ブリストル (コネチカット州)

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ブリストル
Bristol, Connecticut
—    —
愛称:「マムの都市」「ベルの都市」
コネチカット州におけるハートフォード郡(ピンク)と同郡におけるブリストル(赤)の位置
座標: 北緯41度40分52秒 西経72度56分26秒 / 北緯41.68111度 西経72.94056度 / 41.68111; -72.94056
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
コネチカット州の旗 コネチカット州
ハートフォード郡
ニューイングランド市町地域 ニューヘイブン
地域 南中地域
法人化(町) 1785年
法人化(市) 1911年
行政
 - 種別 市長・市政委員会方式
 - 市長 ケン・コカイン共和党[1]
面積
 - 計 26.8mi2 (69.4km2)
 - 陸地 26.4mi2 (68.4km2)
 - 水面 0.4mi2 (1.0km2)
標高 305ft (93m)
人口 (2010年)[2]
 - 計 60,477人
等時帯 東部標準時 (UTC-5)
 - 夏時間 東部夏時間 (UTC-4)
郵便番号 06010 - 06011
市外局番 860
FIPS code 09-08420
GNIS feature ID 0205727
ウェブサイト www.ci.bristol.ct.us

ブリストル: Bristol)は、アメリカ合衆国コネチカット州ハートフォード郡南西隅に位置する都市である。州都のハートフォード市の南西20マイル (32 km) に位置している。2010年国勢調査では人口60,477 人であり、州内では第10位、郡内では第3位の都市である[2]ウォルト・ディズニー・カンパニー傘下のスポーツ専門チャンネルESPNの中央スタジオが市内にある。またアメリカ最古で現在も稼働しているアミューズメントパーク、レイクコンパウンスがある。19世紀には時計の制作で知られ、アメリカ柱時計と腕時計の博物館がある。ブリストル市の綽名には、昔バネで動く革新的なドアベルを作っていたので「ベルの都市」、昔の大生産地であり、現在も毎年ブリストル・マム祭を開催しているので「マムの都市」(菊のラテン語クリサンセマムの最後の「マム」)がある[3]。2010年、雑誌「マネー」の「アメリカで住みたい都市」のリストで第84位にランクされた[4]。2013年、ハートフォード・マガジンが、ハートフォード大都市圏では「支出に見合うだけの価値」がある最良の自治体に挙げた。

地理[編集]

アメリカ合衆国国勢調査局に拠れば、市域全面積は26.8平方マイル (69.5 km2)であり、このうち陸地26.4平方マイル (68.4 km2)、水域は0.39平方マイル (1.0 km2)で水域率は1.51%である[2]。市内には北西四分域のチッペンズヒル、北東四分域のエッジウッド、南東四分域のフォレストビルなど幾つか特徴ある地区がある。市内の大半は住宅地であるが、2008年以降商業地開発が進んできている[5]。コネチカット州中部地域企画機関がブリストル、ニューブリテン、そのた周辺の町の都市圏企画機構である[6]

フォレストビル[編集]

フォレストビルは19世紀ビルまでタンクシス族インディアンの狩猟場だった[7]。フォレストビルの村は1833年に設立され、森林に囲まれていたことからこの名前が付いた。今日のフォレストビルは郊外地区と地方企業の小さな都市圏に成長した。公式の境界はプレインビルの町境、サジントンの町境、ミドル通り、キング通りの西側にある土地の西(キングスウッド・ドライブとバーンサイド・ドライブのその土地を含む)、ルイジアナ・アベニューの南側の土地の南、ルイジアナ・アベニューの北側ブルック通りの西側の土地の西、ファーミントン・アベニューまでである。フォレストビルの中では、イーストブリストルとスタフォードという小区画がある。これら小区画はプランツビルのマリオンとミルデールに類似している。フォレストビル・ビレッジには、図書館、郵便局、集会所、地域集団(フォレストビル・ビレッジ協会)、消防団、墓地、葬儀所、都市公園(ウィンラン退役兵公園と時計塔公園)があり、ペクァバック・ダックレース、メモリアルデー・パレード、夏のコンサート・ナイト、カボチャ祭が開催され、また現在は使われていない鉄道駅がある。独自の郵便番号を持っていた時期もあった[8][9]

人口動態[編集]

ブリストルの人口推移[10][11]
1800 2,722
1810 1,428
1820 1,362
1830 1,707
1840 2,109
1850 2,884
1860 3,436
1870 3,788
1880 5,347
1890 7,382
1900 9,643
1910 13,502
1920 20,620
1930 28,451
1940 30,167
1950 35,961
1960 45,499
1970 55,487
1980 57,370
1990 60,640
2000 60,062
2010 60,477

