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  • 2018年12月2日 (日) 05:19 差分 履歴 -9 m 関数 (数学)→‎現代的解釈: 存在しない節への内部リンクを、存在する節へ変更。他に独立記事で「写像の合成」もあり、そちらに変更することもできる。 最新
  • 2018年12月2日 (日) 04:34 差分 履歴 -1 m 放物線表現の統一(打ち出す→投げ出す)、H:FN、微修正。ところで、Template:- を使った箇所のうち→‎数学的定義: の最初に「見かけ上余分な改行」が出来ていることについては、他の編集者に判断を預けておきます。当方の環境では、そこにあるそのテンプレートを除去しても画像の周り込みに関する外見的な問題がありませんでした。 最新
  • 2018年12月1日 (土) 08:38 差分 履歴 +267 m 古フランス語→‎フランク語: 節の pope, 1934なるものは文献情報を示唆するものでしょうが、参考文献節に何も載っていません。英語版記事を参照してそれらしい文献を見つけたので、独自にTemplate:Citation, Template:Harvnb (個人的な話: Template:Sfn使用も考えた) を用いて追加しました。 最新
  • 2018年11月30日 (金) 03:37 差分 履歴 +604 m ヘブライ語→‎文法: 節で、2013年10月30日の編集以降に追加された記述は、無意味に意味が有ります。ここでいう「分析」は言語類型論 (typology) の概念であり、一般的な意味では理解不能です。その記述は英語版Hebrew languageのHebrew grammar節から移植・翻訳された経緯によります。引用: Hebrew grammar is partly analytic, expressing such forms as dative, ablative, and accusative using prepositional particles rather than grammatical cases. それに倣って修正しました。日英とも、無出典のままです。分かる人はその英語版の記述などを参照して加筆しましょう。他に、「→‎統語論: 」という名の節を設けました。その英語版を参考にした僅かな追加です。「構文」という名前にしても良いと思いました。ご自由に変更してください。 最新
  • 2018年11月29日 (木) 05:19 差分 履歴 +2 m 音叉2点の微修正 en:Johann_Scheibler 最新
  • 2018年11月28日 (水) 23:37 差分 履歴 -1 m キエフ→‎教育: 節のギャラリー中にある</small> の反映が不十分で見た目に影響が出ていた部分(当方閲覧環境では以後の領域の文字が小さくなる)を修正しました。2011年11月10日 (木) の編集以後、ずっとそう弟子たる。
  • 2018年11月9日 (金) 11:00 差分 履歴 +311 m →‎インド: 節の記述に1つの出典 (Template:Cite bookによる) を付与しました。また、2017年12月移行に私が→‎インド: 節で記した内容の位置を、その内で下げました。実はこちらが今回の目的です。悉曇学よりも先にKāśikāvṛttīなどで8つの格 (呼格 sambodhanaなど) が示されたことについて、何か有力な文献を提示しながら加筆しようとも考えましたが、現状はしていません。できる人がやればよいと思います。私の一連の追記に問題があると感じた方は、巻き戻し (Roll back, もしくは複数RV; Revert) してください。 最新
  • 2018年11月4日 (日) 07:28 差分 履歴 +3 m 創世記 1章1節WP:JPE#括弧類, H:FN#スタイルと用法による修正。ほか、括弧 (creation ''ex nihilo'') が2度出ますが、地の文の語に対する位置がそれぞれ違っているので統一しました。「母音符号と句読点」という部分における「句読点」にニクダーへのリンクが付いていますが、ニクダーは見かけ上、点などなだけで、句読点自体ではありませんので、母音符号の方にニクダーへのリンクを付けました。 最新
