町田貢

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町田 貢(まちだ みつぐ、1935年 - )は、日本の外交官で元駐韓日本大使館公使、韓国・成均館大学教授、現会社役員。新潟県出身[1]

概要[編集]

同年11月、金大中と初めて会う。1997年12月の大統領当選直後まで24年にわたって直接付き合い、泣き笑いを共にした。外交官人生の大半の期間をこの事件と向き合って過ごすことになった。
  • 現在 - 会社役員

著書[編集]

  • 『ソウルの日本大使館から - 外交官だけが知っている素顔の日韓関係』 文藝春秋 1999年
  • 『日韓インテリジェンス戦争』 文藝春秋 2011年

論文[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 町田貢 『日韓インテリジェンス戦争』 文藝春秋 2011年
  2. ^ 町田貢元外交官がソウルの名誉市民に「遺骨の半分は韓国に」 サーチナ 2011年9月10日

関連項目[編集]