プロジェクト‐ノート:YouTube

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YouTuberのマネジメント会社のカテゴリについて[編集]

こんにちは。UUUMを見ていて疑問があったのでこちらにきました。

UUUMやVAZ (企業)といったページは現在のところCategory:芸能プロダクションに分類されているのですが、この分類は良いのでしょうか?

確かに、テレビメディアなどに露出している方(HIKAKIN氏など)はいらっしゃいますが、厳密にいってYouTuberあるいはYouTubeクリエイターを名乗っている方々は芸能人であり、UUUMなどのマルチチャンネルネットワーク芸能事務所(芸能プロダクション)と言えるのでしょうか。

性質は似ているようではありますが、YouTuberはタレントアイドルではなく、メディアに露出があってもどちらかというと小説家漫画家のような立ち位置なのでは?と思うわけです。YouTuberの活動そのものは雑談とかでも成立してしまうので、芸能?って思うわけです。その場合は、芸能プロダクションではなくて、Category:日本のマネジメント事業者Category:YouTuberを親にしたCategory:マルチチャンネルネットワーク(世界的に見た場合は、Category:日本のマルチチャンネルネットワークになるかもしれません)に分類されるべきではないかと考えます。

あと、UUUM所属のYouTuberの記事が15個程度できてきているようですので、そろそろカテゴリの作成基準あたりを話し合っていただけるといいかもしれません。--アルトクール会話) 2018年4月21日 (土) 05:05 (UTC)

コメント 雑談で成立するモノですらいわゆる小噺であり、それを魅せている人は芸能人なのでは?Category:芸能プロダクションのサブカテゴリにCategory:マルチチャンネルネットワークを作って、TVのようなお金がかかってるメディア業界をメインにしているプロダクションはCategory:芸能プロダクション直下に、YouTubeのような不特定多数がお金をかける必要のないメディア業界をメインにしているプロダクションはCategory:マルチチャンネルネットワークになら納得です。権威のある・なし(汚い言い方だと金がかかているか)でカテゴリを分けるのが主目的なら、サブカテゴリで抜き出すで目的は達成出来ると考えます。--やなぎ0会話) 2018年5月9日 (水) 15:25 (UTC)
コメント 単純にすべてのYouTuber(YouTubeでの広告収入で生計を立てている人)を芸能人に含めていいのか?というところです。権威があるかどうかでカテゴリを分けるのではなくて「芸能人としての活動を支えているなら芸能事務所」といえるが、そうではないなら「YouTuberを支えているマネジメント会社」だよね?という話なんです。金がかかっているかどうかというのはそこには関係がありません。YouTuberは芸能人とは少し違う立ち位置なので、「芸能プロダクション」の下位に「マルチチャンネルネットワーク」持っていくというのは、ちょっと違うんじゃないかと思うのです。そこに上下関係(芸能プロダクションといえる「声優事務所」などと同じ扱いになるの?ということ)を持たせると、階層的にも微妙じゃないかと思うのです。--アルトクール会話) 2018年5月9日 (水) 16:06 (UTC)

コメント  私もアルトクールさんと同意見です。Category:ウェブ上の有名人にもいえることですが、「YouTuber」や「ウェブ上の有名人」は「どこで活動しているか」、「芸能人」は「何をして活動しているか」が分類基準になっています。基準が異なるものを同じカテゴリに入れるのは少々無理があると思います。例えばになりますが、自作ゲームを公開しているYouTuberの記事があったとして、その記事を芸能人に分類してよいのでしょうか。ゲームクリエイターは一般的に芸能人には含まれないと思いますが。マルチチャンネルネットーワークではこのような通常は芸能人に分類されないような活動内容のYouTuberも所属することがあるでしょうから、芸能プロダクションとはカテゴリを分けるべきだと思います。--SilverSpeech会話) 2018年5月10日 (木) 00:40 (UTC)

コメント 「芸能」をフォーカスにしてマネージメント業務を担う会社は総じて「芸能プロダクション」だと思いますけど、JAWPではそういうサブカテゴライズはしない文化ということですかね。そうであれば、そこに特に異論がありません。記事「マルチチャンネルネットワーク」はYouTubeを活動対象にしたマネージメント会社のように記述されてますけど、「マルチチャンネルネットワーク」と「Category:マルチチャンネルネットワーク」が、「YouTuberを支えているマネジメント会社」ではなく「動画投稿者を支えているマネジメント会社」であるようにJAWPの記事を修正した上でカテゴリ分けに入った方が良い感じですね。Googleの一事業(YouTube)をあたかもそれだけがマルチチャンネルネットワークのように担ぐのは企業広告的なのでやめて欲しいです。今も「マルチチャンネルネットワーク」はYouTubeの広告的ですけど、このままカテゴリ化したら偏ったバズワード認識が更に広がりそうです。これは言い出しっぺの法則で貴様がen:Multi-channel networkを翻訳しろという話かもですが、気が向いたらやっておきます。--やなぎ0会話) 2018年5月18日 (金) 08:06 (UTC)

