アマルバヤスガラント寺
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| アマルバヤスガラント寺 | |
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アマルバヤスガラント寺本堂
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| 座標: | 北緯49度28分48秒 東経105度05分06秒 / 北緯49.48000度 東経105.08500度 |
| 寺院情報 | |
| 所在地 | モンゴル国セレンゲ県 |
| 創設者 | ジェプツンタンパ2世 |
| 創設 | 1727年 |
| 改築 | 1988年 |
| 宗教 | チベット仏教 |
| 宗派 | ゲルク派 |
アマルバヤスガラント寺(モンゴル語: Амарбаясгалант хийд)は、モンゴルにある、ジェプツンタンパ2世が清の雍正帝の指示で1736年に建造したチベット仏教の寺院である。社会主義政権下で破壊されたが、修復作業が進められている。かつては1500人以上の僧がいたといわれるが、現在では10名以下といわれる。