  • 2018年11月4日 (日) 07:17 差分 履歴 +13 m イスラエルの歴史900年頃 - イスラエルの地において、母音符号完成」という部分には赤字リンクがあります(2005年4月9日 (土) 05:46版で記述が追加され、2005年10月10日 (月) 09:06版でリンクが付与された)。そのリンク先をニクダーに指定しました。私の知識に依拠しますが、傍証がWikipedia内にもあります。①ユダヤ教関連用語一覧の記事に母音符号がニクダーのことと載る。②ニクダーの記事に「イスラエルのティベリアで活動していたマソラ学者達により中世に考案されたこのニクダーこそが」と記される。③英語版en:Niqqudの記事に"Several such diacritical systems were developed in the Early Middle Ages. (後略) "と記される。 しかし、全て無出典ですので、有力な編集者がいずれにも出典が付与されると良いと思います。または10年以上も前の記述なので除去しましょう。 最新
  • 2018年10月27日 (土) 08:39 差分 履歴 +100 m ポーランド語→‎名詞: 男性名詞の表のレイアウトに女性名詞・中性名詞を合わせました。どちらがよいかは人の好みに依りましょうが、少なくとも、同一記事・同一節・類似事項に別のレイアウトがあると、何か本質的な違いのある事項を説明したものと思われかねないので、レイアウトを合わすべきです。 最新
  • 2018年10月24日 (水) 05:28 差分 履歴 +886 m パラオ語微修正。その他、Template:Harvcoltxtが複数使われているのに、参照された文献情報が載っていません。これらは「2017年10月28日 (土) 17:17‎ AK-TUFS en:Palauan language 08:35, 23 October 2017UTCから部分訳」で追加されたので、同じく英語版から対応するもののみを移行しました。また、2018年2月20日~26日の編集から語彙リストの内容がABC順で整理されていますが、漏れが有ったので対処しました。 最新
  • 2018年10月23日 (火) 09:09 差分 履歴 +29 m ギリシア語先の加筆部分を微修正しました。文章表現は「"そこに"「」や"「」"を使う必要はない」と、「そこに」で対象を限定(前方照応)したり、明確な内容に変えました。先に要約欄で書いたように、カナ転写に関すること自体は無出典のままです。
  • 2018年10月23日 (火) 08:59 差分 履歴 +741 m ギリシア語微修正。「二重子音字」を語る部分が別の節にありますが、そこではγγが「[ŋ], [i], [e], [ɛ] の前なら口蓋化する(ンギ、ンギェとなる)」と書かれていますので「二重子音」という名で長子音との区別がされています。長子音というと、促音「ッ」のみが当記事に示されますが、英語版Wikipedia "Modern Greek phonology"に κόμμα (日本語ではコンマ)は /ˈkoma/ として扱われているので、それについて、1つの出典をそこから転用し、それを参照して補足しました。それは英語文献・語彙リストなので、発音について参考に出来ますが、カナ表記自体についての出典は有りませんので、もっと出典が必要です。
  • 2018年10月22日 (月) 20:50 差分 履歴 +102 m マラヤーラム語→‎外部リンク節: には曖昧な名前やウィキ化の不十分な情報が多くあります。一般ブログの名前が運営元の仕様変更(はてなダイアリー、はてなブログ)で変わっていますので、それに対応しました。「現在お取り扱いができません」という書籍へのリンクを除去し、書籍自体の情報は→‎関連書籍: 節を作ってそこにISBN併記で移動しました。参照: Wikipedia:出典を明記する→項目に関連する読者の参考になりうる書物については、「関連書籍」などとセクション名を分けて区別してくださると、記事の内容を検証するうえで助かります。 最新
  • 2018年10月22日 (月) 20:30 差分 履歴 +36 m マラヤーラム語→‎経緯: 節に「マラヤラム語」という異名で自己リンクが2つも付いていますので、それらを解除しました(当記事2005年などはそうでなかったがなぜか後年にそうなった)。また、この節の1出典 (アーカイブされたgeocities.comサイト) と同一リンクの片割れが外部リンク節にありますが、片割れの方はアーカイブURLになっていません(外部リンク節の別リンクはなぜかしっかりそうなっている)。アンバランスなので修正しました。通念上、古い時代に追加されているので除去したほうが良いと思いますがね。
  • 2018年10月21日 (日) 21:01 差分 履歴 +15 m 英国聖公会宣教協会H:FN#スタイルと用法WP:JPE#括弧類による修正。同一ケースに違う表記が散見されました。また、謎の半角スペース使用を除去しました。「CMはオーストラリアでは」という部分の"CM"は、脱字と思われるのでS一字を補いました。
