金牛宮

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金牛宮(きんぎゅうきゅう)は、黄道十二宮の2番目である。

獣帯黄経30度から60度までの領域で、だいたい4月20日穀雨)から5月21日小満)の間まで太陽が留まる(厳密には、太陽通過時期はその年ごとに異なる)。

四大元素に関係していて、処女宮磨羯宮と一緒に地のサインに分類される。対極のサイン天蝎宮である。

[編集] 金牛宮のデータ

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