バヌアツの国旗

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バヌアツの国旗
バヌアツの旗
用途及び属性 市民・政府・軍隊陸上、市民・政府海上?
縦横比 3:5
制定日 1980年2月13日
使用色
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バヌアツ国旗は、1980年2月13日に制定された。

1980年にバヌア・アク党の指導により独立した際、党旗の色から国旗の色()を選んだ。 緑は国土の豊かさ、赤は人間および太陽、黒はメラネシア人をそれぞれ象徴している。 黒を目立たせる黄色の縁取りは、当時の首相の要望で追加された。黄色の Y 字はこの太平洋の島々でのゴスペルの光を表している (バヌアツは 75% の国民がキリスト教徒)。黒地の中の紋章は、この諸島で繁栄の象徴として装飾に使われる猪のと、ナメーレ (namele) という原生シダの葉。この葉は平和の象徴とされ、39 枚の複葉バヌアツ議会の39議席を示している。

歴史的な旗[編集]

関連項目[編集]