Symbol comment vote.svg 追記 マルチチャンネルネットワークを更新しましたが、「マルチチャンネルネットワーク」が「YouTube以外の動画共有サービスだけで活動する組織を含む概念である」という信頼できる情報源を伴った記述が出来そうになかったので(WP:NOTESSAY)、諦めて「マルチチャンネルネットワーク」が「YouTuberを支えているマネジメント会社」であるように更新しました。で、このままCategory:マルチチャンネルネットワークCategory:芸能プロダクションと並列に置くカテゴリとして作成すると、ニコニコ動画だけで活動する組織・タレントはCategory:マルチチャンネルネットワークに含められない、一企業のサービスに依存した用語(マルチチャンネルネットワーク)と広義の概念(芸能プロダクション)が並列に並んで企業広告的になる(WP:PROMO)、など個人的には微妙です。カテゴリを作成したい方々には独自研究にも広告的にもならないよう何らか対応して頂けるとありがたいです。--やなぎ0会話) 2018年5月23日 (水) 17:41 (UTC)
コメント そもそも、マルチチャンネルネットワーク(MCN)はYouTubeと提携していることでそれを名乗れますから、ニコニコ動画とか別サービスで活動している場合はMCNに所属できる条件をクリアできないと考えられます。そもそも、MCNがYouTubeが定義してる言葉ですからね。ここで言ってるのは「MCNが芸能プロダクションの一つのジャンルである」を否定しているだけです。ある企業が「芸能プロダクション」であって「MCN」であることは否定しませんが、それぞれの言葉が扱う内容自体が違うといっているのです。--アルトクール会話) 2018年6月4日 (月) 13:54 (UTC)

提案 ウィキペディアのカテゴリがツリー構成な制約の中で、マルチチャンネルネットワークを私論・広告でなく切り出すため、以下を提案しておきます。

案1 - プロコンテンツとUGCコンテンツの区別
案2 - 放送コンテンツと配信コンテンツの区別

プロ・UGCのカテゴリ分けは10年以上前のWeb 2.0で曖昧になってます(ウィキペディアはライブドアニュースみたいな市民ジャーナリズムを信頼できる情報源に認めないとか明確に分けてますが)。放送・配信のカテゴリを分ける是非はプロジェクト‐ノート:放送または配信の番組#ネット独占配信の番組を「放送番組」としてとらえるべきかどうかでも議論されてます。個人的には、このご時世にUGC配信をブランディングして(価値観を与えて)並列にカテゴリ分けする必要性を感じないですが、YouTuberを芸能人とする、雑談を漫談(芸能)とする、放送と配信を混同する、のいずれかの特徴付けを非中立的と感じるなら、UGC配信で切り出しは適当でしょうか。もしUGC配信をブランディングするべきではなく、MCNが芸能プロダクションの特徴を持っているけどサブカテゴリに置くのがオカシイのであれば、今のままで問題ないように思います。--やなぎ0会話) 2018年6月6日 (水) 04:33 (UTC)

コメント いや、前回まで話してた内容見てます?案1は絶対無理。もう一度言いますけど、YouTuberは全員が芸能人にあたりません。MCNが芸能プロダクションの特徴をもっているんじゃなくて、ある組織が芸能プロダクションとMCNの両方の属性を持つことは可能って話です。案2も微妙。そもそも「配信コンテンツプロダクション」って言葉はどこから出てきたんですか?さらにマルチチャンネルネットワークカテゴリ単体だけでなく、その上位カテゴリを含めて整理を行うなら、このPJ:YouTubeだけでは対応しきれませんから、それこそプロジェクト:放送または配信の番組のほうに上位カテゴリとしての再提案してくれませんかね。--アルトクール会話) 2018年6月24日 (日) 13:56 (UTC)
最終的なカテゴリ階層として
  • Category:YouTube及びCategory:日本のマネジメント事業者を親に置く
    • Category:日本のマルチチャンネルネットワーク(日本でマルチチャンネルネットワークを掲げる企業を収録)
      • Category:MCNの企業(「UUUM」など) - 関連ページが10ページ以上を基準とする。
        • Category:MCNの人物 - YouTuberではなく企業の人物。創設者、役員など。関連ページが10ページ以上。
        • Category:MCNのYouTuber(「UUUMのYouTuber」など) - 単独記事が10以上を基準とする、ただしstub以下はカウントしない。分類は人物またはグループ単位。親カテゴリにはCategory:YouTuberを付与、記事側はYouTuberを外してMCNのYouTuberを付与する。所属を変えた場合は「離」に分類して、新たな所属先を付与する。(VAZを離脱してUUUMに入ったら、VAZのYouTuberはソートを「離」にして、UUUMのYouTuberを新たに付与する。フリーになった場合はYouTuberを付与)
MCNの企業以下のカテゴリについては作成基準を分類が10ページ以上になるかどうか(さらにその下についてはstub以下のページはカウントしない、広告宣伝やケースEで削除されるケースが芸能人などに比べて多いため)を簡易的な判断基準とします。YouTuberカテゴリがつくられていない場合は企業カテゴリ側に収録してください。その場合、Category:YouTuberも付与してください。
過去の所属クリエータのページについては状況次第で提案してもらうことになります。事業形態としてはまだ新しいものであるため、YouTUberカテゴリだけで今のところは回せると考えるためです。--アルトクール会話) 2018年7月31日 (火) 05:40 (UTC)

YouTuberカテゴリへの分類基準について[編集]

YouTuberカテゴリ(主にCategory:日本のYouTuber)への分類ですが、最近では「お笑い芸人」「モデル」「歌手」「AV女優」「政治家」などYouTubeチャンネルを持っているだけの有名人(自称YouTuber?)が多数追加され、意味をなさないカテゴリになってきていると感じます。私がカテゴリページを作った際にCategory‐ノート:ブロガー#分類基準を厳しくすべき を参考にして注意書きを加えたのですが、判断基準が曖昧で雑多な記事が追加されてしまったのだと思いますので、こちらに詳しく話し合う場を設けさせてください。 ブロガーの場合と同様に考えると、

