Wikipedia:コメント依頼/Villeneuve1982

Villeneuve1982さんの編集行為について、コメントを依頼します。

被依頼者の編集目的はColaboの宣伝であり、Wikipedia:NOTADVERTISING違反であると判断しておりますが、私は被依頼者との対話で疲弊し、判断に誤りが出ているかもれないため、第三者の皆様から被依頼者の編集行為が妥当であるかをお聞かせください。

経緯[編集]

2023年1月17日 (火) 19:47 に被依頼者が記事の冒頭に以下の内容を記載ました。

(太字は出典に記載のない独自研究で、下線が引いてある箇所は出典の合成になります。)

  1. 元は創設者の仁藤夢乃が大学生だった2011年5月、東日本大震災被災地の高校生を支援するために設立した学生団体である。震災発生後に宮城県で避難所支援などのボランティア活動をしていた仁藤は、避難所で出会った高校生たちの「地域のために何かしたい」という思いに共感。東京・渋谷の女子高校生からも「(被災地のために)何かしたいけれど、できることは募金くらいしかなくてもどかしい」という声を聞いていた仁藤は、被災地の高校生らが東京の女子高生にウケる商品を開発し、売り上げの一部を支援金にする「支援金付商品」を思いつく。Colaboがコーディネーターになって宮城県女川高等学校女川町)の生徒会と地元企業大沼製菓(石巻市)が支援金付大福『たまげ大福だっちゃ』を共同開発して販売し、地域復興のために高校生が行う活動の資金として支援金が女川高校に寄付された[1]
  2. 団体名の「Colabo」は人と人をつなぎコラボレーションすることで社会を活性化させる役割と、「comunication」しながら新しいものを作り出す「labo」(実験室、研究室)といった意味が込められている。仁藤は高校時代、家庭や学校に居場所がなく渋谷の街をさまよう「難民高校生」を経験しており、自身が高校時代に望んでいた人とのつながりや協同の場をつくることで、新たな「難民高校生」やその「予備軍」を生まないという狙いもあった[2]
  3. 2013年3月、仁藤は大学を卒業したのに合わせ、Colaboを法人化。Colaboの次のテーマとして自身と同様に孤立や困窮を経験している少女を支える活動を開始した。活動の合い言葉として「すべての少女に衣食住と関係性を。困っている少女が暴力や搾取に行きつかなくてよい社会に」を提唱。SNSなどを通じた相談、衣食住に不自由する状態の少女への食事などの提供、東京の渋谷や新宿に移動バスを出して10代少女の居場所をつくる「Tsubomi Cafe」、一時シェルター、自立支援シェアハウスなどの活動を展開している[3][4]
  4. 困難を抱える若い女性への公的支援はこれまで、支援の窓口が当事者の側から来ることを前提としていること、大人の相談員とは価値観などにずれがあることなどからうまくいきにくく、支援制度の隙間で取り残されがちだった。Colaboのように当事者と世代の近い女性が若年女性に対し、団体の独自性を活かして中長期の継続的支援を行うことは意義が大きく[5]国会の野党や都議会などで画期的な事例として取り上げられることも多い[6]。政府は2018年度から「支援モデル事業」として支援を開始した。21年度以降は正式な事業として各自治体でも支援されるようになった[5]

独自研究[編集]

  • 1の出典に記載されている内容は『宮城県女川高等学校生徒会、大沼製菓(石巻市)と行なう支援金付菓子の開発と、「女川町から元気を発信する」をテーマに女川校生と行なう地域活性活動のコーディネート』のみです。
  • 2の出典は、仁藤の著書「難民高校生」のページ241-242に記載されていると主張していますが、後日、1の内容も同著のページ231-242に記載されていると主張をはじめました。[1]
  • 3の出典は、1つは Colabo のリーフレット(広報用チラシ)を出典としており、記載された内容の大半は(もう一つの出典も含めて)出典に書かれた内容ではありません。
  • 4の出典は、「しんぶん赤旗」で、日本共産党が参議院の少年法改正をめぐる議論で少年少女の実態を紹介する際に Colabo の事例を提示したという内容で「画期的な事例として取り上げた」という記載はありません。都議会の記載に関しては全くありません。

出典の合成[編集]

4は 厚生省の「困難な問題を抱える若年女性に対する支援スタートアップマニュアル」を出典に記述されておりますが、この中の取り組み事例も含めて、Colaboに関する記述は全くありません。Colabo以外の団体による功績を、Colaboの功績として紹介することに異議を申し立てたところ、以下の理由により適切な記述だと主張しました。

