山木康世

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山木康世(やまき やすよ 1950年10月22日-)は北海道札幌市出身のフォークシンガーである。日本音楽著作権協会正会員。北海道ミュージシャンネットワーク理事。元、フォークデュオふきのとう」のメンバー。

目次

[編集] 略歴

[編集] エピソード

[編集] ディスコグラフィー

[編集] シングル

  • 『旅鴉の唄』 (1981年2月25日)
  • 『ジャマイカの風』(1982年7月21日)
  • 『ようこそ春の日日高路』 (1996年11月6日)
  • 『美原に会いに行こう』 (2003年6月20日)
  • 『宇宙の子供へラブソング』 (2004年9月24日)

[編集] アルバム

  • 『野良犬HoBoの唄』 (1981年2月25日)
  • 『泳いで行くにはあまりにも水の流れが速すぎる』(1982年7月21日)
  • 『道』(1996年9月25日)
  • 『幸せは青空の彼方から』(1999年12月31日)ライブアルバム
  • 『静かに水の流れが岸をけずる』(2000年8月2日)
  • 『自己流』(2004年9月24日)
  • 『嶺上開花〜リンシャンカイホー〜』(2008年10月22日)
  • 『旭日東天』(2009年3月18日)
  • 『自己流 plus』(2009年5月1日) (※『自己流』のリミックスリマスタリング版)

[編集] その他活動

嶺上開花(手風琴とのユニット)

  • 『白い冬』 (2008年3月26日)- シングル

[編集] 提供曲

[編集] DVD

[編集] 著書

  • 金魚鉢の中の太陽 (1983年7月-八曜社) 
  • 凍えそうな星ぼしからの便り (1991年6月-山木倶楽部)
  • 新しい朝-今日は何て心地良い日なんだろう (2003年10月-古川書房) 
  • 『自己流』+『宇宙の子供へラブソング』(2004年09月21日-中央アート出版)
  • 此此然然-music ecology essay (2008年12月-ぶんぶん書房)

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

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