  • 2018年10月21日 (日) 20:50 差分 履歴 +27 m ルドルフ・ヘルンレWP:JPE#括弧類による修正(半角の括弧を例外でない限りは半角の空白で囲うこと)。重複している(余分な)内部リンクを除去。また、「イスラム・アフーンについては以下を参照」という脚注が付いていますが、一応、英語版記事"Islam Akhun"への仮リンクを付与しました。 最新
  • 2018年10月18日 (木) 07:26 差分 履歴 +8 m 勝道内部リンク2点を追加 最新
  • 2018年10月14日 (日) 08:22 差分 履歴 +243 m ギリシア語1出典のリンク先のページが変わっているので、Template:Cite web 引数deadlink, webarchive で置換。外部リンクにある同じページはTemplate:Webarchiveで置換。いくらかWikify
  • 2018年10月13日 (土) 07:29 差分 履歴 -38 m ケントゥム語とサテム語当記事の記述にある「アヴェスタ語の ''satəm'' 」と「サテム語に属するイランアヴェスタ語で satem(「サテム」の名称の由来)」との矛盾や重複を修正しました。後者のサテムの"e"は慣用的なものでなく、先に言語学的に示された ə 字でなければなりませんし、由来云々は前者で既に書かれています。
  • 2018年10月13日 (土) 07:11 差分 履歴 +107 m アチェ語→‎音韻体系: 「母音9種、子音19種の合計28種である。」の部分など、H:FN#スタイルと用法にならって出典の位置を修正しました。次に、音素だという出典と異なって [ ] 括りの単音音価)音価が示されていますが、直前でも音素と呼称しています。一字(音素)の隣に二つの音価(r[ɤ, ʁ]という部分)が載っているので、当然これは異音 (allophone) の示された音価の概念を意味します。「綴り字」という名の音素こそ「母音9種、子音19種」に一致しており、音素記号という名の音価はその数を超えています。半角スペースも不足しています。複数の問題点を修正しました。Template:IPAを用いてウィキ化してあります。 最新
  • 2018年10月13日 (土) 06:54 差分 履歴 +9 m 音価→‎関連項目: Wikibooksのタイトルを修正。なお、「音価」という言葉はWikipedia内特別:リンク元/音価やWikibooks内検索などを見る分に、音楽用語と言語学・音声学用語のいづれにも多く用いられています。 最新
  • 2018年10月13日 (土) 06:49 差分 履歴 +31 m 単音同一概念としてWikipedia内に用いられる音価 (音楽用語または言語学・音声学の用語) について簡単に加筆。特別:リンク元/音価wikt:音価もご覧ください。 最新
  • 2018年10月13日 (土) 06:30 差分 履歴 +86 m 音価{{Musical notation}}の位置を戻します(前の編集者がそうなさったようで、その方が戻したければそれのみご自由になさればよいと思います)。また、無出典のままですがWikipedia内の他の記事との関連性を増やすために小さく加筆しました。ダミーの関連項目の節を設けました。
  • 2018年10月13日 (土) 01:44 差分 履歴 -2 m 梵字微修正 cf. WP:JPE#括弧類, H:FN#スタイルと用法。英語訳"Be there success"の引用は、ソースに感嘆符 ( ! や ! )がありませんので除去しました(ただし別の部分のソースには" may there be perfection!"という感嘆符付きの記述が見えました)。 最新
  • 2018年10月12日 (金) 05:55 差分 履歴 +29 m ケントゥム語とサテム語赤字リンクの接頭母音字を仮リンク加音 (en:Augment (linguistics))に変えました。多くの日本語の文献で、"Augment"という言語学概念が「加音」と訳されて用いられており、「接頭母音字」はGoogle二重引用符完全一致検索でjawp関連以外がほぼありません。jawp内では「Wikipedia:多数の言語版にあるが日本語版にない記事/11言語から15言語版」にも「加音」が"Augment"に対応する記事名として提案されています。
  • 2018年10月12日 (金) 05:54 差分 履歴 +29 m ゲルマン語派赤字リンクの接頭母音字を仮リンク加音 (en:Augment (linguistics))に変えました。多くの日本語の文献で、"Augment"という言語学概念が「加音」と訳されて用いられており、「接頭母音字」はGoogle二重引用符完全一致検索でjawp関連以外がほぼありません。jawp内ではWikipedia:多数の言語版にあるが日本語版にない記事/11言語から15言語版にも「加音」が"Augment"に対応する記事名として提案されています。
