Gargoyle

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Gargoyle
出身地 日本の旗 日本 大阪府
ジャンル スラッシュメタル
活動期間 1987年7月 -
レーベル 日本コロムビア(1993年 - 1996年)
first cell
公式サイト http://firstcell.net/gargoyle/
メンバー KIBA(ボーカル
KENTARO(ギター
TOSHI(ベース
KATSUJIドラムス
旧メンバー Real JACK(ギター)
屍忌蛇(ギター)
与太郎(ギター)
NOT(ドラムス)
身裂鬼(ドラムス)

Gargoyle(ガーゴイル)は、日本スラッシュメタルバンド[1]

1987年7月にボーカルKIBAを中心に結成[1]。数回のメンバーチェンジを経て1988年11月より本格的に活動を始める。1993年4月に日本コロムビアよりメジャーデビューし[1]、オリジナルアルバム3枚 (天論、月の棘、natural) およびベストアルバム2枚 (異人伝、borderless) を発表。1996年より再びインディーズへ活動の場を移し、2017年現在 (結成30周年) も精力的に活動中。

メンバー[編集]

  • Vocal:KIBA(1965年10月20日 - )神戸市出身
  • Guitar:KENTARO(1972年6月10日 - )大阪市出身
  • Bass:TOSHI(1965年9月6日 - )神戸市出身
  • Drums:KATSUJI(1971年9月11日 - )大阪市出身

KATSUJIはロックバンド「ザ・クロマニヨンズ」に桐田勝治の名でサポートドラマーとして参加している。

旧メンバー[編集]

  • Guitar:Real JACK
  • Guitar:屍忌蛇
  • Guitar:与太郎
  • Drums:NOT
  • Drums:身裂鬼

概要[編集]

ヴィジュアル系バンドの先駆的存在、また日本のハード・シーンにおける第一人者とも言われ、特異なヴィジュアルに留まらない叩き上げの実力派として名高い。四半世紀以上のキャリアを誇る「ライブハウスの帝王」である。なお、インディーズ時代には数回に渡る渋谷公会堂ワンマンライヴをソールドアウトし、メジャーデビュー前の1992年には雑誌「ロッキンf」の"LEADERS POLE 1991"という企画でインディーズバンド部門の第一位を獲得している(2位はLUNA SEA、3位はCOLORだった)。作詞は全てKIBAが行っている。

来歴[編集]

1987年 - 1991年[編集]

1987年
  • 7月 大阪で結成される。
1988年
  • 11月 数回のメンバーチェンジを経て本格的な活動開始。(KIBA、TOSHI、屍忌蛇、KATSUJI)
1989年
  • 10月 1stアルバム『禊 (みそぎ)』発売。
1990年
  • 11月 2ndアルバム『檄 (ふれぶみ)』発売
1991年
  • 4月 3rdアルバム『璞 (あらたま)』発売(禊〜檄〜璞の三部作)

1993年 - 1996年[編集]

1993年
  • 4月 日本コロムビアよりVIDEO「タントラ・マントラ」でメジャーデビュー。
  • 5月 4thアルバム『天論(てんろん)』発売。その後、G.屍忌蛇脱退に伴いKENTAROと与太郎が加入。
  • 11月 ロンドン(マーキー)で日本人BAND初のヘッドライナーとしてライヴを行う。
1994年
  • 2月 5thアルバム『月の棘 (つきのとげ)』発売。
1995年
  • 3月 6thアルバム『natural (ナチュラル)』発売。
  • 5月 インディーズ時代の貴重な音源を集めたCD4枚組BOX『異人伝 (いじんでん)』発売。(予約のみで完売)
1996年
  • 6月 メジャーデビュー後の集大成となるベスト盤『borderless (ボーダレス)』発売。その後、日本コロムビアを離れインディーズヘ。
  • 12月 メンバー自ら撮影、及び編集作業迄の全てを手掛けたVIDEO「絶滅種 (ぜつめつしゅ)」を発売。

1997年 - 2000年[編集]

