マリア・デ・ルルデス・ピンタシルゴ (ポルトガル語: Maria de Lurdes Ruivo da Silva de Matos Pintasilgo, 1930年1月18日 - 2004年7月10日)は、ポルトガルの政治家。同国初の女性首相となった。カトリック左派。ユネスコ大使を務めた後、首相となった。1987年から2年間、欧州議会議長。
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