7 Days to Die

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7 Days to Die
ジャンル サバイバルホラー
対応機種 Linux
Microsoft Windows
OS X
PlayStation 4
Xbox One
開発元 The Fun Pimps
発売元
人数 シングルプレイ、マルチプレイ
発売日 Windows:2013年8月16日
Mac:2013年9月13日
エンジン Unity
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『7 Days to Die』(セブン デイズ トゥ ダイ、略称:7DTD)とは、The Fun Pimpsによるオープンワールドサバイバルホラーゲームである。2013年12月13日にWindows版とOS X版がアーリーアクセス作品として、Steamからリリースされた。また、Play Station 4版とXbox One版はTelltale Publishingから2016年6月にリリースされた。

物語[編集]

第三次世界大戦核戦争によって、いくつかの地域を残して世界の大半が破壊された後の世界という設定。アリゾナ州の架空の都市Navesganeが主な舞台である。プレイヤーは戦争の生き残りで、シェルターや食料、水、武器などを、支給品や廃墟を漁ったりしながら自力で見つける必要がある。また、Navesganeには核爆弾の降灰の結果現れたと示唆される大量のゾンビが生息しており、それらから逃げ延びなければならない。現時点では、生き延びる以外には特に目標等は設定されていないが、製作者は今後のアップデートで追加される可能性のあるストーリーについて示唆している。

ゲームプレイ[編集]

『7 Days to Die』では、プレイヤーはなるべく長く生き延びることを目標に、ランダム生成された世界か、アリゾナ州、Navesganeのプリセットの世界にスポーンする[1]。日を重ねるにしたがってゾンビはより強くなり、凶暴化する[2]。ゲームの特徴としてはクラフトの能力、オブジェクトの破壊、および設置である。このゲームには物理演算のシステムが用いられており、柱や壁のような支えのない建造物は崩れてしまう。また、世界はボクセル単位で構成されており、簡単な建築ができたり、物理演算による物体の崩壊などが起こったりする[3]。ゲーム内には昼夜の概念があり、夜を生き延びることを特に趣旨としている。昼間のゾンビは動きが鈍く、弱体化しているが、夜になると走り出し、凶暴化する[2]。また、主人公は継続して水分や食料を摂取する必要がある。この世界では、道具等は使っていくうちに品質が下がっていくので、プレイヤーはゲームを進めるにつれて新しい道具を作ったり探したりしなければならない。プレイヤーは自分で家を建築したり、砦を建築するための素材を収集するために既存の建造物を壊したりできる。また、このゲームでは、ゾンビとの無用な戦いを避けるために隠れたり、敵の気を散らしたりすることができる。生肉や匂いのする食べ物を持っていると、ゾンビはプレイヤーを認識しやすくなる。『7 Days to Die』のゾンビはプレイヤーのもとに辿り着くために、壁を登ったり、地面を掘ったり、壁やドアを壊したりする。生き延びるには、プレイヤーは拠点の防御を固めるために、罠などを仕掛ける必要がある[4][5]

マルチプレイ[編集]

プレイヤーがサーバーを用意してマルチプレイで遊ぶことができ、一つのワールドでプレイヤー同士が互いに影響しあったり、交流したりすることができる。サーバーのオプションによって、協力して遊ぶかPvPで遊ぶかが決められる。プレイヤーはホスティング・プロバイダーを利用して自分自身のサーバーを運用することができる。シングルプレイのワールドにはローカルエリアネットワークを通じて、サーバーを使用しなくても他のプレイヤーが参加することもできる。また、プレイヤーはシングルプレイのワールドをWANで公開することもできる。『7 Days to Die』のサーバーはWindowsLinuxのどちらでも運用できる[6]。マルチプレイではサバイバルモード(ランダム生成と通常のワールド)とクリエイティブモードの二つのゲームモードが利用できる。

ゲームシステム[編集]

スタミナ、満腹度、水分度[編集]

