伊藤博敏

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伊藤 博敏(いとう ひろとし、1955年 - )[1]は、日本ジャーナリスト[1]フリーライター[2]福岡県出身、東洋大学文学部哲学科卒業後、編集プロダクション勤務を経て1984年よりフリーへ[1]。経済事件などの取材に定評があり、代表作に、『「カネ儲け」至上主義が陥った「罠」』(講談社)、『トヨタ・ショック』(講談社)、および『金融偽装―米国発金融テクニックの崩壊』(講談社)など[1]。2013年からは『週刊ポスト』(小学館)などにも連載を寄稿[2]

著作[編集]

単著[編集]

共著[編集]

出典[編集]

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