双魚宮

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双魚宮(そうぎょきゅう)は、黄道十二宮の12番目である。

獣帯黄経330度から360度までの領域で、だいたい2月19日雨水)から3月21日春分)の間まで太陽が留まる(厳密には、太陽通過時期はその年ごとに異なる)。

四大元素に関係していて、巨蟹宮天蝎宮と一緒に水のサインに分類される。対極のサイン処女宮である。

双魚宮のデータ[編集]

関連項目[編集]