プレイヤーは体力(HP)の他に、スタミナ、満腹度、水分度のゲージを持っており、それぞれ低下すると行動ができなくなるなどのデバフがかかる。スタミナは走る、ジャンプする、殴る、道具を使うなどの行動で減少し、0になるとそれらの行動が取れなくなる。アルコール等の摂取により、一時的にスタミナをほぼ無限に回復することもできるが、体調不良などのデメリットも生じる。満腹度、水分度は活動しているうちに減少していき、空腹や喉の渇きによるデバフが起こりうる。水分度の減少する薬品や食料も存在する。これらのゲージは食料や水などを摂取することで回復する。また、食料を摂取することで数秒間の体力回復効果も得られる。

健康値[編集]

健康値はプレイヤーの最大体力およびスタミナに影響する。初期値は100で、最低50、最大200まで増減する。健康値を上げるには栄養のある食料を摂取する、ビタミン剤を摂取するなどの方法がある。死亡してリスポーンする、コーヒーを摂取するなどの原因で健康値は低下する。体力とスタミナが多い方がゲームを有利に進められるため、健康値を上げることにはメリットが多い。

気温、体温[編集]

このゲームには気温と体温の概念がある。気温はバイオームによって決まり、また、一般的な地球の温度と同じように、標高の高い所は気温が低く、標高の低い所は気温が高い。気温に加えて装備などによって体温が決まり、体温が高すぎる、あるいは低すぎる場合にデバフが付与される。体温を一時的に上下させる方法としては、特定の飲料を摂取したり、水に入ったり、屋内に退避するなどが挙げられる。

クラフト(Crafting)[編集]

『7 Days to Die』の中核をなす特徴的なシステムの一つとして、クラフトが挙げられる。α15時点では、インベントリを開くとレシピの一覧が表示され、材料がインベントリ内に有る状態でレシピを指定するとクラフトが開始される。レシピごとに作成にかかる時間が設定されており、特定のスキルを取得することでクラフトの時間が短くなる。クラフトすることで、経験値を獲得でき、作成したアイテムに関連するスキルが上昇する。初期状態では解放されていないレシピもあり、レシピの本を読んだりスキルを獲得することで新たなレシピを覚えることができる。

プレイヤーはクラフトのための予約枠を4つまで持っている。また、ワークベンチというユーティリティを使用することでもクラフトができる。ただし、ワークベンチを使用した場合、ユーティリティのGUIを開いた状態にしておかなければ経験値が獲得できない。

  • 精錬
    フォージというかまどを使用して金属やガラスを扱うことができるようになる。銃弾の薬莢や鉄製の矢尻の作成に必須。
  • 品質
    道具や武器、防具などには品質が設定されており、品質が向上すると攻撃力や耐久値が増加する。銃はパーツごとに品質が設定されており、全てのパーツの品質の平均値によって完成品の品質が決まる。
  • 耐久値
    道具や武器、防具などには耐久値が設定されており、使用することでそれが減っていく。耐久値がなくなったアイテムは使用できなくなるか、壊れてしまう。
  • 修理
    耐久値の減ったツール等に、材料として使用される固有のアイテムを組み合わせることで修理することができるが、その際にツール等の品質が下がってしまう。また、ワークベンチを使用することで、品質の設定されている同種のツール等2つを1つにまとめ、耐久値を回復させたり品質を向上させたりすることができる。

ルート(ルーティング、Loot)[編集]

このゲームの世界では廃墟の棚や冷蔵庫、道端のゴミや放置された車、ゾンビを倒した後の死体などを漁ってアイテムを入手することができる。ゲーム内での主なアイテム入手法はルートである。家屋の戸棚や冷蔵庫、オーブンからは食料品が、武器庫からは銃弾や銃のパーツが入手しやすいなど、ある程度配置されるアイテムが決まっている。一度漁った場所は、設定によっては数日後に再び漁ることができるようになる。

スキル、パーク[編集]

このゲームにはスキルシステムが設定されており、様々な行動によって対応するスキルが上昇する。主人公自身を強化するスキル、クラフトの速度や品質を上昇させるスキル、新たなレシピを覚えるスキルなど、様々なスキルが実装されている。

農林業[編集]

農業[編集]

鍬で土を耕し、種を植えることで作物を育てることができる。種は作物からクラフトできるほか、ルーティングや商人との取引で入手できる。また、肥料を使用することで収穫量を増やすことができる。α15時点で栽培できる作物は次の通り。

