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白須英子

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白須 英子(しらす ひでこ、1935年昭和10年〉8月15日[1] - )は、日本翻訳家。出生名は林 英子[1]。夫は農学博士白須泰彦[1]

略歴

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1958年、日本女子大学文学部英文学科卒業。ソニー株式会社外国部勤務を経て、フリーの翻訳家となる[2]

著書

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翻訳

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レザー・アスラン

脚注

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  1. ^ a b c 人事興信所 編『人事興信録』(第25版 下)人事興信所、1969年12月15日、は之部144頁。NDLJP:3044854/657 実父の林俊生としおの項目を参照。
  2. ^ 『コンパニオン・コンピュータ――人間に限りなく近づくマシンの未来』の奥付に記載の訳者紹介を参照。

外部リンク

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