1997年
  • 7月 10周年記念ワンマンツアー「回天 (かいてん)」スタート。会場限定でシングルCD「SAT0RI (さとり)」発売。
1998年
  • 2月 7曲入りミニアルバム『巡礼印 (じゅんれいいん)』発売。
  • 7月 7thアルバム『我意在 (がいあ)』発売。
  • 12月 Gargoyleの11年の歴史における全ての楽曲(全93曲)を一夜で演奏したワンマンオールナイトライヴ「終わりのはじまり'98全曲制覇」を神戸チキンジヨージにて決行。その後、このLIVEの模様をノーカットで収録した全6巻VIDEO(セット購入のみメイキング1巻付)「終わりのはじまり」発売&完売
2000年
  • 4月 前年の全国TOUR「pre-tournament21」の全21公演から1曲ずつを収録した、Gargoyle初のライヴアルバム『封印〜Who in?〜 (ふういん)』発売。
  • 12月 8thアルバム『future drug (フューチャードラッグ)/店頭盤』発売。このアルバムは「未来薬(みらいやく)」ツアーの会場限定で収録曲の異なる『future drug/会場盤』も発売された。

2001年 - 2010年[編集]

2001年
  • 5月 全国TOUR「未来薬 (みらいやく)」のファイナル公演として、完全セルフプロデュースによる日本青年館公演「未来劇薬 (みらいげきやく)」を成功させる。
  • 同月 マネージメントオフィス&レーベル「first cell (ファースト・セル)」設立。
  • 同月 「futur drug」店頭盤と会場盤を合わせたうえにライヴでのみ演奏されていた楽曲「future drug」と「ZIPANG/オリジナル・バージョン」を新たに加えた全14曲入り『future drug/完全版』発売。
  • 7月 ON AIR EASTのワンマンライヴ「鬼神覚醒 (きじんかくせい)」において先述の「未来劇薬」を完全収録したVIDEO「鬼神〜実録"未来劇薬"〜」発売。
  • 同月 ワンマンツアー「鬼神再生 (きじんさいせい)」スタート。その後、「future drug」に続くnew albumの制作準備中、G.与太郎が脱退表明。
  • 10月 残りの4人のメンバーでnew albumのレコーディング開始。
  • 11月 cali≠gariとのコンセプトLIVE「帝王切開2000」において、Gu.与太郎正式脱退。
  • 12月 自ら企画、主催したオールナイトLlVE「細胞分裂〜second impression〜」のステージにおいて新生Gargoyle初ステージ。
2002年
  • 4月 9thアルバム『倭 (わ)]』発売。
  • 同月 オフィシャルHP「零細胞」発足。
  • 5月 ワンマンツアー「倭ノ刻印 (わのこくいん)」スタート。
  • 7月 「倭ノ刻印 (わのこくいん)」ツアーファイナルと同時に、結成15周年記念LIVEを渋谷ON AIR WESTにて行う。
  • 10月 約5年振りにGargoyleの別バンド“Battle Gargyle(バトルガーゴイル)"を復活&初のオリジナルアルバム『武神 (ぶしん)』発売。
  • 同月 全国10ケ所のTOUR「天下一武闘会2002」開催。
    • Battle GargoyleとはGargoyleのメンバーが全身レザーの過激な衣装に身をつつみ、激しくそして速い曲のみで構成したLIVEを行うコンセプトBANDの事。そのLIVEはMC及びアンコール等も一切無く、ただひたすらに自虐的とも言える構成と過激さだった。
  • 12月 恵比寿ギルティーにおいて「きわもの歌合戦」と題したオールナイトライヴを企画、主催。
2003年
  • 2月 Battle Gargoyleでの昨年のTOUR「天下一武闘会2002」の模様を収録したVIDEO「襲撃するは我にあり」発売。
  • 7月 ワンマンツアー「爆弾中毒」スタート。(全14公演)
  • 10月 10thアルバム『獣道 (けものみち)』発売。
  • 11月 ワンマンツアー「さらばかつての獣達よ」スタート。(全27公演)
  • 12月 高田馬場PHASEにおいてオールナイトライヴ「きわもの歌合戦」を企画、主催。
2004年
