真鳥類
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真鳥類(しんちょうるい)あるいは真鳥亜綱(しんちょうあこう)は、白亜紀前期頃に分岐したと見られる鳥類の一部門。知られている最古の種は、白亜紀前期(1億1000万年前ごろ)のガンスス (Gansus) という水鳥。白亜紀後期のイクチオルニスやヘスペロルニス、及び、現生鳥類を含む。
イクチオルニスやヘスペロルニスの系統は白亜紀末に絶滅しており、現生鳥類の祖先ではない。
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参考文献[編集]
関連項目[編集]
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