  • 2018年10月12日 (金) 03:38 差分 履歴 +2 m 電子雪崩微修正 cf. WP:JPE#仮名書き。こちらの系統の記事電位, 電荷などを見て思いましたが、多くがずっと無出典のままである状態を私は気にしました。当記事の編集履歴>2007年3月27日 (火) 15:45に「今後の発展が期待できます」と書いてあることが虚しく感じられました。一応、自然科学の必要な情報をシンプルに書いているのかもしれませんが、一般の人向けでないこと・検証可能性が得られないことなど、Wikipediaの百科事典の目的性に合わない気がしました。編集要約と関係ない話を書いてしまいましたが、要するに私もそういう編集ができないという陳情です。 最新
  • 2018年10月12日 (金) 03:05 差分 履歴 -3 m 微修正
  • 2018年10月12日 (金) 03:04 差分 履歴 +3 m 電位脱字 最新
  • 2018年10月11日 (木) 04:17 差分 履歴 +31 m チッタゴン丘陵地帯→‎ベンガル人: 当記事に1度きり出る「カプタイダム」について英語版記事への仮リンクを付与しました。ただし当節のベンガル人とか入植とかに関する話は英語版記事に見られませんが、参考までにします。 最新
  • 2018年10月10日 (水) 22:49 差分 履歴 -6 m インターリングア→‎使用状況: WP:JPEH:FN#スタイルと用法によって修正します。見た目上反映されない改行の後に括弧があり、その中に「話者数の推計は、50というものから、10,000とする者まで幅が大きく」という部分がありますが、「もの・者」の表記ゆれが目と鼻の先にあるので「もの」に統一しました。そして、括弧内の文末に句点を付けるくらいならば、括弧はいらないと思われます。わざわざ出典も付けられている記述(当記事は現状ここともう1つのみしか出典が無い)です。括弧でくくって控えめに見せようとする必要を感じません。ほか細部修正。 最新
  • 2018年10月9日 (火) 17:45 差分 履歴 -3 m ピグミー→‎諸民族: 節の表にある疑問符 (? ?) は、半角6つ・全角1つという状態です。→‎名前の由来: 節の『ヒューレットは「森の狩猟採集者forest forager」、ケンリックは「森の民 forest people」を使って論文を書いている』という部分は、英語表記が日本語と渾然一体であったり、半角スペースが有ったり無かったりとなっています。それらやその他の表記ゆれを、WP:JPEなどによって統一しました。 最新
  • 2018年10月8日 (月) 03:59 差分 履歴 +25 m フランスの言語政策画像説明に内部リンク無しで「リムーザン語」と書いてある以外、当記事に「リムーザン語」の名がありませんので、一覧部分>オック語の系統にも「リムーザン語」を内部リンク付きで書き加えました。当該記事は2018年3月21日に作られたばかりのために、当記事でその状態だったようです。
  • 2018年10月5日 (金) 07:46 差分 履歴 +11 m 発声前と同じ画像の説明を続けて修正しました。ピリオド(ドット)の有無を、有る状態に統一しました。ただし、これは日本語ビューにおける好みの問題でしょう。 最新
  • 2018年10月5日 (金) 07:33 差分 履歴 -32 m 発声VocalTract withNumbers.svgの説明にならった修正です。謎のスペース挿入や赤字リンクなど、視覚上の問題が多すぎます。訳語に関して、2. Oral cavityは疑問でしたが、元のままです。9 Tip of tongue 11 Blade of tongueについてはそれぞれ順にen:Apical_consonant, en:Laminal consonantの記事に同様の表現(ただし定冠詞theが介在)が見られたので、それに随って対応する記事名のものを当てました。調音部位の記事も参照しました。輪状軟骨は記事が無いので17. Larynxと同じ喉頭としました。音声学的にもこちらの方が読まれるべき内容でしょう。詳しい方が他の案による修正をして構いません。
  • 2018年10月4日 (木) 09:34 差分 履歴 -150 m ロコモコ無出典の記述でWikipedia編集者の意見が書かれていると思われる部分を除去しました。そもそもスペイン語に"moko"という語はありません(ラテン語mucus由来のmocoはある。英語版から翻訳して追加された部分だと言いますが、やはりその英語版でも moco is Spanish for "mucus"と書いてあります)。 最新
