ノート:YouTuber

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YouTuberについて[編集]

版id「48825621」は、記載されているYouTuberのチャンネルの総再生回数が、2013年8月17日(詳細に、およそ13時半前後)現在で100万回以上であることをVidStatsXというサイトで確認しています。それより前の版には、一部、総再生回数が100万回未満であるYouTuberが記載されていました。今後もこれ以降に追加されていくYouTuberが、節名(「主なYouTuber(再生回数100万回以上)」)の通り、チャンネルの総再生回数が100万回以上であるかを確認する必要があります。もしくは、そもそも、「100万回以上」という制約を取りやめる必要があります。 --Shuhei Hirata会話) 2013年8月17日 (土) 04:38 (UTC)

はじめまして、Youtube投稿者の三夫と申します。投稿者目線でこのページの問題点を申し上げます。
  • YouTuberという単語は公式の単語ではない。
アメリカのWikipediaにはこのようなページは存在しません。YouTubeクリエイターまたはYouTubeパートナーが正しい投稿者の名称です。
  • 公式じゃないため、定義が曖昧。
誰が、リストにする人もYouTuber。実況者はYouTuberじゃないと決めたのですか?英語的に言うなら、投稿者だけかと思われますが?
  • 定義がかなり曖昧なため主なYouTuberもかなり曖昧
大体ここに書かれている方々が編集者の好みで選ばれてるようです。そうじゃないなら、無知すぎます。
なので削除を依頼します。このようなレベルの単語を正確さを要するWikipediaに掲載するべきではないと考えます。反論があるならTwitterのほうが早く返信できますので、そこのとこよろしくお願いします。--Meganezarutv会話) 2013年8月28日 (水) 22:15 (UTC)
こんにちは。直前の投稿を拝見させていただきました。確かに、おっしゃる通りの理由で、本記事の削除に賛成できます。ですが、この場合、削除ではなく、ページの改名ページの移動)という手段を取るのも良いかと思います。その場合、「YouTube クリエイター」や「YouTube パートナー」という記事名になるかと思います。しかし、現在の記事を見ると、ただ単に改名するのでは、内容が不十分であるため、大幅な改訂・加筆を伴う必要があります。こちらの手段についてはどう思われますか。私は、「YouTube パートナー」などという名前で記事が存続することには意義があると考えます。というのも、記事「YouTube」の節「YouTube パートナー プログラム」に若干の説明しかないため、記事化して的確な説明を行なっても良いのでは、ということです。また、わざわざ、ページの改名(ページの移動)によって対処するという理由は、記事の編集履歴を残せるということにあります。 --Shuhei Hirata会話) 2013年8月28日 (水) 15:14 (UTC)

こんにちは、濱崎理優と申します。確かにyoutuberという単語が公式の単語でないとしても、多くの人の会話やコミニケーションの中で使われているならば 掲載してももよいと思います。そもそも言葉は、誰かが決めるのではなく、生活や交流の中で生まれるものですから。 あと、youtuberの欄に「syu co.ltd」を書き加えました。100万回以上なのはチャンネルを見れば証明できます。—以上の署名の無いコメントは、125.31.67.51ノート)さんが 2013年9月2日 (月) 14:00 UTC に投稿したものです。

こんにちは、YouTubeヘルプフォーラムの一部の権限をGoogleの方から与えられフォーラムの管理に関わっている者です。 「再生回数が100万以上」という条件は確認が難しいため、不適切だと思いました。明らかに宣伝目的でしかなく、再生回数も少ないユーザーまで含まれていましたので即時削除にいたしました。宣伝目的の記述は即時削除の対象となりますから。 そして、ユーザー名ではなくあくまでニックネームとしての名前しか書かれておらず、リンクまで張られているのでリンクは解除し、名前をユーザ名のみにしました。 より確実にするために、Google,YouTube,デジタルハリウッド大学らが主催する「YouTubeNextUp」に選出されたユーザーを基準に、書き換えました。 今後これらに匹敵するユーザーを発見した場合は書き加えていただければ幸いです。(Nextup選出者でない場合は節を増やす等の対策をお願いします。) 宣伝目的の記述が今後書き加えられた場合、即時削除をお願いします。ここはユーザーの宣伝の場所ではありませんから。 --Stratoyamao会話) 2013年10月21日 (月) 11:43 (UTC)