  1. YouTubeでの活動が世間やメディアで広まった場合・・・例,HIKAKINなど
  2. 世間やメディアで著名な人物がYouTubeチャンネルを持っている場合・・・例,高城亜樹,日本エレキテル連合

の2パターンがあり、後者はYouTuberとして扱うべきではないと感じています。ただ、具体的にどういった基準で追加・除去を行えばよいのか私自身よく分からないです。独立記事の作成基準ほど厳格でなくて良いので、何か簡単な目安を合意させたいです。--Nekoraji会話) 2018年5月13日 (日) 07:39 (UTC)

コメント 後者をYouTuberと扱わないとするのは難しいかと。本業(芸人やタレントなど)が別にあって副業的にYouTuberと標榜する場合、これもYouTubeで広告収入を得ているとみられるならばYouTuberといえるでしょう。卵が先か鶏が先かの議論にしかなりません。
まず、YouTuberというものの定義は極端な話『YouTubeで活動している製作サイドの人々』のことです。より狭義に捉えるならば『YouTubeに動画などをアップロードし、広告収入(Liveの場合はスーパーチャット、いわゆる投げ銭による収入)を得て生計を立てている人』です。動画を作ってる人(YouTuber)が、タレントか、会社員か、スーパーのバイトか、政治家か、YouTubeの動画作成専門(つまり他に職を持っていない)かというのは判断基準になりません。
ただ、カテゴリに収録するうえでは、「標榜している」だけ、もしくはYouTubeにチャンネルを持っているだけではNGでしょう。誰でもチャンネルは持てるわけですから。
その上でカテゴライズする基準を設けるなら、「YouTubeにおける活動が著名であること」です。この場合、例に挙げられているHIKAKINやヒカル (YouTuber)のようにマルチチャンネルネットワークの所属で「WP:Nを満たせる人物」は文句なくカテゴライズできるでしょう。他を兼業しているとしても、草彅剛(自身がYouTuberを標榜していて2017年の好きなYouTuberランキング・オリコン調べで2位)やエグスプロージョン(本能寺の変などの『踊る授業シリーズ』の動画を公開していて、これが有名)、なども大丈夫でしょう。
神谷えりな[1]、出典としては微妙?)とか高城亜樹([2]、元VAZ所属)、NHKから国民を守る党の活動などでYouTubeを使っていることが有名な立花孝志あたりも大丈夫でしょう。
ロシアン佐藤日本エレキテル連合あたりは外部でそれに触れるソースがあれば・・・でしょうね。要はその人物以外の「他から見てもYouTubeで活動している人物として著名」なら収録できるといえるでしょう。カテゴリでは直接出典を示せなんてできませんから、基本は「人物記事にYouTuberとしての活動実績」が出典付きで書かれているかどうかが一つの判断基準になると言えるでしょうか。--アルトクール会話) 2018年5月13日 (日) 10:25 (UTC)
アルトクールさんが言いたいことを全部言ってしまったので(笑)基本的には2番目の線引きは相当難しいと思います。エグスプロージョンの再立項について正直に苦労しました。個人的にはYouTuberとして評価してなのですが、本職はそうでは無い。有名人系YouTuberはいくつかに分けられると思います。
  • 本来はタレントなどだが、本来の活動よりもYouTuberの活動が目立っている - エグスプロージョンはいじぃ橋本甜歌など →カテゴリーに入れたい
  • タレントの人気に引きずられる形で、結果として人気YouTuberになってしまった - 「新しい地図」など →正直な所は入れたくない
  • タレント人気はあるが、YouTuberとしての人気は無い - 板東英二など →入れたくない
かと。線引きは難しいですが、YouTuberとして人気の相乗効果を起こしている場合はあり。そうで無いときは無しだと思います。--Taisyo会話) 2018年5月13日 (日) 11:12 (UTC)

まとめておきましょうか。

  • YouTuberのカテゴリへの分類
    • YouTubeにチャンネルを有している
    • 複数の信頼できる情報源においてYouTuberであることが明らかにされている
      • インタビューにおいても、例えば「タレントのA」として話をしている中での「自分はYouTuber」というのは採用できない。あくまで「YouTuberの何々」がインタビューを受ければ「YouTuber」としての著名性の一つにできる
    • YouTubeを通じて広告収入を得ている(公開されているチャンネルで広告表示がされるかどうかが一つのポイント)
  • 分類時点での注意事項
    • チャンネル登録者数の多寡で判断しない
    • 事務所に所属しているかどうかで判断しない
    • 本職の有無は関係ない(タレントであるならばYouTuberではないは成立しない)
    • 事件報道における肩書は信頼できる情報源であってもこれを採用しない
      • これはよくある「迷惑行為を動画にアップロードする・生放送する」ことで注目を集めようとした人の肩書として採用するべきではないため。
    • ほかの動画サービスやSNSなどで有名であることは考慮しない(お笑い芸人がYouTubeで活動していると公表してもイコールでYouTuberとはならない)

こんなところでしょうか。--アルトクール会話) 2018年6月24日 (日) 15:01 (UTC)

