ガッシャーブルムI峰
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| ガッシャーブルムI峰 | |
|---|---|
| 標高 | 8,080m |
| 位置 | 北緯35度43分東経76度42分 |
| 所在地 | 中国、パキスタン国境 |
| 山系 | カラコルム山脈 |
| 初登頂 | ニコラス・クリンチ隊 (アメリカ、1958年) |
ガッシャーブルムI峰(Gasherbrum I)は、中国とパキスタンの国境のカラコルム山域にある山。ガッシャーブルム山塊の最高峰である。ヒドゥン・ピーク(Hidden Peak)とも呼ばれる。
標高8068mで、世界第11位。「ガッシャーブルム」は「輝く峰」の意味だと言われることが多いが実際はバルティ語(現地のチベット語方言)で「美しい山」("rgasha" (美しい) + "brum" (山))の意である。 インドの測量局のカラコルム測量時の測量番号はK5。
[編集] 登頂歴
[編集] 関連項目
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