  • 2018年10月3日 (水) 04:43 差分 履歴 0 m ルリゴキブリ打ち間違えと思われる部分を直しました。理由を述べます。Eucorydia yasumatsui という学名を付けた朝比奈さんとは、1913年生まれの朝比奈正二郎であって彼の父親である朝比奈泰彦ではないと思われます。その学名が付けられた年が1911のはずがありません。セブアノ語版記事にも1971とありますし、インターネットで検索しても1971と記された論文などが多数見られました。なので1911を1971に変えました。 最新
  • 2018年9月29日 (土) 20:33 差分 履歴 -11 m 黒船仮リンクの解決済みを対応しました。ただし、この「サン・ブエナ・ベントゥーラ号」という名前 (label) のリダイレクト記事が現状は存在しません。 最新
  • 2018年9月29日 (土) 20:33 差分 履歴 +1 m サン・ブエナ・ベントゥーラ号を日本語版記事に置換
  • 2018年9月29日 (土) 20:31 差分 履歴 +1 m 日米関係サン・ブエナ・ベントゥーラ号を日本語版記事に置換 最新
  • 2018年9月29日 (土) 20:07 差分 履歴 -2 m 継承国出典に付せられたリンク1つは、別ページに移転されているため、その置換をしました。>「政令201号の効力について(法務総裁説明)」 最新
  • 2018年9月26日 (水) 23:31 差分 履歴 -9 m ブルグント王国微調整 最新
  • 2018年9月25日 (火) 01:15 差分 履歴 +122 m HTML要素WP:JPE#括弧類による修正。カッコ内半角英数字(特に欧文系)はカッコも半角+半角スペース(空白)括りです(直後に句読点・カンマ・ピリオドなど約物があれば半角スペースを入れず)。当記事中に「要素(element)は、開始タグ (Start-tag)・内容 (Content)・終了タグ (End-tag) の3つから構成される」という先1つは全角、後3つは半角といったような乱れがあります。また「HTML文書のルート要素(document root element)。」など、半角カッコ時に半角スペースの有無も分かれます。全角カッコを用いる全角文字列に「また正しくマークアップする為には(他の要素に比べ)多少の知識を要する」といった半角カッコ使用も見られます。なお、"strike-through"は英語の句動詞なのか名詞なのか解釈に悩みましたがどちらにせよ「強調 (Indicates emphasis) する。」があるので「文字に下線 (underline) を引く。」と同じ語順にしました。ほか微修正あり 最新
  • 2018年9月23日 (日) 10:04 差分 履歴 +5 m エラムWP:JPE関連。ほか、無出典"Hatami"は英語版記事、中国語版記事、秀逸な記事認定のされたフランス語版記事でも見られない表記ですので除去しました。詳しい方がご自由に変更なさってよろしく思います。
  • 2018年9月23日 (日) 09:45 差分 履歴 -68 m ヒッタイトWP:JPE関連。続いて、「エラム人の自称ハタミ (Hatami, Haltami) に近い。」は無出典(偽同根語 "False cognate" ?)かつ英語版記事に見られない情報なので除去しました。日本語当記事「ヒッタイト」でもエラムに関する話は他に出ませんので関連性に乏しいと思われます。 最新
  • 2018年9月23日 (日) 09:23 差分 履歴 +483 m ブカレスト→‎姉妹都市: 1出典 (Template:Cite_news) と1都市ブダペスト (当該記事にもブカレストの名が載る) の追加。不十分かもしれませんが、こればかりをいたします。
  • 2018年9月23日 (日) 08:59 差分 履歴 +219 m Ƿ一般的な括弧に変更。英語版より対応箇所に1出典を追加。参照節を脚注節と参考文献節とに分けた(Reflist利用が皆無の現状は |2 にする必要が無い)。 最新
  • 2018年9月22日 (土) 09:25 差分 履歴 -6 m 出島存在しない語句を修正
  • 2018年9月22日 (土) 08:00 差分 履歴 -16 m 教育部 (中華民国)外部リンク1つは末尾スラッシュ付きだと表示されづらくなるようですのでそれを省きました。関連項目から関連性の低い項目を除去しました。 最新

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