頻繁に更新される「チャンネル登録者数」の更新割合の基準について[編集]

Template:Infobox YouTube personalityなどで見られる「チャンネル登録者数」の数値変動に関して、更新割合の基準を設けておいたほうが良いと考えましたのでこちらで提案します。なお、議論終了後に必要であればプロジェクトの本文とテンプレートの説明文を更新します。

  • 更新頻度について
チャンネル登録者数というのは、YouTubeをやっている方(特に、記事として成立するレベルの方)にとっては重要な数字です。例えば、1000人を超えれば収益化関係が使えるようになりますし、10万人/100万人/1000万人でそれぞれ「クリエイター アワード」(いわゆる銀、金、ダイヤの再生ボタン)の進呈があります。
とはいえ、直近でいけば水溜りボンドのチャンネル登録者数の更新とか、1日で更新されるケースも散見されます。例えば、毎日数字を更新すると、1ヶ月で30版程度は更新されるわけで・・・いくら「いつでも更新できるし、最新状態にできる」とはいってもやりすぎなのでは?と思う次第です。
そもそも、登録者数の典拠はチャンネルページの一次情報ですから、ウィキペディア側がそれに合わせて更新される必要はないはずです。
そこで、チャンネル登録者数の数値更新について「前回更新日から30日程度が経過していること」を目安とする提案をします。また、「10万人を超えているチャンネルの場合はキリのよい数字になった場合は特例として更新を認める(10万人を超えれば10万人単位、100万人を超えれば100万人単位)」を補則として提案します。コメントをお願いします。--アルトクール会話) 2018年8月21日 (火) 13:19 (UTC)

コメント[編集]

