首脳会談

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1945年のポツダム会談の様子

首脳会談(しゅのうかいだん、: summit meeting)とは、国際社会の重要な問題について協議するため、関係する各国の、 政府の最高責任者(政府首脳)が集まって行う会議会談のことである。 頂上会談あるいは巨頭会談とも[1]。例えば、日本総理大臣(首相)と、アメリカ大統領がこの会談を行う場合、「日米首脳会談」と呼ぶ[2][3]

歴史的な首脳会談[編集]

出典[編集]

  1. ^ 第2版,日本大百科全書(ニッポニカ),世界大百科事典内言及, 世界大百科事典. “首脳会談とは” (日本語). コトバンク. 2020年11月20日閲覧。
  2. ^ 日米首脳会談、どんなことが話し合われたの?貿易問題や北朝鮮問題、今後の課題は” (日本語). ハフポスト (2019年5月27日). 2020年11月20日閲覧。
  3. ^ 日米首脳会談” (日本語). Ministry of Foreign Affairs of Japan. 2020年11月20日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]