  • 食料・飲料の材料
    ジャガイモ、トウモロコシ、ブルーベリー、キノコ、ユッカ、黄色い花、赤い花、コーヒー
  • その他
    コットン、アロエ

林業[編集]

マップ上に生成される樹木のなかには種を落とすものもある。その種を土に植えることで、新たに樹木が生えてくる。

大規模襲撃[編集]

『7 Days to Die』の世界では7日ごとにゾンビによる大規模襲撃が起こる。通常ではスポーンしない強力なゾンビも大規模襲撃ではスポーンし、一度に大群で押し寄せてくるため、これを生き延びることはこのゲームの主たる目的のひとつとも言える。

Heat値[編集]

大きな音を出す、フォージやキャンプファイアを稼動させる、ゴアブロック(動物やゾンビの死体がブロック化したもの)を放置するなどを原因に上昇し、一定値まで溜まると斥候ゾンビがスポーンする。斥候はプレイヤーを認識するとゾンビの大群を呼び寄せ、襲撃を引き起こす。

キャラクター[編集]

主人公[編集]

主人公の設定等については特に公式から明らかにされていない。

α10でキャラクターをある程度自由にカスタマイズできるようになった。性別、髪型を選んだり、体格を調整することができる。

NPC[編集]

商人(Trader)

α15で追加された。Navesgane、ランダムワールドの両方に設置される商人の拠点におり、Duke's Coinというアイテムを通貨として取引することができる。拠点内のショップから移動することはない。ゲーム開始時のチュートリアルクエストを全てクリアすると、最寄の商人の拠点が地図上にマークされる。

商人の拠点ではブロック等の破壊・設置ができず、営業時間外(ゲーム内の夜の時間)になるとプレイヤーは強制的に敷地から追い出されるため、夜のゾンビをしのぐために使うことはできない。

ゾンビ[編集]

攻撃して倒すことで経験値を得られる。倒した後に死体をLootすることでアイテムを入手することができる。Loot後の死体はゴアブロック化し、破壊することで腐った肉、脂肪、骨を入手できる。全てのゾンビに共通して、攻撃を受けた際にスタンや感染の状態異常になることがある。通常の設定では昼間は歩き、夜は走り出す。

  • 一般のゾンビ
    バイオームや施設に依存せず一般的にスポーンするゾンビ。男性型、女性型で各数種類存在する。Lootで手に入るのは食料や弾薬など。ナースの姿をしたものからは医療品が手に入ることもある。初期の大規模襲撃の多くは一般のゾンビで構成される。
  • スパイダーゾンビ(Spider Zonbie)
    四つんばいで移動し、壁をよじ登る能力を持つ。旧バージョンではHeat値が特定の値まで上昇した際にスポーンし、プレイヤーを認識するとゾンビを呼び寄せる「斥候ゾンビ」の役割であったが、α15現在では基本的に一般のゾンビと大差ないものとなった。
  • 這いずるゾンビ(Crawler)
    時間にかかわらず這いまわるゾンビ。移動速度が遅く夜でも比較的対処しやすい反面、攻撃を受けた際に捻挫の状態異常になることがある。また、他のゾンビと異なり、縦1マスの隙間を通ることができる。
  • 叫ぶゾンビ(Zonbie Screamer)
    Heat値が特定の値まで上昇した際にスポーンし、プレイヤーを認識すると他のゾンビを呼び寄せる。スパイダーゾンビに代わる新たな「斥候ゾンビ」。
  • 感染した警官(Infected Policeman)
    大規模襲撃の際や荒地、廃墟街などにスポーンする。酸を吐いて遠距離攻撃をしたり、自爆したりする。Lootで銃火器や弾薬が手に入ることがある。
  • 凍った木こり(Frozen Lumberjack)
    雪山バイオームにスポーンする男性型のゾンビ。体力と攻撃力が高い。Lootで耐寒装備や鉄斧などのツール類などが手に入ることがある。
  • 燃えた犠牲者(Burnt Victim)
    焼けた森バイオームにスポーンする男性型のゾンビ。攻撃を受けたプレイヤーは炎上の状態異常になることがある。
  • フェラルゾンビ(Feral Runner)
    大規模襲撃と一部バイオームにのみスポーンする。設定に関係なく常に走る上、体力と攻撃力が高い。Lootで銃や装備が手に入ることがある。