コメント 提案内容に同意します。私が注視している記事でも1000人単位での更新が見られるのですが、登録者数10万人を越えているチャンネルではその単位での更新は必要ないように思えますし、特筆性のあるようなチャンネルでは数千の数は誤差でしょう。数日単位で更新する必要性が考えられません。--Strangesnow会話) 2019年2月7日 (木) 02:48 (UTC)
報告合意形成のためのコメント依頼を提出しました。--106.133.56.91 2019年4月6日 (土) 15:56 (UTC)
コメントショ~さんのガイドライン案にある、「前回の更新日から30日程度が経過していることを目安とする。(毎月1日をめどとする。)」の括弧内の意図がわかりません。なぜ、更新目安となる日付を設定する必要があるのでしょうか?また、余裕があれば、本ガイドラインに違反した人に対する連絡の文例(案内文の文例のようなもの)を作成していただけると便利かなと思います。--106.133.51.49 2019年4月6日 (土) 16:36 (UTC) リンク修正--106.133.56.40 2019年4月6日 (土) 21:20 (UTC)
返信 「毎月1日をめどとする」について、前掲の2記事で設定されているローカルルールをそのまま流用したものなので、検討は必要ではないかと考えています。目安の日付を設定することで、記事ごとに登録者・再生回数の最終更新日を確認しなくても1日に更新すれば良いと言うメリットが得られますが、それはすべての編集者がこのガイドラインを知り、守った上で編集していることを前提としているので、記事ソースのチャンネル登録者の欄の付近にコメントでガイドラインをお知らせするなど、対策が必要かと思います。(日本語おかしいですね…。申し訳ないです)連絡の文例に関しては、自分もあると便利かなと思っていたので、作成を検討します。--ショ~会話) 2019年4月6日 (土) 18:08 (UTC)
Symbol comment vote.svg 追記ガイドライン案に連絡の文例を作成してみました。おかしな点があれば直接編集していただいて構いません。--ショ~会話) 2019年4月7日 (日) 01:11 (UTC)
返信 全体のガイドラインにする以上、ローカルルールから流用するだけからと言ってその内容を検討しないのはちょっとどうかと思います。例えば、毎月1日の更新を目処にするというルールのもと、1月1日に登録者数や再生回数など(以下「ステータス」と呼ぶ)が更新されたとします。その後本来なら2月1日に更新されるべきものを誰も更新せずに2月15日に遅れてステータスを更新したとすると、次回の更新は3月1日頃にするということでしょうか?(ショ〜さんの「目安の日付を設定することで、記事ごとに登録者・再生回数の最終更新日を確認しなくても1日に更新すれば良いと言うメリットが得られます」という主張を考えるとこうなってしまいます。)また、この際3月1日時点では前回の更新から1ヶ月経過していないということを理由に3月度の更新を見送り4月1日頃に更新を実施することにするという運用にすれば、3月15日〜31日頃は前回の更新から1ヶ月が経過しているにも関わらず更新ができないということになりかねません。(ルールを厳格に運用したい利用者がいた場合、誰かが3月15日〜31日に更新したらその利用者が注意を受けてしまうことは目に見えています。)さらに、現在jawp上にある多数のYouTuberの記事のステータスを1日の前後数日間で更新するというのはbotなどを用いない限り無理ではないでしょうか?気づいたときにいつでも更新できるという運用にしないとステータスの更新が滞る記事が出てくると考えられます。以上を考えると、やはり毎月1日を目処に更新するというルールは無いほうが良いと考えます。--106.133.48.242 2019年4月6日 (土) 20:43 (UTC)
返信 確かに、仰る通りですね… まだまだ自分も未熟だなと感じます。とりあえず、そのルールの部分に関しては取り消し線を引いておきます。--ショ~会話) 2019年4月7日 (日) 00:37 (UTC)
返信 日付を設定するのではなく更新の回数を月一回とするのはいかがでしょうか?--優優会話) 2019年4月7日 (日) 18:22 (UTC)
返信 (優優さん宛) 私の前回の発言により、毎月1日に更新するという部分は撤回されています。詳しくは、ショ〜さんが随時更新されているこちらのページをご覧ください。--106.133.55.129 2019年4月8日 (月) 23:42 (UTC) 署名忘れを補完--106.133.46.195 2019年4月9日 (火) 01:32 (UTC)
返信 それは分かっています。なので月に一回にするのはどうかなと思ったのですが・・・。--優優会話) 2019年4月10日 (水) 04:01 (UTC)
  • コメント この案は再生回数や登録者数だけを更新する編集に対してのものですか?それとも他の編集と一緒に再生回数や登録者数の更新が行われる際にも適用されるものですか?個人的にはささやかな登録者数の更新だけの編集で版が積みあがり履歴の見通しが悪くなることに困っています。可能であれば再生回数や登録者数の更新のみの編集は行わないでほしいし、行うにしてもある程度の期間(提案中の30日程度でよろしいと思います)をおいて欲しいと思っていますが、他の編集のついでに更新される分にはあまり困らないなあというのが正直な気持ちです。--Strangesnow会話) 2019年4月10日 (水) 04:45 (UTC)
  • コメント他の編集と一緒に再生回数や登録者数の更新が行われる際にも適用したほうが良いと考えます。なぜなら、他の編集と同時に変更するのなら1ヶ月経つ前に編集しても良いとしてしまうと、このルールを曲解して、記事の本文に対してどうでもいいような細かい編集(句読点をいじるなど)をし、それと同時に登録者数を変更するという人が出てくることが考えられます。--106.133.58.172 2019年4月10日 (水) 08:49 (UTC)
  • チェック 合意形成といたします。--106.133.57.118 2019年4月16日 (火) 19:54 (UTC)
  • 上記合意内容の告知方法について提案いたします。Wikipedia:Bot作業依頼#チャンネル登録者数・総再生回数の更新に関するガイドライン(PJ:YOUTUBE)の告知依頼に記載した方法でガイドラインの制定告知をしようと思うのですが如何ですか?1週間で異議が出なければBot作業依頼を続行します。--106.133.48.214 2019年4月17日 (水) 12:00 (UTC)
    • 106.133...さん すいません、可変IPでありここでしか質問できず、合意を取るためにここを張っていると思われるためお尋ねしますが、あなたは利用者:はー先輩会話 / 投稿記録 / 記録ではないですか?--Aoioui. 2019年4月24日 (水) 05:35 (UTC)
    • Symbol comment vote.svg 追記 本議論にも触れておきますが、全Youtuberのノートページに書き込む、という影響が大きいことについて、議論が熟しているようには見えません。この件に関してIPさんの意見も書かれておらず、このまま異議が出なければ続行、というわけにはいかないでしょう。--Aoioui. 2019年4月24日 (水) 05:59 (UTC)
  • 返信 アカウントの件は会話ページに返答しました。本題ですが、本件はすでにコメント依頼に提出されており、告知は十分であると考えます。その点を考えると異議が出なければ依頼続行で構わないと考えますが、Aoiouiさんはどのようにお考えですか?議論参加者が多くなるまで待っておけというお考えですか?--106.133.52.36 2019年4月24日 (水) 08:50 (UTC)
    • コメント 上記告知依頼にもありますが、「プロジェクトでの合意内容についてはいいと思いますが、その合意内容を告知する方法についても議論が必要と考えます。」と考えています。これまでの議論はガイドラインについてのもので、今の議論はガイドライン制定の旨をbotで告知することの是非ですよね。後者の議論が進んでいない、という意味合いです。コメント依頼も「ガイドラインの制定提案です。」となっており、告知方法についてのコメント依頼ではないようです。
    • わたし個人の考えとしてはすべてのノートにbotを使って書き込むような告知は大掛かり過ぎるのではないのかなと思います。前例があれば良いのですが。--Aoioui. 2019年4月24日 (水) 10:10 (UTC)
  • 返信 では、コメント依頼を出し直し、Bot作業依頼の適切性も含めて議論したいと思います。--106.133.56.1 2019年4月24日 (水) 15:25 (UTC)

テンプレートでのチャンネル外部リンクについて[編集]

Template‐ノート:YouTubeにてチャンネルリンクの表示変更を提案しています。--Resubew会話) 2019年2月17日 (日) 12:16 (UTC)

YouTuberの特筆性と作成基準について[編集]

最近、YouTuberについての特筆性を満たしているか否か判断しづらい記事、過去に削除された記事の作成が増えてきているように思われます。また宣伝目的であろうと推測されるような記事も次々と作成されています。さて、YouTuberについての記事ですが、これまで明確な特筆性が示されていませんでした。過去に特筆性と作成基準について議論されていたようですが議論が途切れ、過去ログ化までされてしまいました。ただYouTubeの社会での立場や認知度がここ数年で向上し、Wikipediaでも数多くの新規立項がなされている現状、再び特筆性と作成基準について議論する必要があるのではないかと思います。

YouTuberの特筆性について議論していくわけですが、YouTuberのほとんどが存命人物であるということからWP:PERSONの「芸能人」もしくは「創造的な専門家」から逸脱せず、それに準拠した基準であるべきです。この点を踏まえたうえで議論していただけると幸いです。

以前の議論での要旨を以下に列挙します。(議論にて合意形成されたであろう内容は断定調で、議論が深くなされていないものは"?"付きとしました)

  • YouTuber本人から独立した複数の信頼できる情報源において些細ではない形で取り扱われた場合、特筆性が認められる(※ファンによるブログ、自費出版に類するもの、些細な報道を除く)
    • ムック本への記載をもって「第三者言及の特筆性を示す二次資料」と認めて良い(※記事の分量はどれほど割かれていればよいか?)
  • 他の分野で特筆性の高い活動をしている場合、特筆性が認められる
  • チャンネル登録者数を「付加的な基準」として認めるべきではない
  • 「確認バッチ」の取得状況をもって特筆性を認めるべきか?

