警察博物館
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| 専門分野 | 警視庁の歴史と活動 | |||
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| 年運営費 | {{{年運営費}}} | |||
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| 研究職員 | {{{研究職員}}} | |||
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| 所在地 | 〒 東京都中央区京橋3丁目5番1 |
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警察博物館(けいさつはくぶつかん)とは警視庁の歴史と活動に関する資料を展示している日本の博物館である。警視庁内での正式名称は、「警視庁広報センター」。旧・けいさつPRセンター。
目次 |
[編集] 概要
[編集] 展示物
警察官の制服や記章の実物が展示されており、1F以外は写真撮影は禁止されている。
- 入口
- 白バイ
- 1F
- 受付 - ここの受付は現役警察官が担当していることもある。また案内係はときたま現役女性警察官が行うこともある。
- おまわりさんなりきり体験
- 子供用の制服が準備してあり、着替えて記念撮影が出来る。第一種と交通機動隊員の制服のどちらかを選ぶことが出来る。男女向けのものが用意してある。日曜日、夏休みなどは込み合うので事前の予約が必要である。
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- ヘリコプター「はるかぜ1号」
- 赤バイ
- 黒バイ
- 側車付き白バイ
- 以前は売店があって、ピーポくんグッズなどの販売を行っていたが、平成21年3月29日をもって閉鎖された。
- 3F
- 殉職警察官の顕彰コーナー(遺族の希望があった方のみ展示)
- 制服
- 武器
- 凶器
- 警察執務文書
- 辞令
- 歴代の警視庁庁舎の模型
- グッズ販売カウンター
- 4F
- ゲームコーナー(事件の目撃者としてモンタージュ写真作成に協力する)
- ドライビングシミュレーター(要普通免許)
- 鑑識機材
- 装備品
- エンブレム
- 警視庁音楽隊関連資料
- 5F
- イベントホール

