ムスタファ・レシト・パシャ

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ムスタファ・レシト・パシャ(Koca Mustafa Reşid Paşa、1800年3月13日 - 1858年12月17日)はオスマン帝国政治家外交官アブデュルメジト1世の命によってギュルハネ勅令を起草した外務大臣である。

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