また、YouTuber関連AFDなども参照してください。議論の円滑化のために上記4点に関して節に分けさせていただきます。--圓成 (talk/history) 2019年8月5日 (月) 18:00 (UTC)

  • 感謝 圓成さんありがとうございます。過去の議論が非常に見やすくまとめてあり、過去の議論に参加していない(過去に一度読んでいます)私にもわかりやすいです。--こちらの投稿はそらたこ🐙さん(会話)による2019年8月5日 (月) 21:29 (UTC)のものです

YouTuber本人から独立した複数の信頼できる情報源において些細ではない形で取り扱われた場合、ムック本に記載された場合[編集]

読売、毎日、産経、日経、朝日などの信頼しうる報道社あるいは自らの影響下にない第三者による出版物でただ名前を出されただけではない有意な言及があった場合に特筆性を認めるべきだと思います。(勿論ファンによるブログや実費出版のたぐいは認められません)

ムック本へ記載された場合ですが、1ページ全面以上のページにわたって取り上げられたときにのみ些細な情報でないとみなし、特筆性を認めるべきではないでしょうか。--圓成 (talk/history) 2019年8月5日 (月) 18:00 (UTC)

  • コメント 前半部分に関しては賛成です。後半のムック本についてですが、ページ数での判断は確かに誰にでも判断のできるわかりやすい基準ですが、ページ数だけでは判断し切れないものがあるのではないですか。それが、写真なのか、インタビューなのか。内容によって1ページの持つ意味が異なると考えます。--そらたこ🐙(会話) 2019年8月5日 (月) 21:29 (UTC)
おっしゃる通りです。紙面上での掲載が写真のみであったらWikipediaに寄稿できるだけの内容がありませんからね。私はどれだけ多くの「有意な言及」がムック本でなされているかが重要であると思っています。では「些細な言及」と「有意な言及」の線引きはそのYouTuberについて記述されているページ数ではどうでしょうか?文面での記述のページ数とすることである程度の特筆性は確保できると思うのですが。--圓成 (talk/history) 2019年8月8日 (木) 13:47 (UTC)
  • コメント 取り上げられたページ数で判断するべきではないです。そのムック本がどれだけ中立的で信頼できるのかを考えたうえで採用を考える必要があります。有意な言及は必要なのは当たり前なんですが、その前にそのムック本自体が中立的かつ信頼性があって検証可能なものなのかというのが重要です。なので、些細ではないというのが「どういう扱われ方」なのかを実例を用いて説明して、それに三大方針的に問題ない出典なのかをチェックするようにするというのが関の山でしょう。文字が論文のようにびっしりな1ページと写真を中心に5ページを使っているもので後者を有利にするような基準はよくありません。ムックという性質上、発行されるサイズも異なることもあるでしょうから、A4とB5で「同じ1ページ」計算するのも違うと思われます。--アルトクール会話) 2019年9月13日 (金) 12:57 (UTC)
  • コメント YouTuberは「動画に解説を付けた程度の紹介記事」が乱立される傾向にあり、削除依頼/チャンネルがーどまん20190901では二次資料7件中4件KAI-YOUReal SoundLogTubeユーチュラがその類の紹介記事でした。Web媒体であっても特筆性が認められたケースもあり、一律に「Web媒体は信頼できる情報源ではない」とは言えませんし、記事の主題でない場合はともかく、主題でありながら「有意な言及ではない」と言われるのは納得しがたいでしょう。こういった紹介記事を根拠に「独立した複数の信頼できる情報源の有意な言及」があると主張するケースは今後も減らない(注: 上記は4件中3件が独立していない/信頼できない情報源だったため条件を満たせていませんが)と思います。ムック本だけではなくWeb媒体に対しても「些細ではない扱われ方」をある程度明示する必要があるのではないでしょうか。--Siglite3会話) 2019年9月16日 (月) 08:41 (UTC)

他の分野で特筆性の高い活動をしている場合[編集]

モデルとしても活動している河西美希氏、ミュージシャンとして活動しているDaichi氏、プロレスラーとして活動しているシバター氏などが挙げられます(参考:過去ログ)。これについては活動している該当分野の特筆性に倣って特筆性を認めるべきだと思います。--圓成 (talk/history) 2019年8月5日 (月) 18:00 (UTC)

  • 賛成 これは議論の余地もないことだと考えます。他の分野で特筆性を満たしている人物を関係ないプロジェクトの基準で切るのはおかしいでしよう。--そらたこ🐙(会話) 2019年8月5日 (月) 21:29 (UTC)
  • コメント YouTuberとしての掲載基準についてになりますから、これを作成基準等に入れるのはそもそもよくない。YouTuber単独での著名性を確保できないときの記述の仕方をまとめておくぐらいでしょう。--アルトクール会話) 2019年9月13日 (金) 12:57 (UTC)

