柏崎順子

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柏崎 順子(かしわざき じゅんこ)は、日本国文学者。専門は日本近世文学江戸時代書物文化。一橋大学大学院法学研究科教授

人物・経歴[編集]

青森県上北郡下田町(現おいらせ町) 生まれ。青森県立八戸高等学校を経て、実践女子大学大学院文学研究科修了一橋大学講師助教授を経て、2003年から一橋大学大学院法学研究科法言語論部門教授。この間、八戸市特派大使等も務める[1][2]

著書[編集]

  • 『松会版書目(日本書誌学大系 96 )』青裳堂書店 2009年

出典[編集]

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