以下は2000年国勢調査による人口統計データである[12]

基礎データ

  • 人口: 60,062 人
  • 世帯数: 24,886 世帯
  • 家族数: 16,175 家族
  • 人口密度: 874.8人/km2(2,265.8 人/mi2
  • 住居数: 26,125 軒
  • 住居密度: 380.5軒/km2(985.6 軒/mi2

人種別人口構成

年齢別人口構成

  • 18歳未満: 23.2%
  • 18-24歳: 7.2%
  • 25-44歳: 32.5%
  • 45-64歳: 22.2%
  • 65歳以上: 14.9%
  • 年齢の中央値: 38歳
  • 性比(女性100人あたり男性の人口)
    • 総人口: 93.6
    • 18歳以上: 90.6

世帯と家族(対世帯数)

  • 18歳未満の子供がいる: 29.6%
  • 結婚・同居している夫婦: 49.6%
  • 未婚・離婚・死別女性が世帯主: 11.5%
  • 非家族世帯: 35.0%
  • 単身世帯: 28.9%
  • 65歳以上の老人1人暮らし: 10.7%
  • 平均構成人数
    • 世帯: 2.38人
    • 家族: 2.94人

収入[編集]

収入と家計

  • 収入の中央値
    • 世帯: 47,422米ドル
    • 家族: 58,259米ドル
    • 性別
      • 男性: 40,483米ドル
      • 女性: 30,584米ドル
  • 人口1人あたり収入: 23,362米ドル
  • 貧困線以下
    • 対人口: 4.8%
    • 対家族数: 6.6%
    • 18歳未満: 8.7%
    • 65歳以上: 5.9%
2005年10月25日時点での登録有権者と政党支持の構成[13]
政党 活性有権者 非活性有権者 有権者計 構成比
民主党 12,480 381 12,861 38.64%
共和党 5,531 206 5,737 17.24%
無党派 13,954 729 14,683 44.11%
少数政党 4 0 4 0.01%
合計 31,969 1,316 33,285 100%

教育[編集]

ブリストル市の教育は小学校10校(幼稚園から5年生)、中学校3校(6年生から8年生)、高校2校(9年生から12年生)を使って行われている。公立学校に加えて、多くの私立学校も利用できる。幼稚園から8年生までを教える学校4校と高校1校がある[14]

最近の新聞報道では、州全体の10年生を対象に行われる標準試験であるコネチカット学術成績試験で、良い成績を挙げていた。ブリストルの生徒の87%以上が、評価された分野のそれぞれで優秀レベル以上の得点を挙げていた[15]

ブリストルの学校
小学校 中学校 幼稚園から8年生の学校 高校
ビンガム学校(2010年6月閉鎖)[16] チッペンズヒル中学校[17] セントアンソニーズ学校 [18] ブリストル中央高校[19]
エッジウッド学校[20] メモリアル・ブールバード中学校(2012年6月閉鎖)[21] セントマシューズ学校[22] ブリストル東高校[23]
グリーンヒルズ学校[24] ノースイースト中学校[25] セントジョセフス学校[26] セントポール・カトリック高校[27]
ハッベル学校[28] イマヌエル・ルーテル学校[29]
アイビー・ドライブ学校[30]
ジェニングス学校(2012年6月閉鎖)[31]
マウンテンビュー学校[32]
オコーネル学校(2012年6月閉鎖)[33]
サウスサイド学校[34]
スタフォード学校l[35]

近年、市の教育体系を再設計すべきという提案がなされてきた。幾つかの学校は古い建物にあるので、新しい学校が求められている。さらに、中学校と言う分類を除くことで全教育体系を見直す提案が行われた。換言すれば、全ての学校を幼稚園から8年生まであるいは高校とすることである。ブリストル教育委員会[36]のこの計画に対する支援要請に対しては、様々な意見が出てきている[37]

公衆安全[編集]

救急医療[編集]

救急医療サービスは1977年からブリストル病院が担当している。以前はブリストル警察署が行っていた責務を引き受けるよう考えられた。ブリストル病院のサービスは、救急車6台、救急医療車2台、車いす運搬車4台を使って行っている[38]

消防署[編集]

ブリストル消防署は常勤のサービスであり、5個中隊と1個梯子車中隊が担当している。ブリストル消防コミッショナー理事会は市長が指名する5人の委員が構成し、消防の主方針を設立している[39]

警察署[編集]