チャンネル登録者数を「付加的な基準」として認めるべきではない[編集]

登録者数であったり被視聴回数であったり動画数というのは最もわかりやすい指標でしょうが、それは一次資料にすぎなくて更には本人の意思で数値の操作が可能なものですから「付加的な基準」には至らないものだと思います。

ただ、以前の議論であったように「再生回数が10万回を超える動画をアップロードしておらず、登録者数が10万人に満たないYouTuberは、露骨な宣伝目的による立項とみなして即時削除の対象とする」といった恰好でいわゆる「足切り」を行うべきではないかと思います。(削除依頼での無駄な議論を省く目的でも有効ですし、この基準に満たなくても特筆性を有するような場合は他分野での特筆性が認められて立項されるでしょう)--圓成 (talk/history) 2019年8月5日 (月) 18:00 (UTC)

  • コメント 付加的な基準であるとの見方には賛成です。ただ、即時削除の足切りを作るのは難しいのではないですか。他の分野での活動や第三者言及を調べる必要があり、人によって検索の範囲や、検索内容が変わると考えます。そのため、即時削除の基準をプロジェクトで簡単に作ることには反対です。削除依頼の早期終了の基準くらいは作ってもいいかと思いますが、即時削除の基準作成には反対します。--そらたこ🐙(会話) 2019年8月5日 (月) 21:29 (UTC)
こちらもおっしゃる通りです。削除の条件についてプロジェクトで議論するのは道理にかなっていませんもんね。即時削除、削除の方針についてはコミュニティで広く受け入れられているものであってそれをこのプロジェクトだけ例外的に適用しろというの確かには少し違いますね。こちらのプロジェクトで特筆性や記事作成基準を作ってしまえばそれに元づいてAFDのほうでしっかり判断していただけますし...--圓成 (talk/history) 2019年8月8日 (木) 13:47 (UTC)
  • コメント 即時削除の対象となるような人物記事はWP:CSD#全般4WP:CSD#全般3が大半です。全般4は宣伝が主ですから、登録人数が100人だろうと100万人だろうと、内容を確認したときに「宣伝・人物プロフィル紹介」に終始しているだけであれば、その記述を除去したときに、スタブ未満になるようであれば、削除判断になりやすいとなります。全般3はいたずらや荒らしなので、こちらは問題投稿としての削除になります。その判断はあくまで即時削除の方針という方針に基づくので、プロジェクト単位で即時削除とするべき記事というものを用意されたとしても、管理者としてはそれを削除の理由としては用いることはありません。削除依頼のときは、何らかの「基準」を設けてそれが妥当か(削除の方針等に合致するのか)、妥当ならそれに当てはめて削除となりうるのかを議論する場所となります。「伝統的に削除されるケース」としてプロジェクトでまとめておくのは良いでしょう。あと、大元の話ですが、チャンネル登録者数というのはYouTubeに紐づいたGoogleアカウントが「そのチャンネルをお気に入りに入れている数」なので、何かの拍子に簡単に上下するものです。銀のボタンとかもらった後にチャンネル削除したり、人数が減ってもそれを「返せ」とはYouTubeだって言わないでしょう。チャンネル削除したならば、登録者数は0になるわけなので、何かの「基準」にするには問題がある生の数字なので、何かの「目安」(10万人を超えているならば、こういった情報源で取り上げられている可能性があるなど)として用いるのはありかもしれません。--アルトクール会話) 2019年9月13日 (金) 12:57 (UTC)

「確認バッチ」の取得状況をもって特筆性を認めるべきか?[編集]

「確認バッチ」は登録者数が10万人を超えると申請可能であってYouTube側で著作権侵害の動画がないかなどの判断をもとに発行されるものでありますが、確かに一見第三者からの「信頼性の評価」と受け取ることもできるでしょうが、それは「有意な言及」ではなくまったくの「些細な情報」だと思います。よって「確認バッチ」の取得状況で特筆性が認められるとは思いません。--圓成 (talk/history) 2019年8月5日 (月) 18:00 (UTC)

  • コメント 確認バッチの習得条件は平均的な登録者数から考えるとさほど難易度が高いものではなく特筆性の判断材料にはなりえないと思います。youtubeからのダイヤモンド再生ボタン贈呈者(登録者数1000万人以上、疑義のある登録者数分は減算)のほうであれば多少の判断材料にはなるかもしれませんが・・・。--えすぱーの人会話) 2019年9月2日 (月) 14:17 (UTC)
  • コメント YouTubeの表彰プログラムに乗っかる形で著名性を認めるのはどうかと思います。Wikipedia:中立的な観点的に。ダイヤのボタンをもらっているような人なら、少なからずメディアで取り上げられていることのほうが多いはずですから、そちらに著名性の証明を求めたほうが良いと思われます。--アルトクール会話) 2019年9月13日 (金) 12:57 (UTC)
  • 情報 認証バッジについてのニュースです。参考までに--QuietJapan会話) 2019年9月21日 (土) 09:31 (UTC)

その他コメント[編集]