  • 1.Colaboは若年被害女性等支援事業の活動をしている
  • 2.「困難な問題を抱える若年女つづにスタートアップマニュアル」は若年被害女性等支援事業についての解説が記載されている
  • 3.そのため「困難な問題を抱える若年女性に対する支援スタートアップマニュアル」はColaboについて解説している出典である

これは出典の合成にあたると指摘しました[2]が、被依頼者は「理不尽」として自身の省みることはありませんでした. [3]

そのため、青鬼よしはコメント依頼を提出し、第三者からも出典の合成であるという指摘はありましたが、いつまでも納得しないままの状態が続いています。

被依頼者の編集目的[編集]

被依頼者の編集行動は『読者がColaboの記事を読んだときにPositiveな印象を持つように誘導したい』というものだと思慮しております。

理由は上記で説明した内容のほかに行っている編集行為からも読み取れるからです。

例えば、Colaboに関して国会で言及した政党の割合は、日本共産党が9、立憲民主党が3、社会民主党が1、 NHK党が1 となり、日本共産党が大半を占めておりますが、「ノート:Colabo#特定政党に偏った国会質問の記載について」で『特定政党だけの宣伝になってしまい、ウィキペディアは演説台、広告宣伝の手段ではない(WP:NOTADVERTISING)のガイドラインに抵触しかねないため』という理由で、以下の記載に疑問タグを添付しております。[4]

  1. 11月17日、参院法務委員会で日本共産党の山添拓議員がColaboの活動を紹介し、厚生労働省に対して支援の拡充を要求。厚生労働省が「補助金額を大幅に引き上げる形で実現をしたい」と応じる
  2. 3月10日、衆議院法務委員会で日本共産党の藤野保史が、韓国のアウトリーチ事業を引き合いに出し、Colaboに対する支援額の不足を指摘。厚生労働省は補助単価を過去3年間は1070万円、当年度は2670万円に引き上げた旨を報告したが、藤野はシェルター運営費だけで2795万円の費用がかかっており、不足していると指摘し、抜本的な財政支援の拡充というのを要求した

その一方で、 1の答弁の冒頭で交わされた内容(落語で言えば「マクラ」の箇所)から「日本共産党の藤野保史からの質問を受けて」の箇所を削除した上で、『厚生労働省の児童虐待防止等総合対策室長が「大変重要な活動をされているものと思っている」、上川陽子法務大臣が「極めて寄り添い型のアプローチで取り組んでいらっしゃるということであり、今の日本の社会制度の中でも極めて重要な役割を担っている」とColaboに関して答弁を行った』と、概要の記載に追記されています。[5]

また、「不適切経費の計上」節を最下層に移動させ[6]、不適切経費の計上に日本語表現のタグを付与する作業もされています。 [7]

これらの行為も含めて、Wikipedia:NOTADVERTISING違反が行われていると判断しました。

私からの説明は以上となります。皆さまからの意見をお待ちしております。--青鬼よし会話) 2023年1月22日 (日) 05:59 (UTC)返信[返信]

依頼者のコメント[編集]

疲弊した理由を書き忘れました。対話による解決を目指して「Colaboに関する国会議事録の一覧」の作成や「コメント依頼」などの手続きも行って、ノートでの合意形成をしてから記事に反映することを求めましたが、被依頼者は以下のように編集を強行を続けたことで、心が折れてしまいました。

  • 2023年1月21日 (土) 19:49‎ Villeneuve1982 『出典として異論の出ていない国会議事録を出典にした記述に変更』[8]
  • 2023年1月21日 (土) 22:42‎ 青鬼よし 『チェリー・ピッキングはやめてください。国会における発言リストを記載したのは、このようなことをさせるためではありません。』[9]
  • 2023年1月21日 (土) 22:44‎ Villeneuve1982 『青鬼よし (会話) による ID:93501350 の版を取り消し 出典のある記述の理由無き削除のため差し戻す』[10]
  • 2023年1月21日 (土) 22:52‎ 青鬼よし‎ 『青鬼よしが記述した国会議事録の一覧からチェリー・ピッキングを行わないでください。該当箇所はノートで議論中ですので触らないでください。その程度のことも我慢ができませんか?』[11]
  • 2023年1月21日 (土) 22:54‎ Villeneuve1982 『青鬼よし (会話) による ID:93501484 の版を取り消し 出典のある記述の理由無き削除のため差し戻す』[12]

