ゲーデル、エッシャー、バッハ

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ゲーデル、エッシャー、バッハ - あるいは不思議の環』(ダグラス・ホフスタッター著、野崎昭弘はやしはじめ柳瀬尚紀 訳、原題は Gödel, Escher, Bach: an Eternal Golden Braid)は、1979年に米国で刊行された一般向けの科学書。単に GEB とも呼ばれる。

1985年白揚社から日本語訳が発行され、1980年代後半から90年代前半にかけて日本でも小ブームが起きた。1980年ピューリッツァー賞受賞。


書誌情報[編集]

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