  • 提案 このままコメントが集まらないようであればコメント依頼への記載、過去の議論参加者への会話ページへの案内をしてもいいかと思います。--そらたこ🐙(会話) 2019年8月9日 (金) 07:44 (UTC)
    • 賛成 まずは過去の議論参加者の皆さんにWP:APPNOTEに留意しつつ議論の再開をお伝えしましょう。それに加えてWP:NEWSやコメント依頼に記載することへも賛成します。コメントが集まらなければ「議論」の意味をなしていませんからね。--圓成 (talk/history) 2019年8月9日 (金) 08:23 (UTC)
      • 返信 (圓成さん宛) 議論に進展が見られないのでコメント依頼への記載を提案します。今後の記事の削除基準に関する議論も含むため広く議論を行うべきだとも思いますのでお知らせへの記載もしてはいかがでしょうか。コメント依頼への記載は私の方で行なった方がいいですか?--そらたこ🐙(会話) 2019年9月9日 (月) 00:54 (UTC)
  • コメント Wikipedia:削除依頼/ログ/競馬のようにWikipedia:削除依頼/ログ/YouTubeを作ってまとめてみてはいかがでしょう。--そらたこ🐙(会話) 2019年9月9日 (月) 00:56 (UTC)
    • 返信 Wikipedia‐ノート:特筆性 (人物)/Youtuber関連AFDなどのほうでWikipedia:削除依頼/ログ/競馬と類似したページが作成されていると認識しております。--圓成 (talk/history) 2019年9月11日 (水) 05:02 (UTC)
      • 返信 (圓成さん宛) そのページは把握しています。ただそのページは過去の議論の参考にするために作られたものですからしばらく更新はないです。新たに過去ログをまとめたページを作り更新していくことで全般5かどうかの確認がしやすくなると思います。また、進行中のYouTube関連の削除依頼の確認もそこでできると設けた基準との照らし合わせが容易になるかと思っています。確認の意味ではYouTube関連の削除依頼にCategoryを設けるのもありだと思います。--そらたこ🐙(会話) 2019年9月11日 (水) 09:06 (UTC)

@Fumi37s, Ryou1963, Pen bo, Puddle-Bond, AGmvemjsun, SPIRITUAL DRUMMERS, and HISUI qarisops culminations: プロジェクト参加者の皆様なにか意見はありませんか。--そらたこ🐙🌈(会話) 2019年9月13日 (金) 11:11 (UTC)

@Nekoraji, Nami-ja, つなつなつな, 伊佐坂安物, 愛されて100年コストパフォーマンス抜群, Muyo, and Scarlet 1:

@海ボチャン, KAMUI, Fusianasan1350, 妖精書士, Cyatarow, 285Sunlize, and Don-hide:

@軽快, Vegetamin, QuietJapan, アルトクール, やなぎ0, SilverSpeech, and Taisyo:

@Strangemist, Strangesnow, Resubew, ショ~, 優優, Aoioui, and Susuka: 議論が発展しないのでメンション失礼いたします。このページへ過去に投稿を行なったことのある登録利用者の方にメンションしています。意見がありましたらコメントのほどお願いします。--そらたこ🐙🌈(会話) 2019年9月13日 (金) 11:27 (UTC)

  • コメント YouTuberの記事の作成基準について「Wikipedia:独立記事作成の目安」に付け加えることが思いつかず、どういった基準をつくりたいのかよくわからないのでコメントしていませんでした(「Wikipedia:特筆性 (人物)」も草案のままですし…)。YouTuber関連の記事ではこれまで釣りよかでしょう。ハイサイ探偵団の記事を新規に編集したことがあります。このとき念頭に置いていたのは「Wikipedia:特筆性 (人物)」ではなく「Wikipedia:独立記事作成の目安」でした。独立した二次資料として(YouTuberのムックではない)雑誌と、地方紙レベルのWeb記事を用意した記憶があります。YouTuberのムック本についてですが、他の書籍や雑誌と区別する必要を感じておらず、記事主題のYouTuberについて特集記事やインタビュー記事が載っているのであれば、つまり些細でない取り上げ方をされているのであれば利用できるように思います。ただ、ハイサイ探偵団の記事を執筆するにあたり、YouTuberのムック本を何冊か取り寄せたのですが「これでどうやって記事を書けば…」といった記事ばかりでしたので、やはりある程度の内容は必要になるでしょう。ケースに依りますので、ページ数で決めるのは難しいように思います。「チャンネル登録者数を「付加的な基準」として認めるべきではない」「「確認バッチ」の取得状況をもって特筆性を認めるべきではない」というのはおおよその方が同意するのではないでしょうか。--StrangeMist (a.k.a StrangeSnow / Talk) 2019年9月13日 (金) 14:59 (UTC)
  • コメント メンションからきました。やはりYouTuberの記事作成には、チャンネル登録者数のみでは不十分だと思います(たとえ1000万人だろうが)。となりますと、やはり雑誌の特集(連載があればベスト)等で、2次資料となるものがあるかどうかが最低限の基準となるのではないでしょうか。しかし、テレビに少し映っただとか、雑誌のYouTuber特集で名前が出た(有意な言及はない)ぐらいですと不十分です。Wikipedia:削除依頼/スーツ (YouTuber)がこの議論としては典型的でしょう。また、上記AFD集をざっと確認しました。ミュージシャンなど、YouTube以外の活動と組み合わせてなんとか記事作成基準をクリアするというのが記事存続の現状になっている気がします。--QuietJapan会話) 2019年9月14日 (土) 04:57 (UTC)