こちらの呼びかけを即時で却下するのは対話拒否と編集強行の宣言ですから、私の労力が徒労に終わったことが残念に感じております。--青鬼よし会話) 2023年1月22日 (日) 20:53 (UTC)返信[返信]

被依頼者のコメント[編集]

お騒がせしております。この欄があるとのことで、コメントさせて頂きます。

コメント、あまりに長くなってしまうため、最初に結論を書きます。

  • 1の独自研究  ←今初めて言われた
  • 3の出典の合成 ←Wikipedia:PROMOTIONが解決したはずだが出典の合成を今初めて言われた(出典の差し替えと再編集)
  • 4の出典の合成 ←とりあえず解決したはず(出典の差し替えと再編集)
  • 4の独自研究  ←とりあえず解決したはず(該当部分の再編集)
  • Villeneuve1982はColaboをPositiveな印象を持つように誘導したい ←概要がなかったから追加したまで
  • Colaboって元々社会的評価が高いのでは
  • Colaboに批判的な内容はすでに書いてあるんだから、「中立的な観点」によると概要は批判的内容以外になってしまうのでは
  • 概要に批判的内容を入れた方がいいかもしれないが、そうならないのはコメント依頼が続いて出ているからでは
  • 国会質問  ←青鬼よしさんが表をまとめたので解決したのでは
  • 上川大臣の答弁 ←大臣答弁は政府の公式見解なので、特定政党の議員だけ載ってしまうのとは話が別では
  • 不適切経費の計上が下に ←確かに活動内容と理事を上に上げたけど、不適切経費の上にさらに「国会での紹介」を入れたのは私じゃないよ
  • 日本語表現のタグ ←実際に修正が必要そうなので

まず事実関係の経過と、青鬼よしさんの事実関係の主張に関するにVilleneuve1982の認識についてです。

1の部分が独自研究かどうかという点は、これは青鬼よしさんが今回初めて主張した内容であり、「要出典」が付いたり、ノートで議論が行われていないわけで、私もこのコメント依頼で初めて「独自研究だ」と言われていることになります。この部分は青鬼よしさんが行った2023年1月18日 (水) 17:48‎の更新で [13]「出典には「Colaboの次のテーマとして」「活動の合い言葉として」などのドラマチックなストーリーを構成する内容はありませんでしたので、出典に書かれている内容だけの記載にしました。」として大きく削除されたため、これは出典の不備を指摘され即座に削除したのだと考え、出典を追加して改めて編集しました。青鬼よしさんが上記「独自研究」の2項目目で「1の内容も同著(「難民高校生」)のページ231-242に記載されていると主張をはじめました」とあるのは、この「青鬼よしさんが出典不備の記載を即座に削除したため、Villeneuve1982が出典を追加して改めて書き込んだ」ことにあります。その後にこの部分の検証可能性について特段のアクションが起こす人はなく、このコメント依頼で青鬼よしさんが初めて「独自研究」と主張されたという経過になります。

2の部分は独自研究、出典の合成などの指摘をされていませんので省略します。

3の部分が独自研究かどうかは、この部分が独自研究だというのも青鬼よしさんが今回初めて主張した内容です。これについては青鬼よしさんによる2023年1月20日 (金) 14:45 (UTC)のノート:Colaboの編集で「Colaboのリーフレット(広告宣伝物)を用いた記述を引用して記事を書かれている方がいらっしゃいますが『企業や製品に関する記事は、客観的かつ中立的に、誇張なく記述されなければなりません。またすべての記事の主題は、記述された企業・団体とは関係を持たない、中立的な第三者が公表した記事や書籍などによって検証可能性を満たされなければなりません』に該当するかと思慮しております。そのため、客観的かつ中立的な出典に差し替えて記事を記載するべきかと思いますが、可能でしょうか。」と、Wikipedia:PROMOTIONに基づく主張をなさったことから、議論した結果、Colaboの記事でいくつか使われている「Colaboの報告書」については「リーフレットと報告書は別物ですよ」というお返事が得られたので、出典のリーフレットを報告書に変え、報告書に基づき、合い言葉や活動内容を修正したものです。Villeneuve1982としては、Wikipedia:PROMOTIONによる出典の差し替え要請がなされ、その通りに修正したので、この問題は解決に至ったと認識しています。このコメント依頼で青鬼よしさんが初めてWikipedia:PROMOTIONではなく、Wikipedia:NOTESSAY「独自研究」と主張されたという経過になります。

