南京駅

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中国国鉄 南京駅
駅舎
駅舎
南京
Nanjing
所在地 中華人民共和国の旗江蘇省南京市玄武区龍蟠路
所属事業者 中華人民共和国鉄道部(中国国鉄)
寧啓鉄路有限責任公司
管轄鉄路局 上海鉄路局
等級 一等駅
駅構造 地上駅
ホーム 4面10線
開業年月日 1968年10月
乗入路線 6 路線
所属路線 京滬線
キロ程 1160.0km(北京起点)
所属路線 合寧線
キロ程 156.0km(合肥起点)
所属路線 寧銅線
キロ程 0.0km
所属路線 寧啓線
キロ程 0.0km
所属路線 寧西線
キロ程 0.0km
所属路線 滬寧都市間鉄道
キロ程 301km(上海起点)
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南京地下鉄 南京駅駅
駅入口
駅入口
南京站
Nanjing Railway Station
所在地 中華人民共和国の旗江蘇省南京市玄武区
所属事業者 南京地下鉄道有限責任公司
所属路線 1号線
駅構造 地下駅
ホーム 1面2線
開業年月日 2005年8月12日
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南京駅
各種表記
繁体字 南京站
簡体字 南京站
拼音 Nánjīng Zhàn
発音: ナンチンチャン
英文 Nanjing Railway Station
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南京駅(なんきんえき)は、中華人民共和国江蘇省南京市玄武区龍蟠路に位置する中華人民共和国鉄道部(中国国鉄)・南京地下鉄鉄道駅

利用可能な鉄道路線[編集]

中華人民共和国鉄道部(中国国鉄)
京滬線(滬寧線)
合寧線
寧銅線
寧啓線
寧西線
滬寧都市間鉄道
南京地下鉄
1号線

駅構造[編集]

中国国鉄[編集]

上海鉄道局に属する一等旅客駅である。敷地総面積は120万平米、構内配線はもともと10本あり、その内本線2本、発着線5本、走行線1本、留置線2本となっており、ホームは全長500mのものが4箇所あった。滬寧都市間鉄道の開業により現在のホームの北側に新ホーム群が使用開始になっている。

南京地下鉄[編集]

島式ホーム1面2線の地下駅

駅周辺[編集]

歴史[編集]

1968年南京長江大橋の開通とともに開業した。それまでの南京のターミナルは下関駅(今の南京西駅)で、ここから鉄道連絡船で長江対岸の浦口駅(現・南京北駅)に渡るようになっていた。

  • 1968年10月 - 中国国鉄開業。
  • 2005年3月 - 中国国鉄改修工事開始。構内配線が8本から10本へ、ホームは3箇所から4箇所へ増やされる。
  • 2005年8月12日 - 南京地下鉄1号線開業。
  • 2005年9月1日 - 中国国鉄改修工事完成後の試験運用開始。
  • 2010年7月1日 - 滬寧都市間鉄道が開通し、現在のホームの北側の新ホームが使用開始になる。

隣の駅[編集]

中国国鉄
京滬線
林場駅 - 南京駅 - 興衛村駅
合寧線
南京駅 - 全椒駅
寧銅線
南京西駅 - 南京駅 - 興衛村駅
寧啓線
南京駅 - 六合駅
寧西線
南京駅 - 林場駅
滬寧都市間鉄道
南京駅 - 仙林駅
南京地下鉄
1号線
紅山動物園駅 - 南京駅駅 - 新模範馬路駅

出典[編集]

外部リンク[編集]