石家荘駅
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| 石家荘駅 | |
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石家荘駅駅舎
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| 石家庄站 - Shijiazhuang Station (シージャーヂュアン) |
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| 所在地 | 河北省石家荘市橋西区 |
| 所属事業者 | 中華人民共和国鉄道部 |
| 管轄鉄路局 | 北京鉄路局 |
| 等級 | 特等駅 |
| 旧名 | 振頭駅 |
| 所属路線 | 京広線、石徳線、石太線 |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 4面7線 |
| 開業年月日 | 1902年 |
石家荘駅(せきかそうえき/中国語簡体字:石家庄火车站/正体字:石家莊火車站)は中華人民共和国河北省石家荘市橋西区にある中国国鉄北京鉄路局が管轄する駅である。
目次 |
駅構造 [編集]
所属路線 [編集]
利用状況 [編集]
本駅は京広線、石徳線、石太線の旅客、貨物を扱う特等駅である。2009年4月現在、186本の旅客列車が発着し、33本の始発列車がある[1]。一日に3万輌の車輌を扱い、旅客発送量は3.5万人、貨物発送量は1.28万トンである。なお、石太線に平行する石太旅客専用線は6km離れた石家荘北駅が起点となる。
駅周辺 [編集]
- 柏林大厦
- 北京華聯商厦
- 匯文大酒店
- 銀泉酒家
- 交通大厦
歴史 [編集]
- 1902年 - 京漢線(後の京広線)開通に伴い「振頭駅」として開業した[2]。
- 1907年 - 正太線(後の石太線)開業に伴い京漢線石家荘駅に改名した[3]。
- 1939年10月 - 正太線を狭軌(軌間1000mm)から標準軌に改軌して石太線と改名した[4]。京漢線の駅と石太線の駅を一つにした[3]。
- 1941年2月 - 石徳線が開業した[5]。それに伴い駅を拡張した[3]。
- 1957年10月 - 武漢長江大橋開通に伴い京漢線が京広線となった。
- 1979年 - 大規模な操車場を設けた[3]。
- 1987年 - 新駅舎が完成した[3]。
隣の駅 [編集]
- 中国国鉄
- 京広線
- 柳辛荘駅 - 石家荘駅 - 石家荘南駅
- 石徳線
- 石家荘駅 - 土賢庄駅
- 石太線
- 石家荘駅 - 石家荘北駅
出典 [編集]
外部リンク [編集]
- 石家庄站(互動百科) (簡体字中国語)
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