アサルト13 要塞警察
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| アサルト13 要塞警察 | |
|---|---|
| Assault on Precinct 13 | |
| 監督 | ジャン=フランソワ・リシェ |
| 脚本 | ジェームズ・デモナコ ジョン・カーペンター(オリジナル) |
| 製作 | パスカル・コシュトゥー ジェフリー・シルヴァー ステファーヌ・スペリ |
| 製作総指揮 | ドン・カーモディ ジョセフ・カウフマン セバスチャン・クルト・ルメルシエ |
| 出演者 | イーサン・ホーク ローレンス・フィッシュバーン |
| 音楽 | グレーム・レヴェル |
| 撮影 | ロバート・ギャンツ |
| 編集 | ビル・パンコウ |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 110分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $30,000,000 |
| 興行収入 | |
『アサルト13 要塞警察』(原題: Assault on Precinct 13)は、2005年に製作されたアクション映画。アメリカとフランスの合作映画であり、1976年に製作されたアメリカ映画『ジョン・カーペンターの要塞警察』のリメイク作品。
目次 |
ストーリー [編集]
デトロイトにある最も古い警察署「13分署」。そこで内勤として働いているジェイク・ローニックは、過去の潜入捜査官時代に、自らのミスで仲間2人の命が奪われてしまったことを、現在も深く悔いていた。その年の大晦日、彼は数名の同僚達と署で年を越すことになるが、そこへ大雪のために緊急避難してきた護送車が到着する。護送された犯罪者の中には、暗黒街の大物マリオン・ビショップの姿もあった。こうして多くの凶悪犯達と一夜を過ごすことになったジェイクだったが、突然何者かが警察署に侵入してくる。それを食い止めるジェイクだったが、警察署はすでに武装した集団に取り囲まれてしまっていた。
キャスト [編集]
| 役名 | 俳優 | 日本語吹き替え | |
|---|---|---|---|
| DVD | TV | ||
| ジェイク・ローニック | イーサン・ホーク | 咲野俊介 | 宮本充 |
| マリオン・ビショップ | ローレンス・フィッシュバーン | 屋良有作 | 玄田哲章 |
| ベック | ジョン・レグイザモ | 小森創介 | 高木渉 |
| アレックス・サビアン | マリア・ベロ | 八十川真由野 | 日野由利加 |
| マーカス・デュバル | ガブリエル・バーン | 有本欽隆 | 佐々木勝彦 |
| スマイリー | ジェフリー・"ジャ・ルール"・アトキンス | 細谷佳正 | 白熊寛嗣 |
| アイリス・フェリー | ドレア・ド・マッテオ | 勝生真沙子 | 深見梨加 |
| ジャスパー・オーシェア | ブライアン・デネヒー | 村松康雄 | 三木敏彦 |
出典 [編集]
- ^ a b “The Assignment” (英語). Box Office Mojo. 2011年8月5日閲覧。
外部リンク [編集]
- アサルト13 要塞警察 - Rotten Tomatoes(英語)
- アサルト13 要塞警察 - Box Office Mojo(英語)
- アサルト13 要塞警察 - allcinema
- Assault on Precinct 13 - インターネット・ムービー・データベース(英語)