日米社会20年遅延説

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日米社会20年遅延説(にちべいしゃかいにじゅうねんちえんせつ)とは、アメリカ合衆国で起こった政治経済社会のシステム、及び社会現象(流行、犯罪、社会構成世代別での民度の高低傾向・思想傾向)が、約20年かけて日本に普及する(もしくは再発・再現される)という考現学説である。

日本の親米ジャーナリスト(落合信彦竹村健一など)が、この説を提唱している。

関連項目[編集]

脚注・出典[編集]

  1. ^ 日月神示 第5巻 地つ巻 第17帖 昭和19年9月23日、旧8月7日(1944年)