動物[編集]

動物はゾンビとは異なり、倒した後にアイテムを手に入れるには、死体を適正ツール(ナイフなど)で解体する必要がある。一部の動物は解体後にゴアブロック化し、ゴアブロックを破壊すると骨が手に入る。また、プレイヤーやゾンビによる攻撃のほか、サボテンや罠などの設置物からもダメージを受ける。プレイヤーを襲わない動物(シカやブタなど)とプレイヤーを襲う動物(クマ、ハチ)の他に、ゾンビ化した犬やクマなどが実装されている。ゾンビ犬やゾンビ熊は大規模襲撃に加わっていることもある。

開発[編集]

Windowsのα版は2013年8月16日に、KickstarterPayPalでの予約購入者向けにリリースされた。2013年8月11日の時点で、Kichstarterのキャンペーンが8月15日に終了するのに合わせて進められた[7]。リリース予定日はWindows版が2014年5月、Mac版、Linux版はその後年内リリースを予定していた[8]。このゲームはまた、Steam Greenlight(Steamにおいて販売して欲しいゲームをユーザー投票で決める機能)にも登録され[9]、23日後には75,000票の賛成、8,340人のフォロワー、8,700のお気に入り登録を達成した。Steam Greenlightにおいて、たった16日で56,000票を超える賛成を獲得したというのは、史上一位の快挙である[10]。Mac版は2013年9月13日、α1.1のアップデートと同時にリリースされた[11]

PC版[編集]

α1.0~α7.9

『7 Days to Die』はまずα1.0として公開された。α5.0がSteamでアーリーアクセス作品として2013年12月13日にリリースされるまでは、KickstarterのキャンペーンかPayPalを使ってゲームを入手した人しかプレイできなかった[12]。α7.8が2014年4月4日にリリースされた直後の4月8日にはα7.9がリリースされた[13]。さらにα7.10が4月19日に追加された。

α8以降の主なアップデート内容は下記の通りである。

α8 2014年5月7日[14]

変更:ゾンビのモーションや地形生成が滑らかになる

α9 2014年8月19日[15]

追加:ランダム生成ワールド、新しいデバフ、軍事キャンプ等の新施設

α10 2014年11月22日[16]

変更:健康値の概念(健康値が高いほど健康値が増加しやすくなる)

追加:キャラクターカスタマイズのシステム、Heat値による襲撃

α11 2015年4月2日[17]

変更:開発ツールをUnity 5にアップデート、シェーダー等の改良

追加:ツールや装備の品質の概念、レベルの概念、病院等の新施設、「フェラルゾンビ」と呼ばれる強力なゾンビ

α12 2015年7月3日[18]

変更:音声と物理演算に関する修正・変更、プレイヤーの移動速度の上昇

追加:ミニバイク、天気(グラフィック上のみ)

α13 2015年12月12日[19]

変更:クラフトのシステムを変更、ゾンビの解像度の向上、インベントリ、マップ、GUIなどの大幅な変更

追加:気温と体温の概念、スキルシステム、ゾンビの部位破壊

α14 2016年3月26日[20]

変更:Navezganeのマップが約2倍の広さに拡大

追加:新しい施設や地形、クエスト

α15 2016年10月5日[21]

変更:描画距離の拡大

追加:刑務所やホテルなどの新施設、NPC(トレーダー)と自動販売機、特定の施設にスポーンする特殊ゾンビ

また、α15からSteam実績が使用されるようになった。

コンソール版[編集]

2016年4月に、PS4版とXbox One版について発表された。2016年6月にTelltale Publishingから発売予定である[22]

受賞[編集]

『7 Days to Die』はレビューを集積するウェブサイトのMetacriticによれば、「批判的な」レビューを受けている[23][24]

評価
レビュー結果
媒体 結果
PS4 Xbox One
Destructoid N/A 3/10[25]
GameSpot N/A 2/10[26]
IGN N/A 4.9/10[27]
集計結果
Metacritic 45/100[23] 35/100[24]

