花の宝塚風土記 -春の踊り-

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
花の宝塚風土記から転送)
ナビゲーションに移動 検索に移動

花の宝塚風土記』 -春の踊り-(はなのたからづかふどき はるのおどり)は宝塚歌劇団舞台作品。月組[1][2]公演。

形式名は「宝塚舞踊詩[1][2]」。16場[1][2]

作・演出は酒井澄夫[1][2]。併演作品は『シニョール・ドン・ファン[3][4]』。

公演期間と公演場所[編集]

スタッフ[編集]

※氏名の後ろ「宝塚[1]」「東京[4]」の文字がなければ両劇場共通。

主な配役[編集]

※下記のデータは宝塚[3]・東京[4]共通。

  • 歌舞伎男S、書生、歌う男S、山三、傾き男S - 紫吹淳
  • 歌舞伎女S、港の女、歌う女S、傾き女S - 映美くらら
  • 遊女、傾き女S - 松本悠里
  • 歌舞伎男S、歌う男、踊る男A、素踊りの男S、傾き男A、歌舞伎男A - 汐風幸
  • 歌舞伎男S、歌う男、阿国、傾き男A、歌舞伎男A - 彩輝直

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b c d e f 90年史 2004, p. 162.
  2. ^ a b c d e 90年史 2004, p. 165.
  3. ^ a b 90年史 2004, p. 163.
  4. ^ a b c 90年史 2004, p. 166.

参考文献[編集]

外部リンク[編集]