4の部分が出典の合成かどうかは、この部分は青鬼よしさんがコメント依頼を出しており、ノート:Colaboでは2023年1月20日 (金) 03:11 (UTC)に「「若年被害女性等支援事業」の解説が属するのは、Colaboと困難な問題を抱える女性への支援に関する法律のどちらが適切なのか。皆さまの見解をお聞かせください。」と題して議論の場が設けられたものです。テーマとは異なりますが、青鬼よしさんが提案として「出典の合成」を指摘したため、この件も合わせて議論になりました。結局若年被害女性等支援事業の項目を作って解説を書く分には問題も異論も少なそうなこと、記述後に青鬼よしさんがご自身でまとめられた「国会での紹介」の出典を元にすれば同じようにColaboの活動の公的な評価についての記述ができることから、「出典の合成」が指摘された出典の使用をやめ、青鬼よしさんが利用された出典をもとに記事を大幅に再編集し、若年被害女性等支援事業の項目を作成しました。ですので、青鬼よしさんが上記4について出典の合成だと主張された部分については、その出典の使用を取りやめたので、一旦は解消したものと認識しています。現時点で青鬼よしさんが出典の合成だというのは、修正前にそういう状態があったと改めて指摘されていることにあります。

4の部分が独自研究かどうかですが、この部分について独自研究だという指摘も明確なものは今回が初めてです。青鬼よしさんが要約欄に「出典に書かれていないことは書かないでください」などと書き、要出典などを使わず段落ごと削除していたため、どの部分が出典にないとして消しているのか判別不能だったためです。結局はVilleneuve1982による復旧の後、2023年1月19日 (木) 14:29(日本時間)の版で[14]私Villeneuve1982が「国会で野党が活動を取り上げることもある」に修正済みでした。さらに青鬼よしさんが「国会での紹介」をまとめられた際[15]に記載がなくなり、今も復活していないことから、問題は一旦は解消されたものと認識しています。


ここまで2023年1月17日 (火) 19:47 に私Villeneuve1982が書いた記事についてについて説明しましたが、青鬼よしさんは「被依頼者の編集目的」のところでColaboの直近の版についても含め指摘しておられますので、コメントします。

被依頼者の編集行動は『読者がColaboの記事を読んだときにPositiveな印象を持つように誘導したい』というものだと思慮しておりますとありますが、Colaboの記事は私Villeneuve1982が2023年1月17日 (火) 19:47 (日本時間)に編集する前の版[16]まで、「略歴」が膨大な一方で、概要がない記事だったため、概要があるべきだと考え、追加したものです。1.Colaboが被災地支援のために設立されたこと、2.名称の由来、3.2013年から少女らを助ける事業を始めたこと、4.公的な評価 の4つの段落が概要として必要だと考え記載したものです。

本文に記載してはおりませんが、Colaboが被災地支援で話題になった団体であること、女性支援は国会でも取り上げられることなどを踏まえれば、これまでの社会的評価が高いのは事実だろうと思います。

また、1月17日の編集以前には略歴しかなくその中にも住民監査請求結果などの項目がありました。現在の版では「不適切経費の計上」という大見出しが作られています。すると、Wikipedia:中立的な観点に基づき、既に記載されていない内容で概要を作ると、「不適切経費の計上」などの不祥事以外の内容に偏るのはある意味当たり前かもしれません。批判的内容はすでにたくさん書いてあるからであり、概要を作ろうにもよい材料しか残されていないわけです。

概要に不祥事について触れるのもよいかもしれませんが、実際のところ、概要に様々なクレームが付けられた結果、編集が停滞し、そこまでに至らない状態が続いています。今後、概要で不祥事面を追記しようとしても、不適切経費の計上の項目に手を入れることになるため、またコメント依頼が出されるのかもしれません。

特定政党に偏った国会質問については、共産党の質問が2つだけ記載された状態が、Colaboの記事を使った特定政党の広告宣伝になるかと思い、指摘させて頂きました。青鬼よしさんはこれに基づき、国会質問の一覧を作りましたので、この件は一件落着したのだと考えます。

上川陽子法務大臣の答弁は、政府の公式見解としてColaboを評価したもので、特筆性があると考え、記載しました。政党の活動ではなく、大臣の発言なので、特定政党の広告宣伝には当たらないと考えます。