ブリストル警察署は、約125人の警官が務める常勤部署である。自動車を使うパトロール部門に加えて、自転車部門と歩行巡回部門もある。1シフトには最低20名の警官がおり、他に刑事など他部門の役人もいる[40]

再活性化[編集]

中心街[編集]

ブリストルは中心街地域の刷新を進めてきた。市中心部にある公園の完全なオーバーホールも含んでいる。さらに、1970年代からの時代遅れで利用が進まないモールが解体された。また、中心街でも繁華な部分であるノースメインストリートでは、道にアイランドを追加し、優美な街路照明を施し、再舗装したときにレンガの中央線を入れるなどの改良が行われた[41][42]

ブライト委員会[編集]

1990年代、見苦しくて美観を損なうと考えられた建物に外観の規則を強制し、ある場合には解体も強制するためにブライト委員会が結成された[43]。この委員会は、資産を放棄することなく適切に維持されることを確保する任務がある。

2008年、ブリストル・ブライト委員会は、新しくブリストル法典強制委員会に席を譲るために解体された。この新しい委員会はさらに大きな権限を有し、建物の外観や構造強度の問題を扱うことができる。その目的は、以前のブライト委員会が与えられていた任務を強制する手続きが進むようにすることである。法は、あらゆる建物が「放置車両、迷惑行為、拒否、汚染、汚物...割れたガラス、外れた屋根板、穴、ひび割れあるいは損傷した壁板、崩れかけたレンガ、その他荒廃や不適切な管理を示すような状態」の無いことを求めている[44]

アトラクション[編集]

マム祭に加えて、ブリストルでは毎年、マイナーズ農園、シェパードメドウズ、ロバーツ果樹園での車のショーと家庭農園の週末のあるストリート祭を開催しており、サウジントンのリンゴ祭に類似し、全て9月頃に開かれている[3]

マム祭とパレード[編集]

ブリストル・マム祭の第1回は1962年7月7日に始まり、パレードがあった。商工会議所会員と市の役人が集まって、6日間に行う活動のリストを作った。ブリストルで起こっている前向きの物事に焦点を当てたいと考えた。祭が始まると、当初は「秋祭り」と呼ばれていた。1963年、祭の名前にクリサンセマム(マム)が付加された。1986年以前、ブリストルの農家は8万本以上の菊を育てていた。

その他のアトラクション[編集]

ブリストルには多くの公園がある。ペック、ロックウェル、ブラケット、バーンズ自然センター、インディアンロック、フォレストビル記念などである[45]。市内には北アメリカ最古で現在も稼働しているアミューズメントパーク、レイクコンパウンスがある。その他ニューイングランド回転木馬博物館、アメリカ柱時計と腕時計の博物館、ブリストル歴史協会博物館、魔女のダンジョン・クラシック映画博物館もある。ハリー・バーンズ記念自然センターは広さ70エーカー (280,000 m²) の森と野原があり、自然の道と解説センターもある。

スポーツ[編集]

ブリストルでは毎年8月に、A・バートレット・ジアマッティ・リトルリーグ・センターでニューイングランドと大西洋中部地域リトルリーグのプレイオフを開催している[46][47][48]。またアメリカ合衆国でも最古クラスの野球場であるマジー・フィールドがある。2012年と2013年、この歴史ある野球場の改築計画に予算を承認した。

メディア[編集]

地元日刊紙は「ブリストル・プレス」であり、「ブリストル・オブザーバー」という小さな週刊紙にも町のニュースが掲載される。最初期のオンライン新聞である「ザ・タトゥー」もある[49]

姉妹都市[編集]

経済[編集]

著名な会社[編集]

下記の会社はブリストルでも有名な会社の幾つかである。ブリストル病院の他、これらは地域でも大きな雇用主である[50]

アソシエイテッド・スプリング[編集]

1857年設立のアソシエイテッド・スプリングはバーンズ・グループの傘下であり、ブリストルに本社がある。バーンズ・グループは国際的な精密金属部品と製品のメーカーであり、工業資材の物流を行い、幅広い市場や顧客に対応している。3つの事業で2005年の売上高は11億ドルだった[51]

ESPN[編集]

ESPNはブリストルのミドル通りに放送用スタジオがある。市内では最大の納税者である[52]

元の親会社キャピタル・シティーズ・コミュニケーションズは、かつてアメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー系列の地元のテレビ局WTNHを所有していたが、ABCを買収した後に売却し、後にウォルト・ディズニー・カンパニーと合併した。

オーチス・エレベータ・カンパニー[編集]