  • 7月 Gargoyle17年の歴史的映像作品(7タイトル+3クリップ+トーク集/撮り下ろし含む)を網羅した10枚組DVD-BOX「天地日月 (てんちにちげつ)-我在護意留全集1987~2004-」を発売。
  • 同月 ワンマンツアー「天地日月」スタート。(追加公演含む全16公演)
  • 12月 高田馬場PHASEにおいてnon-stop one-man allnight live!「終わりなきはじまり」を決行。(全81曲演奏)
2005年
  • 8月 11thアルバム『龍風 (ろんぷう)』&新録ベストアルバム"G-manual"シリーズ第1弾『G-manual I (ジーマニュアル ワン)』発売。
  • 同月 ワンマンツアー「龍風列島」スタート。(全18公演)
  • 12月 神戸チキンジョージにおいてオールナイトライヴ「Gargoyleと愉快な仲間達〜CHICKEN GEORGE Special Last Night〜」を企画、主催。
2006年
  • 4月 新録ベストアルバム"G-manual"シリーズ第2弾『G-manual II (ジーマニュアル ツー)』発売。
  • 7月 Gargoyle&SHAMEスプリットCD「SPLIT OUR SPIRIT」発売。
  • 同月 SHAMEとのカップリングTOUR「狂い咲きサンターロード」スタート。(全11公演)
  • 12月 高田馬場PHASEにおいてオールナイトライヴ「ライヴ・ア・ラ・モード」を企画、主催。
2007年
  • 1月 Shibuya O-Westにおいてワンマンライブ「カウントダウン20th!!」開催。
  • 3月 大阪ESAKA MUSEにおいてワンマンライヴ「グランドカウントダウン20th!!」開催。
  • 5月 新録ベストアルバム"G-manual"シリーズ第3弾『G-manual III (ジーマニュアル スリー)』発売。
  • 同月 大阪 ESAKA MUSE、高田馬場CLUB PHASEにおいてワンマンライブ「ファイナルカウントダウン 20th!!」開催。
  • 7月 12thアルバム『刃 (やいば)』発売。
  • 同月 横浜BLITZにおいてガーゴイル20周年記念ワンマンライブ 「虹遊」開催。
  • 同月 ワンマンツアー「刃フルスロットル」スタート。(全20公演)
  • 12月 高田馬場PHASEにおいてオールナイトライヴ「ライヴ・ア・ラ・モード」を企画、主催。
2008年
  • 3月 Gargoyleトリビュートアルバム発売記念ツアー「狂い咲きサンダーストーム」スタート。
  • 5月 バトルガーゴイル東名阪ツアー『Super Battle Gargoyle』開催。
  • 同月 Gargoyleトリビュートアルバム『ガーゴイズム』[2]、バトルガーゴイル『Super Battle Gargoyle』、20周年記念ライブ「虹遊」DVDを3週連続発売。
  • 9月 犬神サーカス団test-No.とのイベントツアー「黒帯ロッカーズ」スタート。(全8公演)
  • 同月 バトルガーゴイルライブDVD『Super Battle Gargoyle』発売。
  • 12月 高田馬場PHASEにおいてオールナイトライヴ「ライヴ・ア・ラ・モード」を企画、主催。
2009年
  • 3月 Gargoyle通算1,000本目のライヴへ向けてのワンマンツアー「~Tour Road to 1,000~」スタート。(全14公演)
  • 9月 13thアルバム『黒密典 (くろみってん)』発売。ワンマンツアー「密典カーニバル」スタート。(全15公演)
  • 同月 クラブチッタ川崎にて1,000本記念ライヴ「1,000カーニバル 〜1,000〜」開催。
  • 12月 高田馬場PHASEにおいてオールナイトライヴ「ライヴ・ア・ラ・モード」を企画、主催。
2010年
  • 4月 ワンマンツアー「1ヶ月戦争」スタート。(全7公演)
  • 6月 SEX MACHINEGUNSとのイベントツアー「日本ライブ王決定戦」スタート。(全7公演)
  • 9月 犬神サーカス団test-No.とのイベントツアー「黒帯ロッカーズ2010」スタート。(全15公演)
  • 12月 高田馬場PHASEにおいてオールナイトライヴ「ライヴ・ア・ラ・モード」を企画、主催。

