宮川朝市
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飛騨高山宮川朝市(みやがわあさいち)は、岐阜県高山市下三之町(宮川沿い)の路上にて、飛騨高山宮川朝市協同組合によりほぼ毎朝行われている朝市である。石川県輪島市の輪島朝市、千葉県勝浦市の勝浦朝市と並ぶ、日本三大朝市のひとつに数えられ、高山市を代表する観光名所の一つである。
概要
[編集]朝市が開催される通りは「朝市通り」とも呼ばれ、ここでは高山の名産品に限らず、新鮮な野菜や果物、手作りの雑貨なども販売される。観光客だけでなく地元の利用者も訪れることから、フリーマーケットとしての機能が併設されているとも言えよう。この朝市のほかに陣屋朝市もあり、高山市の朝市の双璧をなしている。
歴史
[編集]開催期間
[編集]主な出品内容
[編集]ここでは主な特産品、販売品を示す。季節により出品内容は異なる。
漬物
[編集]果物
[編集]加工品
[編集]手工芸品
[編集]その他
[編集]外部リンク
[編集]座標: 北緯36度8分26.1秒 東経137度15分33.0秒 / 北緯36.140583度 東経137.259167度