ノート:藤井聡太

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昇段理由バリエーションの多さは珍記録たりうるか[編集]

昇段履歴の節を眺めていて気付いたのですが、昇段理由のカテゴリがすべて異なっているのは珍しいのではないかと思われました。

現在、昇段規定は以下の5つのカテゴリに分類されています。

  • 名人戦・順位戦によるもの
  • 竜王戦(ランキング戦)によるもの
  • 名人戦・竜王戦以外のタイトル戦によるもの
  • 一般棋戦によるもの
  • 勝数規定

藤井二冠は五段~八段までの昇段理由がすべて異なっており、ざっと調べた限りでは八段以下の棋士では藤井二冠以外にこのような棋士は見当たりません。

全ての昇段理由が同一のカテゴリにある棋士(順位戦・名人戦によるもの:谷川浩司九段、丸山忠久九段、勝数規定によるもの:阿部隆九段)は珍しい事柄、特筆すべき事項として記載されているのですが、逆に昇段理由カテゴリがすべて異なっているというのは珍記録に値するのでしょうか。もっとも、諸々の顕著な記録が多数ある藤井二冠ですから、このようなへんてこな事柄をあえて記載する必要があるかどうかは疑問だとは思っています。

更には、九段への昇段はおそらくタイトル3期によるものになると思われますので、その時点ですべて異なるというわけにはいかなくなるだろうと考えられますが。--ナックハック会話) 2020年8月21日 (金) 20:35 (UTC)[返信]

ちょっと補足です。昇段規定は徐々に増えてきていますので、過去の人ほどバリエーション的には不利になるものということは承知しています(最も新しい規定であると理解している一般棋戦優勝による昇段者は現在七段以下の棋士に対象を広げても数人しかいないと思います)。--ナックハック会話) 2020年8月21日 (金) 20:52 (UTC)[返信]

コメント 「藤井氏の昇段理由の多様さ」に言及した、WP:Vを満たす出典を提示できるのであれば、本記事に記載することは可能ではないでしょうか。そのような出典はありますでしょうか?--Pooh456会話) 2020年8月22日 (土) 02:19 (UTC)[返信]

コメントありがとうございます。順位戦・竜王戦・勝数などの基準は、タイトル挑戦→獲得に関するものを除くと原則として年度内に一段分しか条件を満たせないので、同一年度・年内で複数段昇格するためには必然的に複数のカテゴリにまたがるということが想像はできますが、報道等で明確に取り上げられたものがあるかというとちょっと見当たらないですね。ひとまず、こういう事柄が考えられるということは本ノートで提起できたと考えていますので、出典は気長に探すことにします。--ナックハック会話) 2020年8月22日 (土) 15:32 (UTC)[返信]

最近取り除かれている節について[編集]

最近複数のIPユーザーさんによって「永瀬拓矢との関係」節が除去され、それを取り消すといういわゆる編集合戦の状況になってしまっているのですが、何が問題だと感じてその節を取り除いているのかが全く分からないので、本当に取り消しをしても良いのか不安になり対応に困っています。(先程また除去されていましたし)出来ればIPユーザーさんの方から除去をしている理由をお伺いしたく思います。尚、私としては出典付きの文章であり検証可能性を満たしているので要約欄に何も記入せずに除去するのは不適切であると考えています。--Kanninbukuro会話/投稿 2021年12月1日 (水) 13:29 (UTC)[返信]

報告 先程えのきだたもつさんによって半保護されたようです。コメントは常時受け付けたいと思います。--Kanninbukuro会話/投稿 2021年12月1日 (水) 22:53 (UTC)[返信]