浅羽莢子
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| 浅羽 莢子 | |
|---|---|
| 誕生 | 1953年 東京都 |
| 死没 | 2006年9月18日 |
| 職業 | 翻訳家 |
| 国籍 | |
| 主題 | 小説 |
| 公式サイト | 浅羽莢子のFine, Peace! |
浅羽 莢子(あさば さやこ、1953年 - 2006年9月18日)は、日本の英米文学翻訳者。東京大学文学部卒。日本SF作家クラブ会員。1978年にハヤカワ・ミステリマガジン誌で翻訳デビューした。
[編集] 主な訳書
- アリサ・クレイグ 『潮の騒ぐ家』
- アン・ハート 『ミス・マープルの愛すべき生涯』
- アン・ペリー 『娼婦殺し』
- アン・ライス 『幻のヴァイオリン』
- アン・マキャフリィ 『クリスタルシンガー』
- アン・マキャフリィ 『キラシャンドラ』
- アン・マキャフリィ 『塔の中の姫君』
- アン・マキャフリィ 『竜の夜明け』
- アン・マキャフリィ 『友なる船 「歌う船」シリーズ』
- エイダン チェンバーズ 『おれの墓で踊れ』
- エリザベス・ハンド 『冬長のまつり』
- エドマンド・ホワイト 『螺旋』
- エマ・テナント 『影の姉妹』
- キャロライン・グレアム 『うつろな男の死』
- クリスティン・グリーン 『看護婦探偵ケイト』
- ケイト・コンスタブル 『トレマリスの歌術師1 万歌の歌い手』
- ジェーン・S・ヒッチコック 『魔女の鉄鎚』
- ジャック・ダン、ガードナー・ドゾワ編 『不思議な猫たち』(共訳)
- シャーリン・マクラム 『暗黒太陽の浮気娘』
- シャーロット・マクラウド 『セーラ・ケリング』シリーズ
- 『納骨堂の奥に』
- 『下宿人が死んでいく』
- 『盗まれた御殿』
- 『ビルバオの鏡』
- 『消えた鱈』
- 『唄う海賊団』
- 『リサイクルされた市民』
- 『富豪の災難』
- 『ポカパック島の黒い鞄』
- 『復活の人』
- 『水の中の何か』
- ジョイ・チャント 『赤い月と黒の山』
- ジョエル・ローゼンバーグ 『炎の剣士1 眠れる龍』
- ジョナサン・キャロル 『死者の書』
- ジョナサン・キャロル 『月の骨』
- ジョナサン・キャロル 『空に浮かぶ子供』
- ジョナサン・キャロル 『犬博物館の外で』
- ジョナサン・キャロル 『沈黙のあと』
- ジョナサン・キャロル 『我らが影の声』
- ジョナサン・キャロル 『パニックの手』
- ジョナサン・キャロル 『黒いカクテル』
- ジョナサン・キャロル 『蜂の巣にキス』
- ジョナサン・キャロル 『天使の牙から』
- ジョン・ベレアーズ 『霜の中の顔』
- ジョーン・D・ヴィンジ 『琥珀のひとみ』
- ジル・チャーチル 『主婦探偵ジェーン』シリーズ
- 『ゴミと罰』
- 『毛糸よさらば』
- 『死の拙文』
- 『クラスの動物園』
- 『忘れじの包丁』
- 『地上より賭場に』
- 『豚たちの沈黙』
- 『エンドウと平和』
- 『飛ぶのがフライ』
- スーザン・クーパー 『闇の戦い』シリーズ
- スティーブ・ジャクソン 『ソーサリー』四部作
- スティーヴ・セイヤー 『気象予報士』
- ダイアナ・ウィン・ジョーンズ 『わたしが幽霊だったとき』
- ダイアナ・ウィン・ジョーンズ 『九年目の魔法』
- ダイアナ・ウィン・ジョーンズ 『ダークホルム二部作』
- タニス・リー 『平たい地球』シリーズ(『死の王』を除く)
- 『闇の公子』
- 『惑乱の公子』
- 『熱夢の女王』
- 『妖魔の戯れ』
- タニス・リー 『パラディスの秘録』シリーズ
- 『堕ちたる者の書』
- 『幻獣の書』
- チャールズ・パリサー 『大聖堂の悪霊』
- テス・ジェリッツェン 『僕の心臓を盗まないで』
- テス・ジェリッツェン 『命の収獲』
- ドロシー・L・セイヤーズ 『ピーター・ウィムジイ卿』シリーズ
- ドロシー・キャネル 『未亡人クラブ』 『死がかよう小道』
- ナイオ・マーシュ 『ランプリイ家の殺人』
- ピアズ・アンソニイ 『クラスター・サーガ』シリーズ
- ピーター・ディキンスン 『毒の神託』
- フランク・パリッシュ 『蜜蜂の罠』
- ポーリン・G・ウィンズロウ 『贋金シンフォニー』
- マイケル・ギルバート 『スモールボーン氏は不在』
- マーヴィン・ピーク 『ゴーメンガースト三部作』
- マーガレット・ヨーク 『殺意が疾る夜』
- モリー ハードウィック 『悪意の家』
- リアノー・フライシャー 『フェーム』
- L・スプレイグ・ディ=キャンプ、フレッチャー・プラット 『妖精の王国』
- ロバート・バーナード 『暗い夜の記憶』
[編集] 外部リンク
- 浅羽莢子のFine, Peace!本人のブログ