削除歴について[編集]

上記にあるように、Wikipedia:削除依頼/YouTuberで「百科事典的でない記事」として一度削除されています。公式語ではなく、定義も一週刊誌が勝手に制定した定義にすぎないというのが少し気になるところです。皆様ご承知かもしれませんが念のため。--Muyo会話) 2014年7月25日 (金) 03:16 (UTC)

掲載基準について[編集]

最近、マイナーユーザーの羅列や自演(の疑いのある投稿)が目立ってきています。(上記にもありますが宣伝目的での書き込みは削除の対象になります)もしかしたら前からかもしれませんが。そこでここらで、主なYouTuber欄の掲載基準だけでも決めておくのはどうでしょうか。コミュニティ人数何人以上とかでもいいかもしれませんが、記事がある人物だけにするとか、Youtube外で実績のある人物に絞るとか、あるいはいっそこの欄ごと無くしてしまうとか。それで基準は決まったら本文のほうにコメントアウトで載せるなどする、と。あまりにも記事の更新頻度が高いのでそれを抑制する意味でも、そして記事の内容を安定させる為にも必要だと思うんですがいかがでしょうか。(私としてはこんな項目切り捨てて関連項目にHIKAKIN置いておく程度でも充分だと思うのですが。)--斎条恒軌会話) 2014年8月13日 (水) 08:47 (UTC)

横で見ていて思うのですが、やはり「主なYouTuber」の項目は不要ではないでしょうか?結局のところYouTuberという言葉自体が広義にはYouTubeへ動画を継続的に投稿している人の総称であるため、視聴者である個人が何を好んで見ているかという個人の主観が大きく出てしまうのは避けられませんし、JAWPで記事のある人と言ったところで、例えば芸人が活動のついでに動画投稿しているから載せるというのも単なる売名行為に過ぎずなんか違う気がします。そもそもこの「主な○○」というのは項目の主題(この場合YouTuberという言葉)の理解を助けるために載せるものだと思っているのですが(単に「YouTuberの中で有名な人」であれば人気ランキング(もどき)に過ぎません)、仮に残すとしても、せめて「YouTuberとしての著名性がその人の著名理由の多くを占める(かつJAWPの特筆性を充たす)人」もしくは「YouTuberと言う言葉に対して社会的な影響を与えた人」あたりである必要があるかと思いますがいかがでしょうか?私自身はあまりYouTubeを視聴する人間ではないため、ある意味門外漢ではありますが、思うところまで。--Shain2006会話) 2014年8月30日 (土) 06:18 (UTC)
コメントありがとうございます。私も同意見です。現状、消してもいろんな新規ユーザーやIPユーザーが押しかけて書きまくっているような項目になっていますしそもそも要らないと思うのですが消しても書いてくるでしょうし一応置いてあります。それとカテゴリ作って著名なYoutuberをそこに突っ込めば楽なんですけど、その著名なのが少なすぎて躊躇しているのが現状です。なのでとりあえずここにって感じで。出来立てほやほやのタレントのジャンルって感じなので、もうちょっと世界が広がっていくのを待ってみようかなと思っています。大前提としてここが売名に使われるのだけは阻止です。--斎条恒軌会話) 2014年8月30日 (土) 14:23 (UTC)
他の記事においても「○○の一覧」的な要素の中には、思わず首をかしげたくなる者/物が羅列されていたり、あまりの掲載数に見る気が失せてしまう様な冗長過ぎるのもありますが、整理されない/しにくい一番の理由はやはり掲載基準ですよね。私も個人的には斎条恒軌さんが仰る「(JAWPのみならず)ウィキペディアに記事があるYouTuber」が最も効果的で合理的だと考えます。特筆性については当人の記事側で精査・担保され、こちらのページに掲載される段階で多重にチェックする手間を省けますから。ただしYouTuber一覧に載せる事を目的に、特筆性の無い些末な立て逃げも考えられますので、掲載基準として「ウィキペディアに当人の記事がある事」に加え、「赤リンクとなった際には除去される」事を明示しておけば、除去の際のトラブルも防げるかと思います。ただ、それでも一覧が増えすぎて記事の体裁や見通しが悪くなる様であれば、この記事は「YouTuberとはなんぞや」のみに特化して、YouTuberの一覧はカテゴリページに任せるのが本来の姿に思えます。--VeryBasicBassist会話) 2014年8月30日 (土) 16:28 (UTC)
(当項目を残すとしての話ですが)実運用として「(JAWPのみならず)ウィキペディアに記事があるYouTuber」が最も効果的で合理的と言うのには概ね同意しますが、加えて「当人の記事においてYouTuberであることへの言及がある」ことを条件にした方が良いかと思います。「主なYouTuber」であれば当然ご当人の記事でも何らかの言及があって然るべきですし(そもそも、YouTuberであることを当人の項目に記載できないのであれば、「YouTuberにはこんな有名人もいるんだよ」という借名行為に過ぎないかと思います)、当人の記事で言及のない方を挙げても閲覧者がリンクを踏んだ際に何も記載がないと「?」って感じになりそうですし。また実際は関係が無い方を悪戯でリンクされた際に対応しやすいという利点もあるかと思います。まぁ、私も(数が担保できるのであれば)一覧自体はcategoryに任せた方が良いのかなと言う気もしますがね。--Shain2006会話) 2014年8月30日 (土) 17:02 (UTC)
前提としてこの記事の一覧に載せる以上、当人の記事の冒頭文は「○○はアメリカ出身のYouTuber。」などと書かれているはずですが、確かに明文化しておいた方が悶着が起こらずに済むでしょうね。ここまでに挙がった条件だけでも相当に効果はあると思いますし、2・3人しか記載されていない現状では、百科事典的に掲載に値しない投稿を防ぐだけで良いと思われますので、この先の議論は一覧が膨れ上がった時点でいいと思います。--VeryBasicBassist会話) 2014年8月30日 (土) 18:02 (UTC)