脚注[編集]

  1. ^ Vandell, Perry (2013年5月29日). “7 Days to Die adds crafting and voxels to your post-apocalyptic sandbox”. PC Gamer. 2016年4月11日閲覧。
  2. ^ a b Whitehead, Dan (2016年1月28日). “7 Days to Die alpha review”. Eurogamer. 2016年4月11日閲覧。
  3. ^ Matulef, Jeffery (2016年8月16日). “7 Days to Die combines a voxel-based sandbox with zombies”. Eurogamer. 2016年4月11日閲覧。
  4. ^ Barnett, Ben (2014年4月2日). “Impressions: 7 Days To Die”. Rock, Paper, Shotgun. 2016年4月11日閲覧。
  5. ^ Coldwell, Brendon (2014年11月27日). “Diary: Seven Days Of Dying In 7 Days To Die”. Rock, Paper, Shotgun. 2016年4月11日閲覧。
  6. ^ 7 Days to Die Server Setup”. Game Server Setup. 2016年11月4日閲覧。
  7. ^ Matulef, Jeffrey (2013年7月26日). “7 Days to Die combines a voxel-based sandbox with zombies”. Eurogamer. 2013年8月11日閲覧。
  8. ^ Schulenberg, Thomas (2013年7月27日). “7 Days to Die smells blood, rushes to Kickstarter”. Joystiq. 2013年8月11日閲覧。
  9. ^ Kubba, Sinan (2013年8月9日). “Steam gives Satellite Reign, 7 Days to Die and others the Greenlight”. Joystiq. 2013年8月11日閲覧。
  10. ^ We’re number one on Steam Greenlight!”. 7 Days to Die News. 2016年11月4日閲覧。
  11. ^ Alpha1.1a Security Update is out!”. 7 Days to Die. 2016年11月4日閲覧。
  12. ^ Alpha 5 is on Steam”. 7 Days to Die. 2016年11月4日閲覧。
  13. ^ Alpha 7.9 patch is here!”. 7 Days to Die. 2016年11月4日閲覧。
  14. ^ “Alpha 8 Arrives In 7 Days To Die”. MMO Attack. (2014年5月7日). https://envul.com/7-days-to-die-wiki/alpha-8-patch-notes/ 2014年5月7日閲覧。 
  15. ^ Alpha 9 is here!”. 7 Days to Die. 2016年11月4日閲覧。
  16. ^ Alpha 10 Apocalypse Release Is Out!”. 7 Days to Die. 2016年11月4日閲覧。
  17. ^ Alpha 11 Annihilation Release Is Out!”. 7 Days to Die. 2016年11月4日閲覧。
  18. ^ “Mini Bikes & Physics & Bears A12!”. 7 Days to Die. http://7daystodie.com/mini-bikes-physics-bears-a12/ 
  19. ^ Alpha 13 Status and Release Notes!”. 7 Days to Die. 2017年1月4日閲覧。
  20. ^ Alpha 14 Hits the Streets!”. 7 Days to Die. 2017年1月4日閲覧。
  21. ^ Alpha 15 Release Notes”. 7 Days to Die. 2017年1月4日閲覧。
  22. ^ Matulef, Jeffrey (2016年4月7日). “Telltale to publish open-world survival game 7 Days to Die on consoles”. Eurogamer. 2016年4月7日閲覧。
  23. ^ a b 7 Days to Die for PlayStation 4 Reviews”. Metacritic. 2016年6月28日閲覧。
  24. ^ a b 7 Days to Die for Xbox One Reviews”. Metacritic. 2016年6月28日閲覧。
  25. ^ Devore, Jordan (2016年7月11日). “Review: 7 Days to Die”. Destructoid. 2016年7月11日閲覧。
  26. ^ Gilroy, Joab (2016年7月7日). “7 Days to Die Review”. GameSpot. 2016年7月7日閲覧。
  27. ^ Johnson, Leif (2016年7月13日). “Dangerous Golf Review”. IGN. 2016年7月13日閲覧。

外部リンク[編集]