スラムドッグス
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| スラムドッグス | |
|---|---|
| Strays | |
| 監督 | ジョシュ・グリーンバウム |
| 脚本 | ダン・ペロー |
| 製作 |
フィル・ロード クリストファー・ミラー エリック・フェイグ アディッティア・スード ルイ・レテリエ ダン・ペロー |
| 製作総指揮 |
ジェシカ・スイッチ ダグ・メリフィールド ニッキ・バイダ ジュリア・ハマー |
| 出演者 | ウィル・フォーテ |
| 音楽 | ダラ・テイラー |
| 撮影 | ティム・オアー |
| 編集 | デヴィッド・レニー |
| 製作会社 |
ロード・ミラー・プロダクションズ ピクチャースタート 電通 |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 93分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $46,000,000[3] |
| 興行収入 |
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『スラムドッグス』(原題:Strays)は、2023年のコメディ映画。監督はジョシュ・グリーンバウム。
捨てられた犬たちが飼い主に復讐を企てる姿を描く。フィル・ロード&クリス・ミラー製作。
ストーリー
[編集]この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 |
ボーダー・テリアのレジーはある日、飼い主のダグに家から遠く離れた原野に捨てられてしまう。
ピュアなレジーはこれが投げられたボールを取りに行く、いつものゲームだと信じて疑わず、家を目指してさまよっていたが、そこで野良犬のリーダー的存在のボストン・テリアのバグと出会い、自分が捨てられたことを知る。
大好きな飼い主のダグが最低なヤツだということを知ったレジーはダグへの復讐を決意、バグとその仲間と共に珍道中を繰り広げながら街を目指す。
キャスト
[編集]※括弧内は日本語吹替[5]。
- ダグ:ウィル・フォーテ(森川智之[6])
- ウィリー:ブレット・ゲルマン(佐々木祐介)
- ドクター・ハーゲン:ダン・ペロー
- バードウォッチャー:デニス・クエイド(大塚明夫)
- キャシー:ティナシー・カジェセ(田村睦心)
- ジェナ:チャリティー・セルバンテス(櫻庭有紗)
- カーリー:ヘディ・ナセル(依田菜津)
- ジェームズ:デクスター・マスランド(白石兼斗)
- スティーブ:キース・ブルックス(武田太一)
- エマ:エイヴン・ロッツ(陶山恵実里)
- ライリー:ミケイラ・ルソー(千本木彩花)
- 声の出演
- レジー(ボーダー・テリア):ウィル・フェレル(秋山竜次[6])
- バグ(ボストン・テリア):ジェイミー・フォックス(森久保祥太郎[6])
- マギー(オーストラリアン・シェパード):アイラ・フィッシャー(マギー[6])
- ハンター(グレート・デーン):ランドール・パーク(津田健次郎[6])
- ロルフ:ロブ・リグル(檜山修之)
- フィン:ジミー・タトロ(落合弘治)
- バブジー:フィル・モリス(佐藤せつじ)
- シットスタイン:ハーヴィー・ギレン
- チェスター:ジェイミー・デメトリウ(こばたけまさふみ)
- ドローレス:ソフィア・ベルガラ(杏寺円花)
- ベラ:グレタ・リー(川井田夏海)
- ガス / ナレーター:ジョシュ・ギャッド(高木渉)
出典
[編集]- ↑ “闇堕ちワンちゃん、クソ飼い主に復讐する 「スラムドッグス」11月17日から公開、特報披露”. 映画.com. エイガ・ドット・コム. 2023年7月21日. 2023年9月9日閲覧.
- ↑ https://collections-search.bfi.org.uk/web/Details/ChoiceFilmWorks/158105097
- ↑ Rubin, Rebecca (2023年8月16日). “'Blue Beetle' Aims to End 'Barbie's' Box Office Reign With $30 Million Debut” (英語). Deadline Hollywood. 2023年8月16日閲覧。
- 1 2 “Strays (2023)” (英語). Box Office Mojo. IMDb. 2023年9月8日閲覧。
- ↑ “スラムドッグス”. 吹替キングダム (2024年1月29日). 2024年2月3日閲覧。
- 1 2 3 4 5 “大人向けペットコメディ『スラムドッグス』吹替版にロバート秋山・マギー・森久保祥太郎・津田健次郎・森川智之ら”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年9月21日). 2023年9月23日閲覧。