創価新報
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| 創価新報 | |
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聖教新聞本社(東京・信濃町)
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| 種類 | 隔週刊紙 |
| サイズ | ブランケット判 |
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| 事業者 | 聖教新聞社(宗教法人創価学会) |
| 本社 | 東京都新宿区信濃町18番地 |
| 代表者 | 竹内一彦(創価学会総合青年部長) |
| 創刊 | 1983年1月1日 |
| 言語 | 日本語 |
| 価格 | 月極 105円 |
| ウェブサイト | http://www.seikyoonline.jp |
創価新報(そうかしんぽう)は、聖教新聞社が月2回発刊している、新宗教団体創価学会青年部向けの機関紙である。1983年1月1日創刊。
目次 |
[編集] 概要
購読料は月極め105円(税込)で、紙面は全12面からなる。主に会員が購読するが、会員に係わらず購読したい人は誰でも購入できる。
内容は主に、
などである。
[編集] 訴訟に発展した問題
創価新報が掲載した内容を巡っては度々訴訟が行われている。
[編集] 偽造写真事件
1992年(平成4年)11月、創価新報が偽造した宴席写真を掲載し日顕を批判、その後日蓮正宗と係争に発展し、創価学会側が断罪され敗訴した。
詳細は「偽造写真事件」を参照
[編集] 乙骨正生との訴訟
乙骨正生を紙面で「ペテン師の下請け」「平気で裏切る。カメレオンだ」「恩を知らない。畜生にも劣るやつだ」「何かのヒモつきだ」、大学卒業後に「拾ってもらい11年勤めた職場を「2年で辞めた」などと侮辱。乙骨から名誉毀損で提訴され、2011年3月、55万円の賠償を命じられた。
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