天蝎宮

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天蠍宮(てんかつきゅう)は、黄道十二宮の8番目である。

獣帯黄経210度から240度までの領域で、だいたい10月23日霜降)から11月22日小雪)の間まで太陽が留まる(厳密には、太陽通過時期はその年ごとに異なる)。

四大元素に関係していて、巨蟹宮双魚宮と一緒に水のサインに分類される。対極のサイン金牛宮である。

[編集] 天蠍宮のデータ

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