2011年 - 2017年[編集]

2011年
  • 5月 14thアルバム『鬼書 (きしょ)』発売。ワンマンツアー「鬼の葬列」スタート。(全17公演)
2012年
  • 7月 過去の楽曲を再構築&リ・レコーディングしたGargoyle25周年記念アルバム『虹融合』発売。
2013年
  • 4月 15thアルバム『奇獣 (きじゅう)』発売。ワンマンツアー「奇獣轟爆」スタート。(全13公演)
  • 7月 26th Anniversary LIVE「忍獣ROCK戦隊 ガーゴレンジャー」開催。
  • 11月 ワンマンライヴ「flerovium」〜「フユゴイル」開催。
2014年
  • 1月 ワンマンツアー「春射る矢」スタート。(全16公演)
  • 3月 新宿BLAZEにおいてバトルライブの祭典「Battle Of King Monsters 2014」を企画、主催。
  • 6月 犬神サアカス團test-No.とのイベントツアー「黒帯ロッカーズ 2014」スタート。(全3公演)
  • 7月 27th Anniversary LIVE「完全に自由な何かを」開催。
  • 8月 16thアルバム『解識 〜geshiki〜』発売。
  • 9月 ワンマンツアー「解識之式」スタート。(全13公演)
  • 11月 活動10,000日記念ライブ 9,999日【救世孔雀麒龍穹】/ 10,000日【萬願成就】 (全2公演)
2015年
  • 2月 Gargoyle初の女性「女の中の女」 / 男性「男の中の男」限定LIVEを開催。
  • 3月 UCHUSENTAI:NOIZ、Dear Loving、バックドロップシンデレラ、The Benjamin、電脳オヴラアト、21g、ADAPTER。とのイベントツアー「狂い咲きジャパロック」スタート。
  • 7月 28th Anniversary LIVE「王蜂 -KING BEE-」開催。
  • 8月 Gargoyle MV集「龍の銃が死の影を結ぶ」発売。
  • 同月 ワンマンツアー「髑髏龍」スタート。 (全15公演)
2016年
  • 7月 29th Anniversary LIVE「虹往く」開催。
  • 8月 CHAIN the ROCK FES.2016 出演。
  • 同月 17thアルバム『誑 〜taburakashi〜』発売。
  • 9月 ワンマンツアー「混じり合う異なる血」スタート。 (追加公演含む全16公演)
  • 10月 VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 Powered by Rakuten 出演。
  • 11月 犬神サアカス團test-No.とのイベントツアー「黒帯ロッカーズ2016」スタート。(全3公演)
2017年
  • 4月 countdown 30th LIVE「94の太陽」開催。
  • 5月 イベントライブ「Golden Battle Week」開催。(5/3~7まで連日公演)
  • 同月 THE SLUT BANKSとのイベントライブ「”1996 FIND MY WAY TOUR” 2017」開催(全2公演)
  • 7月 30th Anniversary LIVE「太陽光線〜SUNRAY〜」開催。(ゲストギタリスト:屍忌蛇 シークレットゲスト:与太郎)
  • 同月 Gargoyle 30周年を記念したリレコーディングした30曲+SE集「Best 30 Years」発売。
  • 9月 ワンマンツアー「Best 30 Years」スタート(全14公演)
  • 10月上旬~11月下旬 Gargoyle結成30周年記念史書 発売予定

ディスコグラフィ[編集]

デモテープ[編集]

  • CRAZY SADISM (1987年9月24日)

配布シングル[編集]