「不適切経費の計上」節を下層に移動させたのは、概要の下に活動内容があった方が分かりやすいと判断したからです。活動内容が2番目に上がり、経過が3番目に下がるなどの移動があり、理事と不適切経理は理事の方が上かなと考えました。その後、青鬼よしさんの編集で「国会での紹介」が不適切経理の計上の上に入り、不適切経理がさらに底の方に行ってしまいましたが、これは青鬼よしさんの判断ですし、必要に応じて入れ替えればよいと思います。

不適切経費の計上に日本語表現のタグを付けたのは、「2023年1月4日、東京都監査委員は都民からの住民監査請求を受け監査した結果」といきなり始まること、経緯の部分が何を説明しようとしているのか分かりづらいことから、修正が必要と考えたためです。

以上です。

報告  「不適切経費の計上」節については、加筆修正の上、節の名前をColabo#「暇空茜」からの住民監査請求などに変え、タグを削除、場所を1つ上に上げました。--Villeneuve1982会話) 2023年1月24日 (火) 11:14 (UTC)返信[返信]

報告「不適切経費の計上」の関係で新たなご主張がありましたが、これは暇空茜と重複する部分を省略したものです。議論の場として Colabo#「『暇空茜』からの住民監査請求など」の項目と「暇空茜」の記事との重複内容の調整についてを設けました。--Villeneuve1982会話) 2023年1月24日 (火) 23:50 (UTC)返信[返信]

第三者のコメント[編集]

  • 手短に補足というかコメントしますが、被依頼者については青鬼よしさんが指摘されている事項の前から、Colaboにとって不利益な事実を加筆されることを望まない態度だったことを指摘させて頂きます。--S.S.E.H.会話/履歴) 2023年1月24日 (火) 15:57 (UTC)返信[返信]
    Wikipedia:中立的な観点Wikipedia:信頼できる情報源のガイドラインを遵守し、あやふやな出典、一方的な主張などを排除し、正確な事実が記載された中立的な記事にしようと心がけてきましたが、そう見えなかったとなると、反省材料にしたいので、「Colaboにとって不利益な事実を加筆されることを望まない態度」だったと思われた編集、ノートへの意見表明などはどのようなものだったか教えて頂けないでしょうか。--Villeneuve1982会話) 2023年1月24日 (火) 23:55 (UTC)返信[返信]
    • 主に1対1の対立が続いているという印象が強いですが、ノートへのコメント依頼を今月20日に開始されたようですから、それから2、3週間くらい(場合によっては、もっと)は落ち着いて、他にどんな意見が来るか、待ってみてはどうでしょうか。これは双方について言えることです。このコメント依頼は、前記コメント依頼から2日目に出されました。今日の時点でも、前記コメント依頼からまだ1週間経っていません。名誉毀損など、法的問題がある訳ではないようですから、あまり急がずに考えてもいいと思います(特に、精々2、3の記事が対象である場合は)。この意味ではある1記事(あるいは、精々、2、3の記事)から「宣伝」的部分を除去するというのは、最終的に解決されればいい種類の問題であり、コメント依頼へのコミュニティの反応が薄い場合はやきもきされるかもしれませんが、逆にそれほど重大な問題ではないようだと思って、長い目で考えていくこともできるでしょう。 --2001:240:242F:B7B1:DD4B:DEA0:9BC6:3C56 2023年1月25日 (水) 03:57 (UTC)返信[返信]
      ご指摘、ごもっともです。冷静さを欠き、お見苦しいところを見せてしまいまして恐縮です。
      2023年1月24日 (火) 16:27 の書き込みにつきまして、削除しておきます。--青鬼よし会話) 2023年1月25日 (水) 12:01 (UTC)返信[返信]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

出典[編集]

  1. ^ 24年度の受賞団体概要”. 公益財団法人あしたの日本を創る協会. あしたのまち・くらしづくり活動賞. 2015年6月14日閲覧。
  2. ^ 仁藤夢乃 『難民高校生----絶望社会を生き抜く「私たち」のリアル』英治出版、2013年、241-242頁。ISBN 978-4-86276-155-2OCLC 834047024 
  3. ^ 街さまよう少女に居場所を” (日本語). 大手小町 (2019年2月10日). 2023年1月17日閲覧。
  4. ^ 女子高生サポートセンターColabo リーフレット”. Colabo. 2023年1月17日閲覧。
  5. ^ a b 困難な問題を抱える若年女性に対する支援スタートアップマニュアル”. 2023年1月17日閲覧。
  6. ^ “若年女性の支援拡充を 少年法改正 山添議員が要求”. しんぶん赤旗. (2020年11月18日). https://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-11-18/2020111802_03_1.html