正八胞体

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4次元超立方体の3次元投影図

正八胞体(せいはちほうたい、または四次元超立方体、8-cell、octachoron、tesseract)とは、四次元正多胞体の一種で8個の立方体からなる、四次元の超立方体である。


立方体の針金をせっけん液に二度浸してシャボン玉を作ると、正八胞体のある種の三次元投影図の形になることが知られている(ただし、このときできる面はわずかに曲がっている)。

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