オーチス・エレベータ・カンパニーニューヨーク州ヨンカーズ市で始まったが、ブリストルにアメリカ合衆国最大のエレベーター試験塔を持っている。ESPNやレイク・コンパウンスに近く立地し、高さ383フィート (117 m) の塔は周辺道路のどこからも見られる[53][54]

CIGNA保険[編集]

CIGNA保険には長い歴史があり、その一部はブリストルに起源がある。1865年には既にコネチカット・ジェネラル・ライフインシュアランス・カンパニーとしてその前身があった。会社が成長すると、ブリストルに事務所を開いた。現在は地域で他の保険会社よりも多くの雇用機会を提供している[55]

主要雇用主[編集]

ブリストル市の2010年包括的財務報告書に拠れば、郡内の主要雇用主は次の通りである[56]

順位 雇用主 従業員数
1 ESPN 3,400
2 ブリストル病院 1,750
3 ブリストル市と教育委員会 1,656
4 スティーブン・オートモール・センター 200
5 IDEX ヘルス & サイエンス 200
6 シェリデン・ウッズ・ヘルスケア・センター 180
7 クォリティ・コイルズ 170
8 ストップ & ショップ 150
9 ローリー・スプリング・アンド・スタンピング 150
10 パインズ・アット・ブリストル 140

著名な出身者[編集]

ギャラリー[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ City of Bristol, CT - Office of the Mayor 2”. Ci.bristol.ct.us. 2011年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
  2. ^ a b c Geographic Identifiers: 2010 Demographic Profile Data (G001): Bristol city, Connecticut”. U.S. Census Bureau, American Factfinder. 2012年11月20日閲覧。
  3. ^ a b Connecticut Economic Digest: Labor Market Information”. Connecticut Department of Labor (2001年10月). 2007年7月10日閲覧。
  4. ^ Best Places to Live 2010 - Top 100: City details: Bristol, CT - from MONEY Magazine”. © 2010 Cable News Network. A Time Warner Company. 2010年9月29日閲覧。
  5. ^ City of Bristol, CT - Development Plans”. City of Bristol, Zoning Board. 2009年8月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2008年4月14日閲覧。
  6. ^ Welcome”. CCRPA. 2011年11月5日閲覧。
  7. ^ Bristol, Connecticut: "in the Olden Time New Cambridge" page 543
  8. ^ Street Map Bristol, Burlington 1855
  9. ^ 1939 Bristol, Plainville, Terryville, Forestville Volume 51 Price and Lee City Directories.
  10. ^ Office of the Secretary of the State”. Sots.state.ct.us. 2005年9月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
  11. ^ アーカイブされたコピー”. 2004年6月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2004年5月12日閲覧。
  12. ^ American FactFinder”. United States Census Bureau. 2008年1月31日閲覧。
  13. ^ Registration and Party Enrollment Statistics as of October 25, 2005 (PDF)”. Connecticut Secretary of State. 2006年9月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2006年10月2日閲覧。
  14. ^ Bristol Public Schools: Our Schools”. City of Bristol, Public Schools (2008年). 2008年4月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2008年4月14日閲覧。
  15. ^ Bristol Public Schools (PDF)”. City of Bristol, Public Schools (2008年). 2008年4月14日閲覧。
  16. ^ Bristol Public Schools: Bingham School”. Bristol.k12.ct.us. 2011年9月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
  17. ^ Bristol Public Schools: Chippens Hill MS”. Bristol.k12.ct.us. 2011年10月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
  18. ^ [1]
  19. ^ Bristol Public Schools: Bristol Central HOME Page”. Bristol.k12.ct.us. 2011年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
  20. ^ Bristol Public Schools: Edgewood School Homepage”. Bristol.k12.ct.us (2011年10月19日). 2011年10月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
  21. ^ Bristol Public Schools: Memorial Boulevard HOME PAGE”. Bristol.k12.ct.us. 2011年10月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
  22. ^ [2]
  23. ^ Bristol Public Schools: Bristol Eastern HS”. Bristol.k12.ct.us. 2011年11月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
  24. ^ Bristol Public Schools: Greene-Hills School”. Bristol.k12.ct.us (2011年10月28日). 2011年11月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
  25. ^ Bristol Public Schools: Northeast Middle School”. Bristol.k12.ct.us (2011年9月12日). 2011年9月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
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  31. ^ Bristol Public Schools: Jennings School”. Bristol.k12.ct.us (2011年10月4日). 2011年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
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  35. ^ Bristol Public Schools: Stafford School”. Bristol.k12.ct.us. 2011年11月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月5日閲覧。
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外部リンク[編集]