コメント 各位様。報告が遅れてすみません。赤リンクと記事内にてyoutubeに関する記述がない記事を除去しました。吉田氏に関しては、第3者の出典が提示されているため残しましたが、「記事が作成されるまで削除」に反対はしません。さて、皆様の御意見の主旨に賛同します。最終的にはCategory:ブロガーと同じような形になるでしょうか。ブロガー同様にyoutuberには誰でもなれますし、AKB48やイチローが投稿した動画が100万回再生されても、youtuberとは呼ばないでしょう。--JapaneseA会話) 2014年8月30日 (土) 18:05 (UTC)

それでよろしいかと思います。再度、宣伝目的の投稿が増えた折には正式にローカルルールを制定するなどして対応すべき事ですが、現状では皮算用と言われかねませんからね(笑)--VeryBasicBassist会話) 2014年8月30日 (土) 18:43 (UTC)
そうですね。それと最初にも書きましたが現状結構な頻度でこの記事は更新が繰り返されていて、載せては消しの繰り返しでさながら編集合戦のようになっているので、当面の間半保護ってことにしてもいいのではと少し思っています。--斎条恒軌会話) 2014年8月31日 (日) 02:46 (UTC)
こんにちは。赤リンクの人物を掲載してしまいました(現在は削除済み)。こちらの掲載基準について存じ上げませんでした。以後不用意な掲載は気をつけます。--アドリアーノ会話) 2015年1月12日 (月) 00:51 (UTC)

独立記事にはなっているものの、YouTuberとしての活動がメインではない人もいると思うので。現在登録されている「主なYouTuber」への掲載基準については「赤リンク除外」だけでは不足だと思います。公式YouTubeチャンネルの登録者数が少なくとも10万人は必要と考えますがいかがでしょうか。現在登録されている人物では、少なくとも15万人以上の登録者数になっています。--Dick1982会話) 2016年3月9日 (水) 01:02 (UTC)

参考までに現在の登録者数

--Dick1982会話) 2016年3月9日 (水) 01:11 (UTC)

日本で活動しているYouTuberの列挙はWP:JPOVに抵触すると思います。より世界な観点から記述すべきでしょう。日本の登録者が6桁~7桁のYouTuberを列挙するより、登録者が8桁の海外のYouTuberを上位数名だけ掲載すべきではないでしょうか。--Qweft会話) 2017年8月21日 (月) 10:51 (UTC)