アメリカン・イディオット (曲)
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| 「アメリカン・イディオット」 | ||||
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| グリーン・デイ の シングル | ||||
| 収録アルバム | アメリカン・イディオット | |||
| リリース | 2004年9月14日 | |||
| ジャンル | パンク、ポップ・パンク オルタナティブ・ロック |
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| 時間 | 2分54秒 | |||
| レーベル | リプライズ・レコード | |||
| 作詞・作曲 | グリーン・デイ ビリー・ジョー・アームストロング |
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| プロデュース | ロブ・カヴァロ グリーン・デイ |
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| グリーン・デイ シングル 年表 | ||||
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アメリカン・イディオット (American Idiot)は、アメリカのロックバンド、グリーン・デイの楽曲。バンドの7作目のアルバム「アメリカン・イディオット」に収録。シングル・カットされ、アメリカのビルボードHot100チャートで61位、モダン・ロック・トラックスチャートでは1位、ローリング・ストーン誌による「ローリング・ストーンの選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500」では432位を記録している。
作詞はビリー・ジョー・アームストロング、作曲はグリーン・デイ。
概要 [編集]
エレキギターによるギターリフにはじまり、ギターリフを軸にしたバンドサウンドが展開される。
また、サミュエル・ベイヤーによるミュージック・ビデオが作成されている。このビデオはバンドの演奏シーンを中心にした作品となっている。
バンドのライヴでも演奏され、アルバム「アメリカン・イディオット」リリース後に行われたツアーでは、セットリストの1曲目に演奏されることが多かった。ライブ・アルバム「ブレット・イン・ア・バイブル」には、2005年に行われたライヴ序盤での演奏が収録されている。
また2011年に日本の地上波放送のF1でテーマ曲として使用された。
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