  • HUNTING DAYS -Live Version- (1990年)
  • 黒 (1990年12月12日)
  • OPEN THE GATE (1999年6月20日)

シングル[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番
1 1989年6月6日 蠢〜うごめき〜 AZR-1
2 1997年12月6日 SATORI PAR-70002

アルバム[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
1 1989年10月13日 禊〜みそぎ〜 PAR-50001 オリコン週間51位
2 1990年11月11日 檄〜ふれぶみ〜 TKCF-40011
3 1992年4月4日 璞〜あらたま〜 PAR-70007 オリコン週間44位
4 1993年5月1日 天論 COCA-10778 オリコン週間41位
5 1994年2月21日 月の棘 COCA-11453 オリコン週間39位
6 1995年3月1日 natural COCA-12415 オリコン週間55位
7 1998年7月26日 我意在 KCF-40015
8 2001年12月17日 future drug 完全盤 CGR-12〜14 会場盤、限定盤あり
9 2002年4月20日 FCCD-2
10 2003年10月18日 獣道 FCCD-14
11 2005年8月15日 龍風 FCCD-23
12 2007年7月15日 刃〜YAIBA〜 FCCD-29
13 2009年9月3日 黒密典 FCCD-34
14 2011年4月24日 鬼書 FCCD-39
15 2013年4月13日 奇獣 FCCD-42
16 2014年8月27日 解識〜geshiki〜 FCCD-43
17 2016年8月31日 誑〜taburakashi〜 FCCD-45

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
1 1992年5月6日 回顧録 AZR-006
2 1998年2月16日 巡礼印 PAR-70003
3 2002年10月5日 武神-bushin- FCCD-4 Battle Gargoyle名義
4 2008年5月24日 Super Battle Gargoyle FCCD-33 Battle Gargoyle名義

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
1 1995年4月29日 異人伝 MDCZ-1235〜8
2 1996年6月21日 borderless COCA-13436
3 2000年5月29日 封印〜Who in?〜 CGR-001〜2 ライヴアルバム
4 2005年8月15日 G-manual I FCCD-24
5 2006年4月16日 G-manual II FCCD-26
6 2007年5月19日 G-manual III G-manualシリーズはIIIで完結
7 2012年7月15日 虹融合 FCCD-40
8 2017年7月15日 Best 30 Years fccd-0046~49

ビデオ[編集]

  • こけおどし (1990年4月1日・PARV-10002)
  • タントラ マントラ (1993年4月1日・COVA-4234)
  • 絶滅種〜zetsumetsushu〜 (1996年12月1日・PARV-10001)
  • 終わりのはじまり (1999年4月22日)
  • 鬼神 (2001年7月15日・FCV-1)
  • 襲撃するは我にあり (Battle Gargoyle名義・FCV-2)

DVD[編集]

  • 天地日月てんちにちげつ -我在護意留全集1987〜2004- (2004年7月10日・FCDV-01)
  • 虹遊 (2008年6月23日・FCDV-03)
  • Super Battle Gargoyle (Battle Gargoyle名義、2008年9月15日・FCDV-04)
  • 1000カーニバル (2010年5月2日・FCDV-05)
  • 虹融合 (2013年1月15日・FCDV-07)※25周年記念ライヴDVD
  • 龍の銃が死の影を結ぶ (2015年8月22日・FCDV-08)※MV集
  1. Dragon skull(新曲) / Gargoyle
  2. the gun / Gargoyle『奇獣』
  3. 死ぬこととみつけたり / Battle Gargoyle『武神』『G-manual I』
  4. 影王 / Gargoyle『鬼書』
  5. Gordian knot / Gargoyle『解識』

出演[編集]

テレビ[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b c Gargoyle (ガーゴイル) - プロフィール”. CDJournal. 2015年8月7日閲覧。
  2. ^ 豪華アーティスト参加でGargoyleトリビュート・アルバムが発売”. BARKS (2008年4月18日). 2015年8月7日閲覧。

外部リンク[編集]