素人だった大川に代わり、マキノ光雄亡き後は、映画製作の指揮を半世紀近く執ったわけですから。社史に今日の東映カラーを作り上げたと書かれています。1960年代後半に野球が大好きで、映画に興味がない大川親子は映画製作を縮小して(松竹に映画製作を受託しようとしてました)、東映をボウリングを中心とした総合レジャー企業に転換させようとしましたし、岡田が社長を継いでなければ、東映は今日のような映像を中心とする会社として残ってないと思います。東映は今日でも公式サイトで「映画は、東映㈱の祖業」と謳っていますが[3]、これは先の大川親子が映画製作を止めようとしたことに対して、岡田が社長就任時に盛んに繰り返した言葉です。1970年代以降の映画やアニメ等の映像作品は、岡田が社長を継いでないと生まれてないし、今日語られることもなかったと思います。これは何より大きな功績でしょう。大川博の記述が矮小化というより、大川の記事を書く人がいないだけの話なので、wikiは誰でも書けるわけですから2001:240:2420:A7C2:BC2F:21EF:A6EE:3B5Dさんが、大川博の記述が中心にしたいなら自身で努力し、大川の功績を書き足して下さい。その際は渡邊亮徳氏の関連記事でされたような出典なしで、2ちゃんねるのような批判記事を書かないようお願いします。私のような映画ファンにとっては、映画に興味の無かった大川の記事を書く気になりません。自分が気に入らないから、大幅に見直せというのは暴論過ぎです。--126.165.167.210 2020年4月30日 (木) 13:36 (UTC)返信[返信]

    興行成績節の分割[編集]

    提案 東映#興行成績節を東映の年度別映画興行成績に分割することを提案します。WP:SPLITの「ページの分量が肥大化したため、読者にとって全体の見通しが悪く不便な場合」に該当し、興行成績節の分割が妥当だと考えました。このような分割は既に東宝において、実施しています。--ワーナー成増会話) 2020年9月1日 (火) 23:54 (UTC)返信[返信]

    報告 一週間待ちましたが、特に反対意見も出なかったので、分割を実施します。--ワーナー成増会話) 2020年9月9日 (水) 03:43 (UTC)返信[返信]